バイト先のマドンナと宅飲み→泥酔→中出しに成功した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:可愛い子大好き野郎 さん(男性・20代)

タイトル:バイト先のマドンナと宅飲み泥酔中出し

フリーターとして近所のパチンコ屋で働いていた時の話。

同じバイト先に読者モデルをしながら看護師を目指す大学生の女の子がいた。

少しギャルっぽい子で、スレンダー系の綺麗な子だった。

俺のバイト先は圧倒的に男の比率が高く、しかもそんな可愛い子を男どもが放っておくわけもなく誰もが狙うマドンナ的存在だった。

りりちゃんという名前もまた可愛らしい。

そんなりりちゃんは忙しい子で、バイト先の飲み会にはほとんど来ない。

酒の席で彼女を落としたいと考えている男は多いはずだが、それは不可能に近かった。

俺がどのようにりりちゃんと宅飲みする機会を作ることができたかというと、バイト先の女の子に協力してもらったからだ。

その女の子も好きな男がいてりりちゃんとは仲がよかったので、そいつも誘ってりりちゃんと一緒に恋のキューピット作戦を決行しようとした。

りりちゃんにお願いしてみると意外とあっさりと快諾。

あとから聞いた話だとりりちゃんは大人数が苦手なだけで飲み会自体はそんなに嫌いではないようだった。

当日は4人で俺の家で飲むことになった。
りりちゃんが男の家OKなのが意外だったけど、仲良しの女友達がいるからOKしたんだろう。

2人のキューピットというのは完全に口実で、俺はりりちゃんとイチャイチャしたかった。

俺の家で飲んでいると。りりちゃんとりりちゃんの友達の女の子はどんどん酒を流し込んでいき、こちらが止めたくなるほどだった。

俺はたぶんバイト先でもそんなにチャラいイメージもないから警戒されていなかったのだろう。

急にりりちゃんの女友達が泥酔。

ソファで動けなくなってしまったのでリビングで横になっていてもらうことに。

そしてもう1人の男はりりちゃんを狙っている俺に気を遣って帰ってしまった。

こんなはずじゃなかったけど…おいしい展開だった。

「りりちゃん、大丈夫?けっこう飲んだよね。酔った?」

「ううん、大丈夫」

と言いながらもりりちゃんの目はかなりトロンとしており、俺にもたれかかってくる。

俺はけっこうすぐに勃ってしまうタイプで、りりちゃんがもたれかかってきていてカーディガンの隙間から谷間がチラリと見えてなかなかやばい状況だった。

りりちゃんを抱き寄せ、太ももを撫でると「くすぐったい〜」と笑うだけで嫌そうな様子はない。

それでもりりちゃんは無防備に俺に寄りかかってくる。

誘ってるのかな?と思うほどだった。

思い切ってりりちゃんにキス。
舌を絡ませて深いキスをしてみると意外にもりりちゃんは応えてくれた。

「んんっ…はぁっ…あっ」

一生懸命に応えてくれる姿がまた可愛かった。

俺はもう我慢の限界で、りりちゃんの胸に手を滑り込ませた。

抵抗されるかと思ったけどそのままりりちゃんはトロンとした目でおっぱいを揉みしだかれている。

するとりりちゃんのほうから俺のあそこに手が伸びてきて、勃起したあそこをさすってくれた。

実はエロい子なのかもしれないとゾクゾクしながら下も触ると案の定ぐっしょり慣れていた。

一応、寝ているとはいえもう1人の女の子がいる前ではちょっとあれかなあと思ったのでベッドに移動してりりちゃんの服を脱がせた。

「んんっ…」と声を漏らしながら抵抗する様子もなく、目の前に俺の勃起したモノを差し出すとなんの抵抗もなくしゃぶりついた。

可愛いりりちゃんのフェラ
たまらなかった。

興奮しすぎた俺は「このまま挿れていい?」と聞いた。

りりちゃんはわかっていたのかいなかったのか、「うん」と頷いて脚を広げてくれた。

りりちゃんのまんこに俺の勃起したちんこが挿入された。

俺は夢中でりりちゃんを感じた。

「ああぁっ…あんっんっ、やぁっ…」

りりちゃんのエロい声が部屋に響く。
色白で細くてめちゃくちゃ良い体だ。

もう我慢できず「イくよ?」と聞くとりりちゃんは「抜かないでぇっ…出してっ!!」と懇願してきた。

え?いいのか?と思ったけどもうその瞬間にはりりちゃんの中に俺のザーメンが溢れてしまっていた。

あとからりりちゃんから聞いた話だけど、酔っ払ってはいたものの一応覚えてはいたようで、勝手に無理矢理犯したみたいにならなくてよかったと思った。

チャンスがあればもう一度と思ったのだが、りりちゃんはそれからはなかなかヤらせてはくれず、バイト先を辞めてそのまま疎遠になりました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
何がダメだったのか考えちゃうよね・・。

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