ボイラー修理で訪れた家の美人妻が欲求不満すぎた・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:けいじ さん(男性・30代)

タイトル:ボイラー修理に訪れた家の美人妻に誘惑され…

俺はガス機器などの修理を仕事にしている。
例えばどこかの家で台所や風呂場などの水周りで故障があったら本部から連絡がきてお客さんの家までいく。
そして修理をするといった流れだ。

この日は古い民家でお風呂のお湯が水のままでないという連絡があった。
お昼過ぎ、俺は車で一人民家に向かいチャイムを鳴らす。

女「今日はよろしくお願いします」
出てきたのは30歳過ぎくらいの女性だった。
おそらくこの家の主婦といったところだろう。

白いシャツにヒラヒラした薄いピンクのスカートを膝上の長さで履いていた。
家は古かったが、住んでいる女性は小綺麗な美人だと思った。

風呂場へ行くと奥さんもついてきて俺が点検している様子を見ている。
確かに水は出るがお湯にならない。
ボイラーが壊れてしまっているかもしれないのでそっちを点検する。
風呂場の脱衣所にあるボイラーを覗き込んでみる。

奥さん「どうですかぁ?」
俺「なんとか直りそうです。ちょっと待っててくださいね。」
そういって振り返ると奥さんがしゃがんでこっちを見ていた。
スカートが短いのでパンツがチラチラ見えている。

奥さん「どこが壊れているんですか?」
そういって俺の近くまできてボイラーを覗き込むように俺の横まで身を乗り出してくる。
ボイラーを覗くには結構密着しなくてはいけなくて、奥さんはぐいぐいと俺に身体を密着してくる。

するとあることに気がつく。
(ノーブラ?)
近くでみると薄いシャツから乳首がうっすら透けている。
しかもわざと俺の身体に胸を押し付けているような感じがする。

(もしかして…誘ってるのか?)
髪の毛からはシャンプーのいい匂いがする。
しばらく彼女もおらずご無沙汰な俺はなんだか変な気分になってきた。

奥さん「きゃっ」
突然奥さんが尻餅をついた。
俺目線だとM字開脚のような体勢になり、黒いレースのパンツが丸見えだ。

俺「だ、大丈夫ですか?」
と手を差し伸べる。
奥さん「ごめんなさいね」
そういって起き上がるも、なぜか体勢を崩し、俺に抱きつくような感じになった。
この時空気が変わった。

奥さんの方をみると、目を閉じて唇を差し出していた。
可愛い顔だ。
人妻なのでダメだと思っていてもは反射的にキスをしてしまった。

奥さんは舌を入れてきて、俺の口の中を掻き回す。
そしてズボンの上からチンポをさすっていた。
ここまでくるともうなるようになれと思っていた。

奥さん「ズボン脱いで…」
俺は言われた通り、ズボンを脱ぐ。
奥さん「パンツも…」

こちらも言われた通りパンツを脱ぐ。
すると奥さんはいきなりチンポを咥えてきた。
(うわぁ気持ちいい..)

こんなに気持ちがいいフェラは始めてだった。
奥さんは根本までチンポを咥え、じゅぽじゅぽと愛おしそうにしゃぶっていた。
その姿はまさに求めていたものをやっと手に入れたというような感じ。

俺はシャツの上から奥さんのおっぱいに触れてみる。
ブラの感触はない。
奥さんのシャツのボタンを外す。
すると生のおっぱいが出てきた。
やはりブラはつけていなかった。

形のいいおっぱいと綺麗な乳首。
その乳首を指でつねり、胸を揉む。
奥さんは喘ぎながらもフェラを続けた。

ここまでくれば最後までいくしかない。
俺は四つん這いになっている奥さんの後ろに周り、パンツを下ろすとクンニをした。

奥さん「あぁあ!」
すでに濡れている奥さんのマンコをさらにびちょびちょにする。
指を入れるとさらに愛液が飛び散り、いつでも挿入できる状態に。

そして俺は我慢できなくなり、ゴムもつけずバックのまま挿入した。
(最高に気持ちいい!)

俺のチンポにヒダがまとわりつき、めちゃくちゃ気持ちいい。

奥さんも徐々にスイッチが入ってきたのか自分から腰を振ってくる。
髪を振り回しながら悶える姿は玄関で会った時からは想像もつかなかった。

俺たちは脱衣所でセックスをしていたので、ベッドのほうに移動した。
服が邪魔だったので奥さんを全裸にする。
年齢を感じさせない綺麗な身体だった。

奥さんを仰向けにして足を開き挿入。
ベッドの上だとやはり動きやすく、より激しく奥さんを突いた。

奥さん「あぁ、気持ちいいわ。最高…」
そう言いながら感じている。

俺「あぁ、いきそうです、いく!」
俺はチンポを抜き、奥さんのお腹に精子をぶちまけた。
久しぶりだったのであっという間に果ててしまった。

奥さんはまだ足りないようで、射精したばかりのチンポを再びしゃぶった。
すると今度は騎乗位で挿入。
先ほどとはまた違った締まり具合で気持ちがいい。
お尻やおっぱいを揉みながら身体を任せる。

俺「やばいです、またいっちゃいそうです」
奥さん「いいわよ、このままだしてー」
俺「いく!」

俺は奥さんの中に射精してしまった。
奥さんは恍惚の表情をして俺の精子を受け止める。

全て出し切ったあと、奥さんがチンポを抜くとマンコからとろーっと精子が垂れた。
その後、奥さんはすっきりした表情で服を着出した。
俺も服を着ながらも次の現場にいかなければいけない時間であることに気がついた。

結局、ボイラーを大忙しで直して次の現場に向かった。
遅刻してしまったので少し怒られてしまったが、美人妻を抱けたのでよしとしよう。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
AVかよっ!w

ミダレ妻
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