100キロ超級のセフレからまさかの赤ちゃん出てきた件・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:超デブにうもれた男 さん(男性・40代)

タイトル:デブから赤ちゃんが出た

前回:出会い系で100キロ超級のおデブとやったら最高だった・・・・・・・

まさにこのサイトに投稿した翌日、デブから電話「あの~赤ちゃんが産まれました」
な~に~やっちまったな!クールポコか、妊娠したんじゃなくて赤ちゃん産まれた!

なんでや、あわてて病院に向かう、名前も本名かどうかわからんので昨日赤ちゃん産まれた太った人とナースステーションで言うと帽子に線が二本入った看護師が「ご家族の方?」と言うんで頷くと、面会帳にサインして部屋番号聞いて行く。

名札見ると六人部屋で産まれた日付と名前、昨日産まれたのは岡○さやかとある、美人麻雀プロと同じ名前、吹き出した、聞いた名前と違う、やっぱりと思い中に。

母親らしき人が座って何か話してる、「おめでとうございます」と言ってペコリ。
デブ「この人よ」と、母親にポツリ言って「母です」とにこり。
これが又ほっそりした美人、60は行っとらん感じ。

母親立ち上がって深々お辞儀して「さやかが、お世話になっております」と自分の椅子を出す。
かまいませんと母親を座らせ、「驚いたな~判らなかったんだ、」それしか出てこない。

デブが話し始めた。
昨日急におなかが痛くて、動けなくなって会社の人が救急車呼んでくれて、病院に着いたとたんに赤ちゃんが出てきて自分も驚いた、と話す。

やり出してやっと一年つまりずっと赤ちゃんが居るおまんこに中だししてたんだ!
だって妊娠しない体だと言ってたよな。

「たまにしか生理が来なくて、今度は長いなと思ってたら赤ちゃんが出てきてななんて私もビックリしたの」
おいおい冗談じゃないよ。

母親に案内されて保育器が並んでる部屋でガラス越しに指差すと足に赤い札に岡○と書いてある
「可愛い女の子よ、諦めてた孫が出来て本当に嬉しい」と来た。

待合室でコーヒー買って話をする、母親は凄い事を話し出した。
北関東のやまの村で林業と田んぼ畑等やってる。
自身が一人娘で婿をとったが娘が産まれて、山仕事から帰ると、当時10歳の娘にのしかる夫を見つけて、発狂して、薪で頭を叩いてぼこぼこに。

血だらけで気絶、弟呼んで、事情を説明してさやかの父親を追い出し離婚、それが原因かどうかはわからないけどさやかが急に太りだし、学校でいじめられ、高校出て都会に出ると言って一人暮らしを始めた、とのこと。

私の歳や仕事、親兄弟の事を聞いてくるので、離婚歴も話すと、どうするか二人で考えましょう
と言って、さやかのベッドに。
赤ちゃんにおっぱいやってる、看護師が何かやってる。

「パパ来たんだ~可愛い女の子よ」
見たらどう見ても猿、夢中でおっぱい吸ってる。
さやかがでかくて小猿に見える。

出て行く看護師追いかけて、産まれるまで気がつかない事なんかあるのかと聞くと、「かなり太った人はありますよ、以前有名なオペラ歌手も産まれるまで気が付かなかったでしょ」と言う。
変に納得して部屋に行き、とりあえず母親の携帯番号聞いてアパートに戻った。

不安で親友に電話。
認知はするべきだとか、どうせろくな仕事してないし入り婿して山で暮らせ、なんて無責任な事いいやがる。

その晩母親から電話でどうするか相談したいから滞在中のホテルに来てくれと言う。
仕方なく病院の近くにあるホテルをたずねた。

一階のレストランで食事しながら色々話をして、もっと込み入った話がしたいと部屋に入る。
お茶の代わりと、ビール開けて話をする。
さやかから出会い系で知り合ったのは聞いてるし歳も離れてるから結婚してくれとは言わないけど認知はして欲しい、等希望を羅列。

ビールが無くなって、冷蔵庫のワインウイスキーも飲み干してフロントに冷えたビールを5本たのんでつまみも頼み又酒盛り、二人とも酔って特に母親呂律が回らん。
又広げて眠り始めた。

悪い癖でチンポがギンギン。
抱えてベッドに。
スカートめくってパンツを脱がせて、まんこを観察。
白髪混じりで生え放題の陰毛、両手でまんこを広げるとキレイなピンク色。
クリトリスは小さくて黒い、ムラムラして両足抱えて尻を又の間に乗せてシャブリ着いた。

小便臭いけど余計にそそる。
溝を舌でなぞって差し込んでクリトリスをアマガミ、母親腰を左右に振ってよがり出した。
夢中でベロベロやってると、頭をつかんで、「貴方なにしてんの」酔ってるけど逃げようとするんでのし掛かってギンギンのチンポを差し込んだ。

「ん、ぐゎっあ~」と変な声出して身体を離そうとするが首に手を回して激しく出し入れ、諦めたのか力抜いてされるがまま。
キスして舌入れたら吸い付いて来た。

感じ始めて足を私の腰に絡め、「いい~いい~」
それが「ダメ~いくいくいく、やだ~おまんこ気持ちいい~」と絶叫して、反り上がりひくひくしてガクッと落ちた。

こっちは酔ってるせいか中々いかない、裏返して、後ろから入れて激しくピストン。
「やだ~やめて~おまんここわれる~」この母親言葉が兎に角淫乱。
「ダメダメチンポ抜いて~」
余計にチンポに血が入って中でびくびく、やっと尻がキューとして射精、出る出る、ドックンドックン。

母親足に力入れて私の腰を締め上げ「出てる出てる気持ちいい~まんこしびれる~」
本当に言葉が凄い、抜こうとしても足に力入れて離さない、夢中でキスして来る。

チンポ入れたまま、ぐるぐる押しつけてると又勃起、そのまま激しくピストン。
「気持ちいい~チンポいいチンポいい、まんこしびれる」とギャーギャー、10分も擦って射精。

反り返って昇天、抜くとまんこの周りが泡だらけ、シーツはビジョビジョ。
風呂に湯を張って、ぐったりしてる母親をよたよたしながら風呂にシャワー掛けて身体を流し湯船に入れてシャワーを浴びてると、私のチンポを咥えて吸い出した。

残った精子を吸い出し小便の出口に舌入れて肛門に指入れて玉をマッサージ。
又勃起激しくシャブリ舌で亀頭をベロベロ、まんこに入れようとすると首振ってしゃぶる。

「汁飲みたい」と言って夢中で舐める、来た来た。
尻のキューが来て「出るよ」と言って射精、凄い勢いで吸う、ダイソン顔負け、吸いながら肛門責める、凄い母親だ。

カラカラにされて又ビール飲んで二人で爆睡。
10時に電話がなって目が覚めた。
会社から電話、何度も着信、頭痛くて起きられなくて、すみません今日は無理と切る。
母親を見るとヨダレ垂らしてまんこ丸出しで寝てる。

勃起して横嵌め、又ギャーギャー卑猥な言葉でいった。
壁に立たせて立ちまんこ、ギンギンの青筋チンポを出し入れして「見て見てまんこに刺さってるよ、気持ちいいな~」と言うと母親「いい~気持ちいい、チンポチンポ凄い、行く~」と立ってられなくてへたりこんだ。

さっとシャワー浴びて、ホテルのレストランでモーニング食べて病院へ。
面会時間まで病院の喫茶店でこれからの相談した。
母親すっかり私のチンポの虜になって、娘を差し置いて毎日でもおまんこしたいと話す。
おいおい、淫乱過ぎるだろ。

結論は娘と籍入れて養子ではなく、山の家に住む事に、娘に内緒でおまんこはして欲しい、そればっかり。
村は過疎地で知り合い集めても10人ちょい、山仕事嫌で町にいる弟の家族呼んでも14人、内輪でお披露目してお開きにしようとなり、承諾。

私は両親はいないし行方不明の姉も連絡しようもない、親友だけ呼ぶことにして、会社に具合がよくないんで退職すると連絡、面会時間に初めて子供抱いた。
昨日より大分人間に近付いた、可愛くなって来た。

しかしこの子とおまんこしようなんて想像出来ない。
さやかの父親はやっぱり変態だな、考えたら、婆さんに中だしする私も変態だ。

その晩も母親と五回戦。
山でこんな声出したら村中にひびくぞなんてかんがえながら射精した。
後一月で山の住民。
私に山仕事や畑や田んぼ椎茸栽培なんか出きるのか?

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
確かに聞いたことあるけど妊娠に気づかないってすごいよね・・。
まさか結婚までしちゃうとは・・・w

ミダレ妻
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