友達の紹介でナイスバディな女を泊めたら毎日ヤリまくれた話・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:こうたろう さん(男性・20代)

タイトル:友達の知り合いのエロい身体の女を家に泊めることに

俺は都内で一人暮らしをしている社会人だ。
社会人生活も2年目でなんとなく仕事にも慣れてきた。
これで彼女でもいれば…と思うのだが、大学卒業後彼女はいない。

ある日、大学時代の友達から連絡がきた。

友達「なぁ、お前一人暮らしだろ?彼女は?」
俺「彼女なんていねーよ」
友達「だったらちょうどいいわ!お前の家に泊めて欲しい女がいるんだ」
俺「女?」

友達によると、春に上京してきた女の子が住む家がなく泊まるところを探しているらしい。
今は友達の家にいるが、友達は彼女がいるから女の子を泊めておくのは難しい。
ということで俺に話がきたようだ。

友達「とりあえず一回会ってくれよ。もしかしたらいいことあるかもしれないぜ」
というので次の日、仕事後に会うことに。

翌日、友達とリサと近所のカフェで待ち合わせた。
友達「リサっていうんだ。20歳だから未成年ではないよ」
リサ「こんにちは~」
とフランクな挨拶を交わす。

リサは狸顔のおっとりした感じだったが、明るくてよく笑う子だった。
身体のラインがでるピタッとしたワンピースのようなものを着ていた。

ミニスカートの中でお尻をぷりっぷりっとさせて歩く。
可愛いし、胸の膨らみも大きく正直やりたいと思った。
家も決めず上京してきたはいいが、お金がないため家を借りられないためバイトをしながら知り合いの家を転々としているらしい。

こんな可愛い子なら問題ない。
俺はOKして、そのままリサを家に連れて行くことに。

晩御飯はカフェで済ましたのでとりあえず交代でお風呂に入ることに。
先にリサが風呂に入ると、Tシャツにスウェット姿で出てきた。
ノーブラだからか乳首の位置がなんとなくわかる。

俺も風呂に入り、とりあえず二人でテレビを見ながらスマホをいじってだらだらする。
とはいえ、こんなナイスバディの女が部屋にいるとどうしてもチラチラと見てしまう。
あのおっぱいを揉めたらどんなにいいだろうか…。

時間も0時近くなったのでそろそろ寝ることに。
ベッドはリサに譲り、俺はソファで寝ようとしたのだが、

リサ「一緒に寝ないの?」
俺「…一緒に寝るのはまずくない?」
リサ「え?私は構わないよ?さっきからちらちら私のおっぱい見てるからてっきりやりたいのかと思ってたけど」
(うわっ見てるのバレてたか…)
俺「まぁそりゃあこんなに可愛い子なら…やりたいけどさ」
リサ「いいよ、宿泊代ってことで。さっき会ってたあなたの友達とも…やったし」

リサは俺の友達ともセックスをしていたようだ。
彼女もいるのになんてやつだ。
いいことあるかもしれないと言っていたのはこのことだったのか。

友達ともセックスをした。
その言葉を聞いて俺の中の抑えていたものが外れた。

俺はリサがいるベッドに潜るとリサを抱きしめた。
シャンプーのいい匂いと胸の感触を身体に感じる。

リサはキスをしてきたので俺も応戦。
キスをしながらリサの胸を揉んだ。
柔らかい。
重量感はほどほどでマシュマロのように柔らかかった。
お尻も揉み心地が気持ち良い。
俺は興奮しっぱなしだった。

俺「しゃぶってほしいな」
リサ「いいよ」
そういうとリサは俺のズボンとパンツを脱がす。

リサ「もうビンビンじゃーんw」
リサは俺のチンポを数回扱くと、ぱくっと咥えた。
(あぁ気持ちいい…)

リサのテクニックはすごかった。
吸い付きながらチンポを刺激し我慢汁がどんどん出る。
その快感は全身に電気が流れるようだ。

おそらく、こういうことはしょっちゅうやっているのだろう。
慣れた手つきで俺を快感へと導く。
だったら俺も楽しまないと損だな。
そんなことを思っているうちに、いきなり射精感に襲われる。

俺「あっやばい!」
あっという間に射精させられてしまった。
リサの口の中に精子を出して、それをティッシュに吐き出した。

リサ「あら、元気だね~」
とはいえ、俺のチンポはまだ勃起していた。

今度はリサの服を脱がせて全裸にする。
大きなおっぱいと綺麗な乳首。
下の毛はなくパイパンだった。
俺はリサの足を広げて丸見えになったマンコにしゃぶりついた。
石鹸の匂いがまた興奮させた。

俺「もう挿れたい」
リサ「じゃあこれ」
リサからゴムを渡されたので装着し、正常位のままチンポを挿入する。

リサ「ああん…」
リサがうめき、チンポが奥まで入った。
俺は猿のように腰を動かす。

リサ「気持ちいい…」
そんなことを言われたら張り切るしかない。
目の前で揺れるおっぱいを鷲掴みにしながら腰を振り続ける。
乳首を撫でたり、クリトリスをいじったりするたびにリサは反応をした。

俺「あっいく!」
さっき出したばかりなのに早くもいってしまう。
この日は同じベッドで抱きしめ合いながら眠った。

それからリサは2週間くらい泊まっていた。
最初は毎日セックスをしていたが、徐々に断られるようになり、とうとう家を出ていくことになった。

リサ「ありがとうね、泊めてくれて助かったよ」
俺「まだいてもいいのに…」
リサ「ううん、もう大丈夫。じゃあ」

そう言ってリサは2週間ほどで家から出て行った。

後日、俺の友達にリサのことを聞いてみた。
どうやら今だにあっちこっちの家を転々としているようだ。

友達「でもよ、お前毎日のようにセックスしたんだって?しかも早漏だしってリサがぼやいてたぞ」
俺「…」

この時ほど恥ずかしかったことはない。
でもあんな可愛いこと毎日のようにセックスできたからいいか…
そう自分を納得させた。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
羨ましいが、プロ感が凄いね・・w

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