携帯に入ってる6人の人妻の個撮フェラコレクションを紹介する・・・・・・・・

閲覧数: 1,619 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:私の携帯には6名の人妻たちの個撮フェラが収められている

前回:欲求不満のパート人妻(45)の口マ○コで初めてイカされた話・・・・・・・

人妻のフェラチオはとても興奮する。

旦那以外の男に跪き、他人棒を口に含む刹那…

眉間にしわ寄せ、だらしないひょっとこ口もお構い無しに、唾液まみれでジュルジュルと卑猥な音を奏でる仕草は、まさに背徳感の権化だ。

そんなフェラチオに没入する姿に、人様の妻であり、母の面影を感じながら、口マンコを堪能するのが至福の一時であり、私の生き甲斐でもある。

気づけばこっち10年で、私の携帯には6人の人妻のフェラチオ動画が収められている。

何度見返しても飽きることのない、墓場まで持っていく秘蔵コレクションだ。

その中でも、お気に入りのシーンをピックアップしたい。

うなじに貼り付く後れ毛が似合う幸薄系のパート人妻あゆみ(48)とは、9年のセフレ関係になる。

自分好みに仕上げた功績もあり、唯一口でイケる最高傑作の口マンコだ。

彼女も最初は私のデカマラに四苦八苦していた。
涙目ヨダレまみれになりながらも健気に咥えていた9年前とは違い…例えセックスしなくとも、玄関、キッチン、トイレに倉庫、車中に野外と隙あらばシャブらせてきた。
恐らく…フェラチオの回数は1000回を優に超えるだろう。

そして今…
細く長い指で玉袋をさわさわしながら、とめどなく供給される唾液と、触れるか触れないかの口腔内で吐かれる吐息と共に、ローリングの舌づかいで猛るイチモツを巻き上げられる。

まるで、見えない精子を吸い上げてるかのような見事なフェラチオだ。

それは…
メリハリのあるストロークで奏でるリズム&ブルースのようでもあり、卑猥なワルツのようでもある。

もちろん、妻のフェラチオにも文句はないが、口だけでイケる境地には達していない。
あゆみのそれは、愛でるように、慈しむように、初めて中イキを教えてくれたデカマラ他人棒へのオマージュを感じられる。

撮影する時は必ずカメラ目線を義務づけている。
濡れ瞳が貼り付いた赤ら顔で他人棒を咥える人妻は、儚くも美しい。

顔射する時は、頭を鷲掴みにし、ザーメンが垂れ過ぎないよう45度にカメラへ顔を向ける術も知っている。

迎え口から糸を引きながら溢れ出すザーメン。
ほうれい線に沿うように滴るザーメン。
眼窩に溜まるザーメン。

その全てが彼女にとっての淫靡なアクセサリーのようにも見える。

共に、旦那の浮気が原因で不倫を大義に他人棒に屈しているエミとちなつは、2人とも41歳と脂が乗り始め、卑猥な熟女の仲間入りを果たしている。

性癖が一緒の同級生のヒデも絡め、AVさながらの痴態劇場を個撮している。

目隠し拘束したエミに、
こっそりヒデのイチモツをシャブらせた時は、得体の知れない興奮に包まれたものだ。

他人棒のまた他人棒をシャブらされていることに彼女は気づいていない。

お互いデカマラでサイズ感も変わらない。

人様の妻だが、自分の女がぞんざいに咥えさせられている映像は、まるで寝取られの境地だ。

頭を鷲掴みにされ、壁ドンフェラで喉奥まで突っ込まれ、モゴモゴとヨダレを垂らしながら足をバタつかせるエミの密穴は既にトロトロだ。

ヒデには生挿入までは許しているが、中出しは許可していない。
たっぷりと顔射された白濁液そのままに、お掃除フェラするエミに、高まる胸の鼓動と滾るチンポが武者震いした。

ちなつに至っては、純粋に3Pまでさせている。

マッパで正座させ、2本の他人棒をアへ顔丸出しで交互に咥える痴態に妻であり母の資格はない。

「旦那とどっちが大きい?他人棒を2本も咥えて、ちなつははしたないなぁ(笑)」

「ホラ、カメラに向かって言いなさい」

咥えながら首をフルフル振り、困り顔を晒す彼女にますます嗜虐心がくすぐられる。

「言いなさい。2本とも挿れてあげないよ?」

「…旦那の、、より、こっちのぉ…2本の方がぁ、おっきくてぇ…かたい、です。。」

「よーし、いい子だ。お尻を向けなさい」

「はい、ありがとうございます」

チカコとユリの話は長くなるので割愛するが、人妻という仮面を脱いだメスの顔丸出しで、他人棒を迎合する彼女たちにも罪悪感はあるようだ。

フェラチオ中に、旦那というワードを出すだけで強ばったり、ビクっとなり、多少なりとも狼狽する気配が伝わってくるからだ。

それでも彼女たちは、それを離すことをしない。

アヤカ(37)は人妻というより、元人妻のシングルマザーだ。
2人の子供を育て苦労してるので、微々たるものだが援助していた。
彼女なりの贖罪なのだろう…

口マンコとして扱われることにどこか安堵している。

子供たちを見送り、パートがない木曜日にアヤカのアパートを訪れるのがルーティンだった。
部屋に入るやズボンを下ろし、仁王立ち即フェラがあいさつ代わりだ。

北側に位置する薄暗いこの玄関が、秘密裏の関係性を物語っており、最高に気に入っている。

下半身丸出しで跪くアヤカの頭を撫でながら、口マンコを堪能する。
四つん這いにさせ、クンニするまではこの場所で過ごす。

ソファーで再びシャブらせ、彼女が股がり結合して初めてキスをする。
あらゆる体位で彼女を蹂躙し、フィニッシュは顔射と決めていた。

それだけは全て個撮してきた。

惚けた赤ら顔に散りばめられたザーメンが半開きの口に糸を引きながら流れこむ。

そのまま頭を鷲掴みにし、お掃除フェラさせ任務完了となる。

この時アヤカは、バツイチ男とも付き合っていた。
1年半後にその彼と再婚し、引っ越していった。

彼女との思い出は全て録画されているが、その全てはこのアパートで繰り広げられていた秘密裏の情事のみだ。

ちなみにアヤカはこれで最後だからと、中出しをさせてくれた。

 

続き:人妻の2マ○コをローテーションで中出ししております・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
いつもご投稿ありがとうございます<m(__)m>
あんたきっと地獄に落ちるよ!(羨ましい…。)

ミダレ妻
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)