憧れの女上司とマッサージを理由にホテルへ入った結果・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:太田です さん(男性・20代)

タイトル:憧れの上司にマッサージをするという名目でホテルへ…

俺にはずっと慕っている上司がいる。
名前はエリさん。

仕事ができて美人で、一緒に外回りの日は勝手にデート気分を楽しんでる。

実はそんなエリさんと俺は職場で毎日顔を合わせながらも毎日のように連絡を取り合っていた。

まあ、内容はくだらない話ばかりだが、俺がエリさんのことを女としてみているのは間違いなく伝わっている。

そしてエリさんには旦那がいて、不仲ではないもののなんとなくセックスレスなんだろうなという感じはしていた。

だからあわよくば、エリさんを抱けないものかと俺は密かに企んでいた。

外回りのときに最近肩凝りがひどいと聞いていた俺は、エリさんにマッサージをしてあげるとずっと口説いている。

エリさんは、「会社で?やだ、恥ずかしい」とか、「太田くんの家には行かないよ」とうまくかわしてくる。

でもエリさんはたぶん、俺から女として見られてることには素直に喜んでいるように見える。

だから何度か押せばヤれそうな気もしていた。

いつものように外回りが終わった帰り。
「一杯やってく?」と珍しくエリさんからの誘い。

独身彼女ナシで憧れの上司から誘われたら断る理由なんかなかった。

「エリさんから誘ってくれるなんて珍しいっすね。俺、期待しちゃいますよ」

「なんか今日は帰りたくない気分だったのよ」

「えー、まさか旦那さんと喧嘩でもしたんすか?」

「んー、まあそんなとこ」

エリさんはジョッキのビールを流し込んで、
「マッサージしてほしいんだけど」
と言ってきた。

俺は意地悪く、
「え?ここでっすか?いいですけど」
と言った。

するとエリさんが「こんなとこじゃ恥ずかしいから…人のいないところで…」と恥ずかしそうに言った。

可愛かったのでもう少しからかおうかと思ったけどチャンスを逃したくなかったので「じゃあホテルでも行きましょうか」とエリさんを誘った。

店を出てホテルに行くまでの道中、エリさんは「ほんとにマッサージだけだからね!」と念を推してきた。

マッサージだけで終われる自信があるかというと正直なかったが、まあ行ってしまえばこっちのもんだと思った。

部屋に入り、ベッドに座ったエリさんの肩をマッサージした。たしかにかなり凝っていた。

「エリさん毎日お疲れですね〜」

肩から鎖骨のほうに移動して、前のほうも揉みほぐした。
「デスクワークしてるとこのへんも凝りますよね」

「…」

そして徐々に下のほうへ…えりさんのブラの中に手を入れることに成功した。

「あっ!ちょっと太田くんだめよっ…」

「エリさんのおっぱい…やわらか…」

「やだぁっ…」

「乳首もこんなに硬くなって…ほぐしてあげますね」

俺は作戦通りエリさんのおっぱいを揉み、乳首をコリコリと刺激した。

右のほうが感じるらしく、ときどきビクンと身体が反応していた。

「可愛い…エリさん」

俺はエリさんにキスをしながらスーツを脱がせた。

マッサージだけと言っていたエリさんもさすがにもう抵抗していなかった。

ストッキングも脱がせてパンティの中を触るとぐっしょり濡れていた。

「いつから濡れてたんですか?マッサージのときから?飲んでるときから?」

「そんなことっ、聞かないでっ」

「エリさん可愛いから俺、もうこんななっちゃった」

エリさんの手を取って俺のあそこを触らせると少し恥ずかしそうに俯いて、俺のズボンを脱がせてくれた。

パンツ越しに触ろうとするから俺は自分でパンツを脱いでエリさんの前にモノを差し出した。

するとエリさんは覚悟を決めたように俺のモノをしゃぶってくれた。

「うぅっ、気持ちいいです…」

すぐに挿れたくなってしまった俺は手早くゴムをつけて、エリさんの脚を大きく開かせた。

「いくよ?」

頷いたエリさんを確認して。
俺はずっと憧れだったエリさんの中に入った。

気持ちよすぎて腰が止まらなかった。
「あああぁんっ、太田くんっ…だめぇっ!」

だめと言いながらも感じているエリさんが最高に可愛い。

バックでエリさんのケツを眺めながらフィニッシュ。

旦那さんに罪悪感があると言いながらも、それ以来何回かセックスする仲になることができました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

ミダレ妻
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