起業して性処理もしてくれる秘書を雇った結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:サトル さん(男性・30代)

タイトル:性処理専用の秘書を雇った話

俺が社長になって秘書を愛人として囲っていた頃の話をしようと思う。

きっかけはマサキという男と大学で出会ったところからだった。
進学校に通う俺はガリ勉だったが東大に落ち、滑り止めの大学へ通った。
完全にやる気をなくした俺はろくに大学もいかず遊びほうけていた。
そこで一緒に遊んでいたのがマサキだった。

マサキは遊んでいるようで要領がよく、就職も早々と決め人生が楽しそうだった。
一方の俺は単位も就職もギリギリに決まりなんとか卒業した。
真逆な俺たちだがなぜかウマが合ったのだろう。

就職して1年ほど経ったある日、マサキが起業すると言い出した。
なんとなくマサキならうまくやると思っていたのだが、予想通り順調そうだった。

マサキが起業して3年ほど経ったある日、久しぶりに一緒に飲んでいたらマサキから起業しないかと提案された。
なんでもマサキの会社の仕事が多すぎて回らなくなってきたらしい。
そこで俺が会社を立ち上げ、その仕事を請け負うという話だ。

マサキ「ちなみに、エロい秘書も紹介できるぜ」
どうやらマサキは仲良くなった社長から秘書を紹介してもらい、あっちの世話もしてもらっているらしい。

愛人関係前提で雇った秘書らしく、すぐに性処理ができる女性が常にいるのは男として最高らしい。

今の会社で大した面白くない仕事をするより、一度社長になってみるのもいいなと思った俺は二つ返事で了承した。
なにより秘書を愛人にするというのがめちゃくちゃテンションが上がった。

それから1ヶ月後、退職して起業した。
会社の現状では秘書をつけることなんて無理。
それまで1年くらい1人でがむしゃらに働いた。

色々と辛いこともあったが思ったより楽しくやれていた。
そして事業が軌道に乗り安定してきた頃、ついにマサキから秘書を紹介してもらうことになった。

何人かの写真と経歴をみて、一番エロそうな女性に決めた。
名前はアイカといった。
こうして俺の会社の社員は俺とアイカの二人になった。

アイカは背が高くロングヘアーをなびかせている女性で、きつそうな顔をしていた。
相応の対価を払い、簡単な事務仕事をさせる。
とはいってもメインの仕事は俺との性処理だ。
1日に一回は抜いてもらう約束になっている。
もちろんアイカの体調などは考慮して、ケースバイケースということにした。

約束通り、アイカはどこでも俺を満足させてくれた。
職場(といってもビルの一室だが)でフェラをしてくれるのは当たり前。
駐車場の車の中でセックスも何度もしたし、取引先との商談の後にラブホに行ったこともある。

アイカは元々風俗嬢だったらしく、テクニックに申し分はなかった。
そのため、この仕事に関しては満足しているらしい。

アイカ「風俗の時よりお金もらえるし、1日に何度も相手しなくていいから楽よ。それに昼間の仕事ってことになるから履歴書にも書けるし。」
そんなことを言っていた。

風俗で鍛えたテクニックで色々なプレイに応えてくれて、その度俺は激しく射精するハメになる。
すらっとした身体に引き締まったお尻をふりふりしながら歩く様は目の保養になった。

やがて職場の別室にベッドまで置くようになり、いつでもセックスができるようになった。

商談する時に秘書として連れていくのだが、先方がアイカを見る目がハートになっていて、契約自体スムーズに進むことが多かった。
そんな時、アイカとセックスをすると謎の優越感に浸ることができた。

しかし、俺がアイカにどっぷりハマり出すと会社の業績が悪くなっていった。
仕事よりアイカの身体のことが気になってしまい業務に集中できない。
この商談より、今すぐアイカのシャツに手を突っ込んでおっぱいを揉みたい。
そういう感じになってしまった。

そしてゆっくりと業績が落ちていき、アイカを雇うことが難しくなってきた。
こうなって初めて焦っても後の祭り。
結局この夢のような生活は手放すことになってしまった。

アイカ「まぁ、仕方ないよね」

アイカの最終出勤日、今までのお礼なのかわからないが、いつもより優しかったことを覚えている。
朝来たら、すぐに俺の席まできてズボンとパンツを下ろしてフェラ
そのままベッドへ連れて行かれお互い全裸になると激しく求め合った。
これでアイカとのセックスが最後だと思うと全力で楽しむことにした。

結局午前中いっぱい使ってアイカとセックスをしまくった。
そして夕方まで仕事をすると、再びベッドへいきセックス。
この日は契約度外視で何度もセックスに応えてくれた。

アイカ「じゃあ、元気でね。また雇えるようになったら連絡ちょうだい」
そういってアイカは会社を去っていった。

それから俺は仕事に集中し、なんとか業績を回復したのだが、まだ秘書を雇えるほどまでにはなっていない。
マサキのほうもちょっと大変そうでこっちまで助力する余裕はないようだ。

いずれにせよマサキには感謝している。
社長になれたし、秘書を雇うという貴重な体験もさせてくれた。
またいつか秘書を雇いたい。
そういう思いで仕事を頑張れている。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
まぁ世の中そんなに甘くないってことよね・・・
色々アウトやし。。w

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