普通の主婦(42)がパパ友と3Pを経験してしまったその後・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:夫には言えない さん(女性・40代)

タイトル:普通の主婦が3Pしてしまったその後…

前回:宅飲みで酔って無防備な姿をパパ友に晒してしまい・・・・・・・

もう一度言いますが、ワタシはごく普通の主婦M(42)です。

夫と高校生の子供と3人暮らし。
夫は週末のゴルフにハマリ、子供は部活で忙しい。

セックスレスも2年目に突入し、家庭内でポツンと取り残された疎外感を空き時間のパートでまぎわらしていた。

派手な格好や人付き合いを嫌い、自分でもおとなしいと思う性格なのに…

「よくあんな大胆なことができたなぁ」

毎日のように、あの晩に繰り広げられたパパ友たちとの3Pを思い出しては、いい歳して赤面していた。

正直…夜になると疼いてしまい、いろいろエッチなことを調べてしまう自分がいる。

もともと経験値も少なく、夫を含めて2人しか知らない。
そんなワタシが、MさんとTさん2人いっぺんに相手にし、いきなり経験人数が倍になってしまった。

最初の彼とはスレ違いが多く、1年経たずに別れてしまい、セックスも数えるほどしかしていない。
今の夫も淡白だと思う。
子供を産んでからは、ますますそう感じ今に至る。

そんな2人とは真逆のタイプの2人とのセックスに翻弄された。
初めて中イキというものを知り、串刺しにされ、もうどうでもいいという感情に飲み込まれた。

あれから1ヵ月…

ワタシは、Mさん、Tさん、それぞれに呼び出され…再び浮気している。
たぶん彼らは、週替わりでワタシを抱くことを画策している。
隣町なのにホテルが同じだからだ。
そして分かったことがある。

やっぱり夫とは全然違うことに…

子供ができてからは律儀にゴムを着けていた夫と違い、2人とも当たり前のように生で挿入する。
ちゃんと外に出してくれるけど、Mさんは口内に、Tさんは顔にかけたがる。

そしてやっぱり…夫よりも全然大きい。

Mさんはものすごく太く、カリまで口に含めると顎が痛くなる。
ワタシの頭をゴツい両手で鷲掴みにし、常に目を合わせながらシャブらせるのが好きなようだ。

「Mちゃんこっち向いて。そうそう、、あ~、その顔たまんねえ。、エロかわいいわぁ…Mちゃん最高だよぉ」

強面のMさんが気持ちよさそうにしている顔が可愛くも思え、ただじっと咥えて見つめているだけでヨダレがボタボタと落ちてくる。

苦しいのでそんなに動かせないけど、咥えてるだけで十分だとMさんは言う。

対してTさんは、長い上にものすごく固く反り返っている…一番好きな形かも。。

優しく頭を撫でながら、フェラチオ中はじっと見られているのがよく分かる。
ビクンビクンと口の中で脈動する度に、吐息を漏らすTさんも可愛く思う自分がいる。

2人とも…ものすごく丁寧に、ゆっくりとそれを嗜むようにワタシのアソコを舐めてくれる。

Mさんは、乳首をコリコリしながらクリトリスを甘噛みしたり、吸い上げたり、ジュルジュルと愛液まで飲んでくれる…ものすごく気持ちいい。
そして、30分以上は舐めてくれる。

ササッと舐めて挿れてきた夫とはまるで違う。

Tさんには、初めて潮吹きを教えられた。

自分でもお漏らししちゃったかと思うほどシーツをビショビショにしてしまい、とても恥ずかしかった。

クリイキや中イキとも違う。
オシッコをずっと我慢してもう限界!って出した時のあのゾクゾクする感じに近い。

彼らには本当…いろんな気持ちいいことを教えられた。。

Mさんはなかなかイカない。

いろんな体位でワタシを楽しんでいる。

「Mちゃん、グチョグチョだよ?ホラ、触ってみな。」

「Mちゃん、キレイなおしりの穴が丸見えだよ?」

「Mちゃんのオマンコ最っ高!…マジ、気持ちいいわぁ」

耳元で囁かれる度にゾクゾクし、ワタシは静かにイッてしまう…何度でも。。

Tさんが興奮して強打してくると痛い時があるけど、Mさんはじんわりと、いい意味でネチっこく、小刻みに同じリズムで突いてくれる。
これが一番気持ちいい。

Tさんは、お構い無しにガンガン突いてくる。

「いい音だなぁ…やらしい音だなぁ…Mさんとこんなことできるなんて…あ~、気持ちいい!」

パンパン、ピチャピチャ、タパンタパンと卑猥なサウンドが密室にこだまする。
強く突くことであえてこの音を出し、Tさんはワタシで楽しんでいるようだ。

2人とも欲望そのままに思ってることを声に出し、ワタシに伝える。
これがなんとも心地いいことに気づかされた。
ドキドキ、ゾクゾク…たぶんワタシはワクワクもしている。

夫とのセックスは終始無言でそれが当たり前だと思っていた。

普通の主婦が3Pまでしてしまい、週替わりで2本の他人棒に出し入れされている。
自分の人生にこんなことが起こるなんて、本当に夢のようだ。

Mさんの精子を飲まされ、Tさんの精子を顔にかけられ、ワタシはどんどん堕ちていく。

それぞれが、さんざんワタシで楽しんでいることに満更でもない自分がいる。
女として求められている悦びにウソはつけない。
たぶん、再び…そのうち3Pに誘われることになるだろう。

その時ワタシは、断る術を今のところ知らない。

 

続き:3Pからの不倫がやめられずにアナルまで蹂躙されてます・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
失礼ながら奥さんのことなんて言うか知ってますか?
肉○器です。。

ミダレ妻
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