大学生の私と当時人妻だった妻との始まりはレイプでした・・・・・・・⑥

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投稿者:KEN さん(男性・40代)

タイトル:向かいのおばさん(現妻)と彼女・美恵子との別れ

前回:大学生の私と当時人妻だった妻との始まりはレイプでした・・・・・・・⓹
最初:大学生の私と当時人妻だった妻との始まりはレイプでした・・・・・・・

2つ年上の彼女・美恵子は大学3年。
その秋の”学祭”のミスキャンパスのイベントで準ミスに選ばれました。

才色兼備の女子大生、いわゆるリケジョ。
キャンパス内外でも注目されることになります。
彼女・美恵子には、デートの誘いや合コンへの誘いなど、男が群がってくるのです。正直、私など比較にならないほどのイケメン、親のスネカジリの金持ちの大学生たち。
周りの女子たちは、乗り換えちゃえばとか平気で美恵子に吹き込むのです。

バブル崩壊で10年以上、景気の回復が進まず格差が広がり、勝ち組、負け組とまで区別される時代。
でも、美恵子本人には全くその気はなく、半同棲に近い私とのセックスに明け暮れるのです。

一方、バブル時代後の1990年代後半、、街の郊外にスーパーを中心に登場した大型ショッピングセンターや家電量販店。
大規模な駐車場を有した大型商業施設は、地元に根付いた商店街の各店舗の経営を直撃しました。

それは、私の住んでいた町も同じでした。
ライフスタイルが変わり、核家族化が進むと向こう三軒両隣のような近所の付き合いも薄れてきます。
そして、2000年に入ると、大型商業施設の形態が変わり、さらに大きな施設が増え続けたのです。

一度変わった流れは元には戻らず、その余波は商店街を直撃します。
向かいのおばさん(現妻)のご主人が経営していた街の電器屋さんも例外ではありません。
商店街も様々な取り組みで一時的には回復はしたものの、長くはもちませんでした。

そのような状況中で、噂がうわさを呼び、町内でもまことしやかに〇〇さんのところ閉店するのよと囁かれていたのです。
街の電器屋さんも同じでしたが、閉店するのはもう少し後の事。

その過程では夫婦仲、お姑さんの関係などで、向かいのおばさんはいろいろ苦労をさせられていたようです。
時より、ボソッと口を零すことがあったからです。

時々、実家に戻る時は、向かいのおばさんの様子を伺う私。
一人で居れば、当然のことながら肉体を求めに、おばさん宅に行くのです。
家族内の不協和音、姑との関係、苦境に立たされている向かいのおばさんと私の関係は強く結びついていくのですが、私との肉体関係を拒むときがあるのです。

それは一人息子のこと。
旦那さんの実家にいることが多くなったおばさんの長男。
必然的に家庭教師もなくなったのです。

「けんじ君」
「おばさん!」
私を誘ってきたのは向かいのおばさん(現妻)でした。
こういう時は姑からのイジメ、不干渉な旦那さんとの揉め事があった時なのです。

「来てくれてありがとう」
待ち合わせは少し離れた駅。
そこにレンタカーで迎えに行く私。
そして向かうはバイパス沿いにあるラブホテル。

ホテルの部屋に入るなり、濃厚なキスを交わします。
積極的な向かいのおばさん。
私のズボンのベルトを緩め、ボタンを外し、一気にパンツもろとも下ろすのです。

向かいのおばさんの目の前にいきり立った肉棒が露になります。
30オーバの人妻は右手で掴むと口を開き チンポの先端に舌を這わすのです。

「あっ!」

舌先を小刻みに動かし、そして咥えるのです。

「あぁぁ・・・お・おばさん!」

ジュルジュルと音を立てながら 私のチンポをフェラする向かいのおばさん。
こんな積極的になるのはよっぽどの事があったに違いないのです。
いつも違うの向かいのおばさんのフェラに射精感が込み上げてくるのです。

「ま、まちこさん・・・・す、すごい!!」

一心不乱に私のチンポを咥え続けるのです。
おばさんの唾液まみれになった私のペニス。

「い、いく・・・」

私は全身に震えが走るとともにチンポから白濁の雄液をおばさんの口の中に放出したのです。

「す・・すごいたくさん・・・」

向かいのおばさんは口許から私の精液を掌に出したのです。

「こんなに溜めてたのね」
「すげ・・きもちよかったよ」

息を乱しながらその場に立ち尽くす私。

「ねぇ・・・まだこんなに元気・・・・」
「あぁぁ・・・おばさん、町子さんだからだよ・・」
「我慢できないわ!」
「あ・・・おばさん!」

何かの箍が外れたのか、一糸纏わぬ姿になる向かいのおばさん。
そして、私のベッドの上に押し倒すと、顔面を跨ぎ、腰を落とすおばさん。
濡れた肉裂を私の口に押し当て上下に揺れるのです。

「おお・・町子さ・・・・」
「あん・・けんじ君の舌が・・・・」

向かいのおばさんの肉裂はすでに濡れており、そこに舌先で舐め上げます。
溢れ出る膣液は私の口許から頬へ流れ落ちていきます。

「あは・・・けんじ君の舌使い・・・いいわぁぁ」
「ま・・まちこさ・・・」

向かいのおばさんの大きなお尻で顔全体が圧迫され、言葉になりません。

「あん・・・あんなに沢山の出したのにもうこんなに大きくなってる」
「おお・・・」
「やっぱりけんじ君・・・スコいわ!」
「町子さん!!」
「けんじ君が欲しいのぉ!」

向かいの家のおばさんは、騎乗位の体勢で、私のイチモツを掴むと肉裂へと導くのです。

「あん・・・けんじ君」
「町子さん!!」

私のいきり立った肉棒は膣液で濡れた肉裂の中に入っていくのです。

「あん・・・す、すごぃぃ」

私の上で激しく乱舞する向かいの家のおばさん。
重なり合ったところから厭らしい音が響き渡ります。

「すごいぃぃ・・・膨らんでる・・・固いおチンポ・・・素敵よ・・けんじ君!!」

向かいのおばさんは上下に激しく躍動しながら、自ら大きな胸を揉みしだいているのです。

「私のもほら・・・こんなに固く・・・」

向かいのおばさんは勃起した乳首を舐めているのです。
私はその姿に我慢できなくなり、おばさんを押し倒します。
騎乗位から正常位へ移行します。
激しくおばさんの中へチンポを突き捲ります。

「あん・・・けんじ君‥‥けんじ君」

濃厚なキスを交わしながら、向かいのおばさんを激しく犯します。

「けんじ君・・・・もっとぉぉ」

元はといえばレイプがきっかけ。
私には嫌悪感さえ抱いたはずなのに、そのチンポの虜になっている向かいのおばさん。
豊満な肉体は彼女の美恵子よりも抱き心地良いのです。
この日を境に私と向かいのおばさんの肉体関係は濃厚になっていくのです。

「ここでするの?」
「我慢できないよ、町子さん」

私は向かいのおばさんのスカートを捲り上げ、パンティを下ろしていきり立った肉棒をおばさんの肉裂に挿入するのです。

町内会の会合の時の自治会館の裏や町内運動会の時の小学校の体育館やトイレ・・・
公園の多目的トイレの中や漫画喫茶の個室・・・・
ラブホテル・・・・向かいのおばさん宅・・・
大学を卒業するまでの4年間、向かいのおばさんとは様々な場所で肉体を交らわせたのです。

しかし、そんな向かいのおばさんは急にセックスを拒むこともあるのです。

「こんな関係・・・いけないわ」
「私には・・・夫も子供も」

いつも旦那さんの実家にいる長男が向かいの家に帰って来た時です。
一家団欒に見えても、それは無理矢理そうしている向かいのおばさんがの姿があるのです。
街の電器屋を営んでいる旦那さんにも媚びを売るように何とか家族3人で元の暮らしを取り戻すことをしているのです。

しかし、姑さんによってぶち壊されそれに同調する旦那さん。
その繰り返しなのです。
さらに徐々に街の電器屋さんの経営は悪化していくのです。
姑さんはすべて向かいのおばさんに責任を押し付け、自分の息子と孫を引き離そうとするのです。

大学生の4年間、向かいのおばさんとのセックスは数えきれないほど。
でも別れは突然訪れるのです。
私の就職です。
大手の重工業のメーカに入社した私の最初の赴任地は西日本の事業所でした。

その事を話すとショックを受けた表情を浮かべた向かいのおばさん。
「そうよね・・・」
ボソッと一言吐くのです。

「あたりまえよね、私何浮かれていたのかしら」
「けんじ君・・・今付き合っている彼女大事してね」
「町子さん」
「今までありがとう・・・色々振り回しちゃったね」
そう言葉を残して向かいのおばさんは私から離れていくのです。

大学を卒業して就職するまで1カ月半余り。
向かいの家にはおばさんはいるけれどばったり会っても、この4年間の関係が夢の中の話だったような素振りなのです。
ご主人も息子も来なくなった向かいの家に一人暮らす向かいのおばさんなのです。

一方、公立高校の数学教師となって2年が経つた彼女・美恵子。
2年前に教師になった時に、ガラッと服装が変わります。
それでも教師という顔と家に戻ると私のとのセックスに明け暮れる美恵子。
そのギャップに興奮を覚えます。

大学時代に準ミスに輝いた美恵子は教師になっても同僚教師は、教え子からも人気があるのです。
一度高校まで迎えに行ったときは、男子生徒が美恵子の周りに纏わりついていたのです。
美恵子の本当の姿を知らいない高校生や同僚、私にだけに見せる厭らしい姿に優越感に浸るのです。

正門をぐるっと回った裏側で車に乗り込む美恵子は教師の顔から女の顔に変わります。
熱い抱擁と濃厚なキスを交わすのです。
場所を移動してカーセックス、ラブホで肉体を交らわせるのです。

そんな美恵子と私の関係にも終わりが来ます。
美恵子が出身地へ帰り、教師を続けることになったからです。
それは美恵子の目標でもあったのです。
美恵子は東北、私は西日本。
切り出す美恵子に何も言えない私。
なごり雪のような別れでした。

 

続き:大学生の私と当時人妻だった妻との始まりはレイプでした・・・・・・・⑦

 

管理人の戯言(‘ω’)
久々のご投稿ありがとうございます<m(__)m>
今、頭の中を「なごり雪」が流れてます・・・

ミダレ妻
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