元カレと関係が続いてる彼女を許してマ○コ共有してた話・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:この寝取られ経験が今のオレの性癖を決定づけた

前回↓
乱交、3P、寝取り寝取られ全てを体験した大学時代・・・・・・・

お互い彼氏彼女はいたが、アヤとマイ、オレとトオルはよくつるんでいた。
どこかに遊びに行き、アパートで宅飲みザコ寝がルーティンになっていた。

気心知れた仲なので、みんなの性癖まで知っている(笑)

初体験はいつ?
何人とヤッた?
どの体位が気持ちいい?

酒の席になればそんな話ばかりだ。

アヤが彼氏と別れ凹んでいる時、いつものように宅飲みで慰めようと鍋パーティーをやった時にタガが外れた。

実はオレは、アヤを本気で狙っていた。

お高く止まるわがまま彼女に辟易しており、癒し系で童顔のくせに、エロい体つきの彼女を会う度に視姦し、年中無休でちょっかい出してはうまいこと逃げられていた。

そんな彼女が、半べそかきながらキスを受け入れた。
強ばった体も力が抜け、舌を入れてきた。
両頬を鷲掴みにし、その舌に夢中で吸い付いた。

隣室ではトオルとマイがよろしくヤッている。

キスをしながら猛るイチモツを触らせた。

「アヤちゃんのせいで張り裂けそうだよ…どうしようかこれ?」

「…分かんない。。」

1分ほど逡巡していた彼女がオレの下半身に顔を埋めた。

「ハムッ」

アヤの口で跳ね上がるイチモツはビクン!ビクン!と脈打ち、歓喜の雄叫びを上げている。

おっほほー!
とうとうアヤちゃんがオレのチンポをシャブってる。。
あ~、マジ気持ちいいわぁ…最っ高だお。

ハシャぎたい衝動をおくびにも出さずに…

「スゲー気持ちいい…アヤちゃん最高。じょうずじょうず…あ~、出ちゃうかも」

頭を撫でながら口マンコを堪能した。

女は褒められると幸せホルモンが倍増する。
唾液量が増え、吸い付く力も強くなり、ストロークも深くなっていった。

危なく発射しそうになり、チンポから引き剥がし、今度はオレがアヤの下半身に顔を埋めた。
鼻まで密穴に突っ込み、アナルに舌をネジ込み、ジュルジュルピチャピチャと卑猥なサウンドが密室にこだました。

四つん這いにさせ生挿入した。

くぅ~、これがアヤちゃんの生マンコ…たまんねっ!アナルまで丸見えだお。。

肉欲的な桃尻を鷲掴みにし、狂ったように腰を振りまくった。

 

「パンパンパンパン朝までうるせえよ(笑)」

翌朝、トオルからチャチャを入れられ…

「アヤの声もだんだん大きくなってたもんね(笑)そんなに気持ち良かったんだ?」

マイがアヤを羨ましそうになじる…隣室の2人の存在を忘れていた。。

顔にかけたり、飲ませたり、中はダメだよ?とのたまうアヤに、ほとんど寝ずに何度も射精していた。

布団にくるまり、真っ赤な顔で俯くアヤの肩を抱き寄せ、オレたち付き合うことになったからと宣言した。

浮かれていたオレは、この女がなかなかどうして曲者だったことをこの時は知るよしもない。

 

「まだ…どっちか決められない」

別れたはずの元カレと再びくっついていた。

「チッ、ふざけんなよ…もういいわ」

というセリフを飲み込み…

「…そうか、急だったもんな。オレは待つよ。しばらくはこのままでいい」

「ありがとう…ごめんなさい」

抱きつき、キスをしてきたアヤを組伏せ、乱暴に生挿入した。

そして、この関係にオレも慣れてきた。

「今日は…あっちか。。」

今頃、元カレとセックスしてんだろうなぁ。

アヤのフェラ顔やアクメ顔を知ってしまっただけにリアルな残像が浮かび上がる。
振り払うようにするオナニーは至極の快感だった。

この時オレはすでにアヤに夢中になり、元カノには興味がなくなり自然消滅していた。

去年までセフレだったコハルを何度か呼びつけ鬱憤をぶつけたこともあるが、アヤが寝取られているという興奮に勝るものはない。

一度だけ、深夜に元カレのアパートからタクシーで帰ってきたことがある。

「あれ…今日はあっちだろう?」

「うん、ちょっとケンカしちゃって。。」

なんとなく嫌がるアヤにキスをした。
ほんのり香るザーメン臭にめちゃくちゃ興奮したのを覚えている。

頑なにシャワーを浴びると駄々をこねるアヤのパンツを剥ぎ取った…既に染みだらけだ。

ニュルリと指が吸い込まれ濃厚な愛液が指に絡まる。

「アヤ…おまえ、中出しされてないか?」

「…されて、ないよ。。」

良く見りゃ首筋と太ももにキスマーク。

かなり盛り上がっていたのは火を見るより明らかだ。

目をそらし、うつむきながら告白された。

「実は、最近ピルを飲んでるの…だから大丈夫、、です」

オ、オレの女に中出ししやがって!?

朝まで寝ずに、乱暴に、何度も追い中出ししまくった。

「何回中に出された?言え!」

髪の毛ひっぱり責め立てた。

「あぐっ…1回だけ、、、あ…2、回」

「口にも出されたろ?ウソつくなよ!」

「うん。。最後、口でしてて…いきなり」

結局、1年後にアヤとは別れることになる。

元カレにオレの存在がバレ、フラレたのだ。
オレは知っていたが、向こうは知らない。
そしてオレも一気に興醒めしてしまったからだ。

しばらく付き合っていたが、アヤには全く燃えなくなってしまった。

今思えば…
このイビツな関係性に溺れ、未知の感情に踊らされる自分に酔いしれていただけだった。
そして、寝取られという得体の知れない興奮に、胸とチンポが高ぶる威力を知った。

…この経験が、後のオレの性癖を決定づけた。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
昨日の投稿にこちらの投稿が入っていましたので、削除し、こちらに統一しておきます。
ご迷惑をおかけいたしました<(_ _)>

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