パパ活で報酬欲しさにおじさんに初めて中出しされた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:YUMA(女性・20代)

タイトル:報酬欲しさにパパ活で初めての中出しを経験しました

私は好きでもない人とデートをしたりセックスをしたりしてる。しかもかなり年上の人と。

いわゆるパパ活。私はもともと好きな人とは行為ができないタイプで、なんとも思ってない人や好きじゃない人とのセックスのほうが燃える。

感情のないセックスが好きだ。

そのうえ私のことが好きかどうかとかもどうでもよくて、モノのように扱われたり、ヤりたいだけの男とするのも好きだった。

私が初めてパパ活をしたのは1年ほど前で、シンさんという48歳のダンディなおじさま。

結婚は今はしていなくて、バツイチ男。

決してかっこよくはないけど、タレ目で優しい雰囲気で一緒にいてときめくこともないし気を遣ったり疲れないからよかった。

初めてのパパで、私の唯一のパパ。
他のパパは知らない。

初めの半年くらいはセックスなしで、デートや漫画喫茶で少しイチャイチャぐらい。

半年過ぎてからは報酬を弾んでもらってホテルでセックスするようになった。

いつものようにディナーを奢ってもらって、いつも通りホテルに行こうという流れになって…
ホテルへ向かう途中でシンさんが私にこう聞いてきた。

「ねえ、あと5出すからさ…今日は中に出してもいい?」

「えっ…なんで?」

「ホラ、俺もう歳だしさ、いつまで楽しめるかわからないし…なんか人生でもう一度くらい中出ししたいなって思って。」

シンさんとは生ですることもあったが、必ず外で出してもらっていた。

急にそう言われてめちゃくちゃ悩んだけど5はかなりオイシイ。

危険日でもなかったので大丈夫だし…快諾。
正直、私自身も以前から少し中出しには興味があった。

あの、トロッとした液体が自分の中に入ってくる感覚ってどんなだろう?と知りたい気持ちもあった。

いつも通りシンさんはホテルに着くと私の身体を隅々まで触り、あっというまに下着姿に。

「ゆみちゃんの下着姿って本当にエロいよね」

シンさんは下着フェチのようで、しばらく下着をつけたままいろんなことをする。

ブラのカップををずらしておっぱいを出すのが好きみたいで、ブラをしたままあらわになったおっぱいを舌で転がしたり指でくりくりしたりしている。

「あっん…シンさん、ブラとってよ…」

「えー、しょうがないなあ」

私がおねだりするとシンさんはブラを外して、両手でおっぱいを揉みしだきながら愛撫してくれる。

私は乳首がめちゃくちゃ感じるので、このときにはすでに下がびしょびしょになってしまう。

「おパンツにシミができてるよ〜」

シンさんは下着越しに私が濡れているのを確認するのが好きで、そこをじっと眺めて顔を埋めてくる。

「ハァ〜っいい匂い」

ひととおり堪能してからパンティを脱がして指や舌で愛撫してくれる。

シンさんはたぶん上手なほうだと思う。
ここで私は1回は必ずイッてしまう。

「あああぁあぁんっ…やあぁぁあっ!」

「今日はフェラなしでいいや。もう挿れていい??早く中に出したい」

「うんっ…いいよぉ、挿れて?」

そう言い終わるか終わらないかぐらいでシンさんのギンギンに反り立ったあそこが私の中に入ってきた。

生でシたことは今までもあったけど、中出しってどんな感じなんだろう?とドキドキしていた。

「あんっっっ…シンさん…生…気持ちいいっ」

「ああー、俺もだよ。ゆみちゃんの中は最高だよ。この中に出していいなんて夢みたいだよ」

正常位から騎乗位、騎乗位からパックを楽しんだあとに寝パック。

普段なら最後は正常位でフィニッシュするシンさんだけど、かなり興奮していたのか寝パックの体勢で「もう…イきそうっ…」と言っていた。

中出しの感覚をちゃんと味わいたかったので正常位で出してほしいなーと思っていたんだけど、シンさんの腰の動きが突然止まって、あそこが奥までギュッ、ギュッと入ってきた。

「あー、ごめん。イっちゃった。めちゃくちゃ気持ちよかったよ」

中出しされた感覚はなかったものの、仰向けになってすぐにあそこからトロッとしたものが流れてくるのがわかった。

これが中出しかぁ、と思いつつあまり堪能できなかったのでいつか好きな人に中出ししてもらいたいと思います。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
好きな人とはできないなんて寂しい気もしますが。。
ある意味男性的なのか。。。?

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