【レイプ】部活帰りに公園のトイレに行ってしまった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ユリ さん(女性・20代)

タイトル:部活帰りに公園のトイレでレイプされました

これは私が○校2年の夏休みに体験した出来事です。
当時、私は吹奏楽部に所属しており、約2週間後に迫ったコンクールに向けて1日12時間の猛練習に明け暮れる毎日を過ごしていました。

その日も夜の8時まで練習があり、最寄り駅に着く頃には9時を過ぎていました。
最寄り駅から私の家までは歩いて15分程かかるのですが、駅を出てしばらくしたところで急に尿意に襲われたのです。

家まであと5分の場所に大きな公園があり、私は急いでそこにあるトイレに駆け込みました。

実はこの時、公園のトイレを使うか家まで我慢するか少し迷いました。

女性が夜に公園のトイレを使うのは危ないのではないかと思ったからです。

今思えば、あと5分も我慢できないほど切羽詰まった状況では全然ありませんでした。

今さら後悔しても遅いのですが、あの最悪の出来事は普通に回避できたものでした。

私は急いで個室に駆け込み、そこで用を足しました。

そのまま個室から出ようとしたのですが、そこで事件に遭遇しました。

私がドアを開けると目の前に男が立っていました。

「えっ?」と思った次の瞬間、男は私を個室の中に押し込みました。

個室の壁に押し付けられた私はようやく男の目的を理解して悲鳴を上げましたが、すぐに男に口を塞がれてしまいました。

男は片方の手で私の口を塞ぎ、もう片方の手で私の片腕を押さえました。

私はもう片方の腕だけで必死に抵抗しましたが、男は器用にも片手だけで私の両腕を押さえつけ、私はろくな抵抗ができなくなりました。

男は私の両腕を押さえつけたまま、口を塞いでいた手を私のスカートの中に入れて下着を脱がせました。

私はその瞬間に思い切り悲鳴を上げましたが、その悲鳴が誰かに届くことはありませんでした。

男は再び私の口を塞ぐと、私の両腕を押さえつけていた手で私の片足を持ち上げ、立ったまま性器を挿入してきました。

男は腰を振りながら「あぁ、気持ちいい。あぁ、気持ちいい」と何度も繰り返していましたが、私はただ痛いだけで涙が溢れてきました。

男はそのまま私の中に射精すると、急いでその場から立ち去りました。

男が去ってからしばらくの間、私はショックのあまりその場に座り込んだまま身動きできませんでした。

そのまま5分も10分もそうしていたでしょうか、少しずつ正常な思考を取り戻し始めた私は男が再び戻ってくる可能性に気付き、個室の鍵を閉めました。

それから震える手でバッグからスマホを取り出して家に電話しました。

「もしもし、ユリ?どうしたの」

電話口で優しい母の声を聞いた瞬間、一度は乾いていた涙が再び溢れ出し、私は何も言えなくなってしまいました。

私に何か良くないことが起きたと察したのでしょう、母は「何があったの?大丈夫、ユリ?」と心配そうな声で尋ねてきました。

「助けて………お母さん………助けて」

私がようやくそれだけ言うと、母は「今どこにいるの?」と尋ねてきました。

「○○公園のトイレ」と答えると、母は「お母さんがすぐに行くからそこで待ってて。もう大丈夫だからね」といって電話を切り、本当にすぐに来てくれました。

母の顔を見てほっとした私は大声をあげて号泣しました。

母は何が起きたか聞くこともなく、ただ黙って私を優しく抱きしめてくれました。

翌日、私は母にすべてを話しました。
母はまた私を抱きしめて「怖い思いをしたね。もう大丈夫。一緒に警察に行こう」と言ってくれましたが、私は自分がレイプされたことが周囲にばれるかもしれないと思い、警察だけは嫌だと言いました。

母が「それならせめて病院に行って、妊娠していないかだけでも確認してもらおう」と言ったので、二人で産婦人科へ行って診察を受けました。

結果的に妊娠はしていませんでしたが、私はしばらく家から出られなくなり、コンクールにも参加できませんでした。

翌年のコンクールではメンバーに復帰し、県大会で金賞を獲得して地区大会まで進んだのですが、泣いて喜ぶ母を見て、この1年は母にとっても辛い1年だったのだなと改めて思い、私も泣きました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

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