「女子医大生希望」と書かれた男子高生の家庭教師に応募した結果・・・・・・・

閲覧数: 3,651 PV

※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:ハルカ さん(女性・20代)

タイトル:男子高生の家庭教師女子医大生希望に応募した私のその後

私は九州の田舎の公立進学校を出て都会の国立大学医学部に入学しました。
私のいっていたX大学医学部は医学界ではかなり力のある大学でした。
ただし、私は父がしがないサラリーマンで母はパートと言う家庭で2歳年下の弟がいる裕福ではない家庭でした。

ある日、医学部キャンパスに家庭教師の公募が出ていました。
内容は「高校2年生の男子高生の数学と物理の家庭教師で女子医大生希望」との内容でした。
ただ、その家庭教師の金額が普通の家庭教師の2・5倍くらいの高額だったので私はすぐに応募しました。

数日後、大学から簡単な経歴書と証明写真を出すように言われて提出したら、1週間後に家庭教師が決まりました。

家庭教師を始める前に自宅訪問で保護者の方との面談があるとのことで知らされた住所に行きました。
そこは、有名な高級住宅街の豪邸で西洋のお城のような素敵な邸宅でした。

豪邸に入ると物凄く広いリビングに通されました。
すると、男子学生のお母さんが出てきました。
女優の小雪さんそっくりの美人でした。

「先生は名門X大学の医学部生って素晴らしいわね、私の実家は医者家系で祖父は同じX大学医学部卒だったの、父と弟も医者でA医大卒なので息子をA医大に入学させたいと思ってるの」

家庭教師の学生さんの名前はユウタ君という中高一貫の私立男子校2年生で成績からは地元の私立B医大には充分合格できますが、私立A医大は伝統ある大学で私立医大でも上位大なので数学、物理の成績は上げないと難しい状態でした。

しばらくして、生徒のユウタ君が帰宅しました。
お母さんに似た綺麗な顔立ちの少年で長身でとてもイケメンで私は家庭教師の学生なのにドキドキしました。

「お母さんが応募した先生なんですね、こんにちは」
ユウタ君はとても優しそうで素敵な感じでした。

2日後から家庭教師が週2回始まりました。
ユウタ君の部屋でとても広くて部屋にグランドピアノもありました。

ユウタ君は初めての日から私の手を握ってきたり、身体を触ってきて「先生可愛いね」と言ってきました。
私は、男性と交際したことないしイケメンのユウタ君に恋愛感情が出ていて、多分私にとってユウタ君は一目惚れの初恋でした。

家庭教師をして3か月、ユウタ君の成績はかなり上がってきました。
それとともに、私たちはキスしたり抱き合ったりするような関係になっていました。
大学では医学部内でカップルが出来ていて、私も数人の男子から告白されましたが、ユウタ君のように好きになれる人はいませんでした。

家庭教師が始まって半年目、ユウタ君から身体の関係を求められました。
私は、経験がないこと、妊娠が怖いことを伝えたらユウタ君はコンドームを用意していました。

「先生、部屋は内鍵かけてるから誰も来ないよ、この部屋は防音工事してるからいくら声出してもいいよ」と言われました。

ユウタ君も初体験と言うことでした。
私たちはぎこちなく抱き合ってキスしてお互いの性器を触りあいました。
そして、ユウタ君がクンニしてきました。
クリトリスを舐められて感じて声を出してしまいました。

出会って半年の家庭教師の高校生とこんな関係になることに関して良くないことと思いながら感じていました。

そして、コンドームを装着したユウタ君のペニスが私の膣内に挿入されました。物凄い痛みで声が出ました。
ユウタ君が動くたびに声が出て、でも段々痛みがしびれになって気持ちよくなってきました。

しばらくして、ユウタ君が「出る、先生出すよ」と私にしがみ付いて射精しました。
そしてしばらく抱き合ってから、ユウタ君がペニスを抜いたらコンドームに私の破瓜の血が付いていました。

私は、弟と同じ歳の男の子と出会って半年でセックスしたことの罪悪感で泣き出してしまいました。
すると、ユウタ君は私を抱きしめて「先生のこと本気だから、僕が医者になったら結婚しようね」と言ってくれました。

初体験に日から週2日の家庭教師は週4日に増えて、私たちは会うたびにセックスしました。
ただ、ユウタ君の成績は順調に上がり高校3年生になった時には本命のA医大合格の可能性が高くなっていました。

そして、入試時期になりました。
ユウタ君は本命のA医大以外にも私立B医大、C医大にも全て合格していました。

合格が決まって、ユウタ君のお母さんから「お祝いに温泉旅行に先生も行きましょう」と言われました。
ユウタ君の両親と私たちで高級温泉旅館に行きました。
そして、到着したら私とユウタ君が同じ部屋になることになっていました。

ユウタ君のご両親は私たちの関係を知っていたのでした。
恥ずかしかったけど、ユウタ君と特別な関係になったこと温泉旅館の部屋で2人きりになったことでドキドキしました。

すると、ユウタ君のお母さんが「先生、ユウタをよろしくね」と言ってユウタ君にいつものコンドームの箱を渡していました。

私とユウタ君は部屋に2人きりになると激しく求めあいました。
そして、何度も何度も愛し合いました。
「お母さんがハルカ先生みたいな美人で可愛い先生を選んでくれて本当に良かった」そう言って、ユウタ君は私を抱きしめました。

その後、ユウタ君は私立A医大に行くためにマンションで一人暮らししました。マンションの場所が私のキャンパスから近かったので、私たちは半同棲の関係になってまるで新婚夫婦のように過ごしました。

それから、ユウタ君との真剣交際は続き、私は医学部を卒業して国家試験に合格して医者になりました。
それからも半同棲の関係は続き、2年後にユウタ君も医学部を卒業して医者になり、私のいるX大学医学部の医局に入局して研修医になりました。

その頃、ユウタ君から「結婚して欲しい」と言われていましたが、ユウタ君が研修終わってからと言っていました。

その頃、再びユウタ君のお母さんから家族旅行に誘われて沖縄へ行きました。
また、ホテルの部屋はユウタ君と私の2人でした。
ホテルではまた盛り上がってお互い身体を求めあいました。

するとユウタ君がイボイボの付いたシリコン製のコンドームを出してきました。
私たちはすぐにセックスして激しく求めあいました。

しばらくしてユウタ君が射精した後に「精液が出てる」と大きな声を出しました。
どうも、そのコンドームには穴が開いていて精液が膣内に出てしまったようでした。

「おかしいな、お母さんに渡されたのに」そうユウタ君は言いました。
私は多分安全日だったので、その後は膣外射精で何度もセックスしました。

旅行が終わってしばらくたって、私は体調が崩れて調べたら妊娠していました。
安全日だと思っていたのですが生理不順で危険日だったようでした。
思いがけない妊娠でしたがユウタ君とユウタ君の両親は喜んでいて私たちは入籍しました。

結婚してから、ユウタ君のお母さんが私たちの新居のマンションに同居して家事をしてくれました。
そして、10か月後に私にそっくりの男の子が産まれました。

「ハルカさんそっくりの男の子なんて、きっとこの子は名門X大学医学部卒の医者になるわ!ユウタの家族も医者家系に気っとなるわ!」とユウタ君のお母さんは喜んでいました。

それから、ユウタ君のお母さんの協力を得て育児家事をしていきました。

出産3か月たったときに、夫のユウタ君が「もう我慢できないよ、セックスしたいよ」と言ってきました。
「出産したばかりだから妊娠しやすいから避妊はきちんとしてね」と言いました。

そして、いつものコンドームをつけてもらって久々のセックスを楽しみました。
すると、セックスが終わった後にコンドームが破れているのが分かりました。
他のコンドームにも穴が開いていました。
そして、私は再び妊娠して年子で子供を産むことになりました。

また、10か月後に再び私に似た男の子が産まれました。
再び、ユウタ君のお母さんが「この子もきっとX大学医学部卒の医者になるわ!」と大喜びしていました。

年子で子供を産むのは結構大変でしたが、ユウタ君のお母さんに家事育児を手伝ってもらっています。

不自然な形でコンドームが破れて2回も立て続けに妊娠出産しましたが、大好きな人との子供が出来て幸せです。

ただ、3人目も欲しいけど2~3年は空けたいので、念のためコンドームは私が購入した安全なものを使っています。

姑のお母さんは次男のユウタ君を自分の実家と同じような医者家系の医者にしたかったようです・・・子ども達の職業は好きに選ばせたいのですが医者にさせると姑がお金をつぎ込んでくれるようです。
きっと計画的に妊娠させられました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
コンドームに穴開けるって古典的やなぁ・・・w

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    穴あけコンドーム怖い

  2. 2. 名無しさん  

    優秀な遺伝子が欲しいためにコンドームに穴開けて孕ませるとか・・・

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)