お嬢様学校に通うJKをレイプした話・・・・・・・

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投稿者:まっきー さん(男性・40代)

タイトル:お嬢様学校に通うJKをレイプした話

これは俺が近所のお嬢様学校に通う女子K生をレイプした時の話だ。
当時の俺は息子の中学受験をめぐって女房と衝突することが多く、ストレスに満ちた生活を送っていた。

そんなストレスを発散させるために俺が選んだ方法、それは女子K生がレイプされる動画をオカズにオナニーすることだった。
この方法を選んだ時はまさか自分が本当に女子K生をレイプする日が来るとは思ってもみなかった。

息子の中学受験が近づくにつれ女房との衝突はますます激しくなり、俺のストレスは鰻のぼり状態だった。

そんなある日、俺の耳に悪魔の囁きが聞こえてきた。

『もし本当に女子K生をレイプしたらどうなる?』

男であれば誰でも一度くらいはこんな妄想をしたことがあるだろう。
だが俺はこの妄想を実行に移すべく走り出してしまった。
今から振り返ると、とてもじゃないが正気の沙汰とは思えない。

俺は家の近所にあるA女学院の生徒の一人をターゲットに選んだ。

俺が彼女を選んだ理由は2つある。
1つは部活の都合か何かでいつも帰宅が夜遅い時間になること。
もう1つは帰宅が夜遅いにも関わらず、不用心にも人通りが少ない道を通ることだ。

実行するにあたって、俺はあまり入念な計画は立てなかった。
失敗するとは思えなかったし、もしかしたら失敗しても構わないと思っていたのかもしれない。

レイプ決行当日、俺は襲撃地点に選んだトンネルの入口に車を停めて彼女を待っていた。

俺がそのトンネルを襲撃地点に選んだのは元々人通りが少ないうえ、トンネルの上は車通りの多い国道で、万が一悲鳴を上げられたとしても周囲には聞こえないだろうと思ったからである。

やがて彼女がやってくると、俺は車から降りて彼女に続いてトンネルの中に入り、彼女がトンネルの真ん中あたりに来たところで背後から襲い掛かった。

彼女は当然ながら必死で抵抗したが、俺は彼女を仰向けに地面に押し倒すとセーラー服をたくし上げた。

彼女は顔はそれほど良くなかったが、おっぱいは中々に大きかった。
俺は彼女に馬乗りになって動きを封じると、まずは自分のズボンとパンツを脱ぎ、それから暴れる彼女のパンツを無理やり剥ぎ取った。

本当は大きなおっぱいを揉みながら騎乗位でやりたかったが、抵抗する彼女をどうしても仰向けにできなかったので、仕方なくうつぶせのままバックで犯した。

俺にチン○を挿入されて涙を流しながらもなお抵抗を続ける彼女の姿に、俺はこれまでの人生で感じ
たことのない程の優越感と満足、そして興奮を感じた。

彼女の中に射精し終わると、号泣する彼女を放置したまま、俺は急いでその場から立ち去った。

彼女をレイプしてからしばらくの間、俺は自分のしたことがばれて警察に逮捕されるんじゃないかと思い眠れぬ夜を過ごした。

だが自分の車で事件現場に乗り付けるという致命的なミスを犯していたにもかかわらず、俺が警察に逮捕されることは遂になかった。

彼女は被害届を提出しなかったのだろうか。
俺は自分の幸運に感謝しつつ、二度と犯罪には手を染めないと誓った。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

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