シンパパの俺が息子のママ友とスキー場のトイレで・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:まさし さん(男性・30代)

タイトル:息子の友達のかわいい母親とスキー場で…

妻に先立たれて5年。
小学校3年生の息子と一緒になんとか頑張って生活していた。

妻がいない分、子供には寂しい思いをさせたくないと考えやりたいことはなるべくやらせてあげている。
今はサッカーに夢中で地域のスポーツクラブに入っている。

冬になり、子供が仲がいいクラブの友達とスキーに行く約束をしてきた。
なので今度の休みに俺と息子、息子の友達とその親の4人でスキーへ行くことになった。

息子の友達の親は母親が来た。
クラブで何度か話はしたことがあるが、ほとんど交流はなかった。
しかし子供達の間でも「かわいい」と評判になっている人だった。

エミ「こんにちは~」
母親はエミといい、30代前半くらいの年齢だろうか(後で聞くと32歳だった)
確かに可愛らしい人で優しい笑顔が魅力的だった。

このスキー場では大体ペアリフトに乗るので、息子と友達、俺とエミさんで分かれてリフトに乗った。
リフトに乗っている間、二人っきりで色々と話をする時間がたくさんあった。

なんでもエミさんはスキーのインストラクターの資格を持っているようで、スキーは得意らしい。
ちなみに夫は警察官で単身赴任しているとのことだ。

昼食はロッヂで食べた。
エミさんはスキーウェアを脱ぐとニット服を着ていてそれがまた色気があって似合っていた。
ニットの胸の膨らみもドキッとした。

それから毎年2~3回子供たちをスキーに連れていくのが恒例になった。
スキーに行くとリフトに乗っている時間も多いのでエミさんともかなり仲良くなった。
クラブでの話、子供についてなど、意外と話題は尽きず楽しくおしゃべりができたと思う。

子供達が6年生になるころには、俺とエミさんは子供達と一緒に滑らなくてもよくなり、少し滑ってはロッヂでコーヒーを飲んだり、別々で滑ることも増えてきた。
そしてこの頃になるとエミさんともかなり突っ込んだ話をするようになっていた。

この日も子供達と別々で滑っていて、二人でリフトに乗っていた。
冬休み中の平日の昼間だったのでスキー場も空いている。

エミ「旦那が単身赴任であまり帰ってこなくて。本当はもう一人子供欲しいんですけどねぇ。結構ごぶさたなんです」
なんて笑っている。

俺「えーこんなに魅力的な妻を置いて気が気じゃないんですか?」
エミ「いやぁそんなことはないですよー。ていうか浮気しているっぽいんですよね」
俺「まじすか?」

なんとなくこの辺の会話から空気が変わったきがする。
エミさんは俺の手を触りながら

エミ「私も浮気しちゃおっかなー」
と言い出した。
俺たちは見つめ合い、空気が変わり、そのままリフトの上でキスをした。

周りに人もいるからそんなに激しくしたわけではなく、ほんとうにちゅっと唇をつけただけのキス。
しかし、俺たちは一線を超えてしまった。

リフトから降りると
エミ「ついてきて」
そういうといつもより早いスピードで滑っていき、俺もその後をついていく。

エミさんはロッヂへ向かうと多目的トイレへ入っていった。

エミ「こっち」
エミさんに招かれて俺もトイレへ入る。
カギを閉めるなり、エミさんがキスをしてきた。
さっきとは違う濃厚なキスだ。

俺はエミさんのジャンバーのチャックを下すと、ニットの上から胸の膨らみを触った。

エミ「あん…」
ニット越しでもわかる柔らかな感触。
久しぶりの女性の香りに、俺はすっかり我を忘れてしまった。

エミさんは俺の股間あたりを触り始めると、チャックを下ろしてパンツの中に手を入れてきた。
冷っとしたエミさんの手が気持ち良い。
そしてチャックの間から俺の半勃起したチンポをぽろんと出すと、手で扱きだす。

俺のほうはエミさんのブラのホックを外し、ニットの中に手を入れて生乳を揉んでいた。
柔らかくて温かくてほどよい弾力がある。

エミさんは突然しゃがむと、俺のチンポを咥えだした。
俺「あぁ、気持ちいい…」

そしてエミさんは下のウェアを脱ぎ、ズボンとパンツをずらした。

エミ「きて…」
そういうとお尻をこっちに向ける。
ニットの上にジャンバーを羽織り、下はお尻だけを見せている状態。
普段からは想像できないくらいエロい姿だった。

エミ「今日は大丈夫な日だからそのまま…」
ムチっとしたお尻に割れ目が丸見えだ。

エミさんにしゃぶられていい感じに濡れたチンポをそこにねじ込んでいく。

エミ「あぁ…」
そしてゆっくり腰を振る。

次々と起こる急展開に頭がついていかない。
が、ひとつ言えるのはめちゃくちゃ興奮していて気持ちがいいことだ。

一応トイレなので激しいことはできない。
その制約の中でも極力音を立てないように思いっきり突いた。

エミ「あぁ、気持ちい…ずっと、ずっとこうしたかった…」
エミさんは声を出せない代わりに頭を振りながら全身で感じていた。

徐々に射精感が高まるにつれ、エミさんを全裸にしたくなってきた。
もしかしたらこれが最初で最後のセックスになるかもしれない。
後悔はしたくなかった。

俺はエミさんのジャンバーを脱がすと、ニットセーター、ブラと脱がしていった。
そしてズボンとパンツも足の下まで下す(スキーブーツを履いていたのでこれが限界だった)

エミ「…恥ずかしい…)
エミさんの身体は綺麗だった。
ほどよく肉がつき、胸もお尻も弾力があった。

鏡越しに立ちバックをして全身を眺めながらセックスをするのは最高だった。
エミさんのマンコもびしょびしょで外まで音が漏れるかと思った。

俺「そろそろ限界です…」
エミ「いって、いって!」
俺はチンポを抜くと、エミさんのお尻に精子をぶちまけた。
最高に気持ちがよかった。

エミ「へへへ、やっちゃいましたね…」
俺たちは急いで精子を拭き、服を着るとそーっとトイレを後にした。
幸い、トイレの周りに人はおらず誰にも見られなかった。

その後、何食わぬ顔でスキーを滑り、子供達と合流して帰宅した。

帰宅後、「今日は楽しかったです」とエミさんからLINEがきていた。
実は今日で今シーズンのスキーは最後だった。
来年は中学生になるので一緒にスキーを行くかどうかは正直わからなかった。

(またエミさんを抱きたいな…)
そう思いながら眠りについた。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
キミ!このご時世に多目的トイレはヤバいよ多目的トイレは・・・。

ミダレ妻
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