真冬の駅でショーパンギャルを見つけて痴漢した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

投稿者:生脚ハンター さん(男性・30代)

タイトル:ショーパン生脚ギャルを痴漢して・・

帰宅ラッシュ時で混み合う、寒い真冬のプラットホーム・・

この寒さなので予想していた事だが、目当ての生脚タゲがなかなか見当たらず、当てにしていたCやKまでもが、スパッツやストッキングを着用している者が多い・・

こんな真冬時季でも根気良く粘っていると、少なくとも数人の生脚タゲに出会えるものだが・・
かと言って余程の美脚でもない限り生脚じゃないタゲを狙ったんじゃ、クソ寒い中を痴活しに出て来た意味が無い!
こんなクソ寒い日だからこそ、俺みたいな生脚フェチは生脚を触りたいのだ!
今日は寒過ぎて日が悪過ぎる?・・
もう諦めて熱燗をキュッとやって暖まるか?・・

と思っていたその時!・・女神降臨!・・
エロく眩しい光を放っている、生脚美脚を露わにした茶髪ギャルが現れた!・・

クソ寒いのに、生尻が少し露出している様な、超短いショーパンから伸びている見事な生脚美脚と・・小さなショーパンから少しだけはみ出た生尻・・

それらを見せ付けるかの様に、腰丈位までの短いジャケットから露出された生脚を内股気味に・・
小さなショーパンに包まれた腰を振り振り・・
キュートなヒップをプリンプリン・・
痴漢OKオーラ全開でプラットホームを歩いてやがる。

当然俺は彼女を追い、◯番線乗り場に並ぶ彼女の真後ろに張り付いた。
クソ寒い中を、こんな挑発的な服装で、しかもOKオーラ全開の娘だ!
当然他の痴漢野郎達も張り付いて来るに違いない・・
そう思って前後左右周囲を確かめてみたが、それらしき匂いを放つ者が見当たらない・・と言う事は?

この子を独り占め出来るかもしれない?
そう思うと一気に肉棒が奮い起ち・・
まだ電車待の段階だが、このOKオーラがどの程度なのかを確かめる為にも、そ~っと尻に手を伸ばし触れてみた・・

おお~♪・・
ショーパンの上からだが柔らかくて良い尻だ!
触れた瞬間、タゲは一瞬だけ振り向き俺をチラ見したが、すぐに前を向いて俯いた!

ほう~♪・・
この反応と俯き方は、かなり期待出来そうなタゲだなぁ・・
そう判断しながら、可愛い尻をナデナデしても黙って俯いている・・
ムニュっ!・・モミモミ・・モミュモミュ・・
短く小さなショーパンから少しはみ出た生尻を揉んで撫でた。

うむぅ~♪・・
良い生尻感触だぁ~♪・・

ここで電車が到着し、俺はタゲにピッタリ張り付いたままベスポジへと押し込んだ!

帰宅ラッシュ時の電車内はギュウギュウ詰めで、立ち痴漢するには最適だった。

二十歳くらいだろうか?
タゲの身体からは、まだ少女の様な、甘酸っぱい女性ホルモンの香りが漂っている・・

タゲの真後ろをキープした俺は、ビンビンの勃起物を尻に押し付けながら密着・・
それでも逃げようとも離れようともせず、俯いているだけのタゲの横腿から前腿をナデナデ・・

この寒さでヒンヤリと冷えた生腿の感触が手に伝わる・・
それでも寒い中で見つけた生脚タゲだ!
スベスベの太腿を撫で回していると、すぐに人肌の温かさを取り戻し、その生腿の温かみで俺の手も暖まった。

タゲは頬をほんのり赤く染め、無抵抗で俯いたまんまだ・・
ならばと、左手で生腿を撫でながら、右手で尻をまさぐってみると少しモジモジし始めた・・

おっ?なんだ?モジモジし始めて・・
もっと触って下さいって事かい?・・

ならばこうだ!
ショーパンから少しだけはみ出ている生尻部分を・・
ムニュムニュっ・・ナデナデ・・モミっモミっ・・

おおぉ~♪・・少しはみ出ただけの生尻の感触もなかなかの物だ・・

サワサワ~・・ナデナデ~・・
モミっ!・・モミっ・・!・・
モミュっ!・・モミュっ!・・

左手で生腿の感触を堪能し、右手でショーパンと少しはみ出た生尻部分を揉んで弄っていると・・
タゲ自ら、俺によって押し付けられているドアに凭れ掛かり、モジモジと右手人差し指で、ドア窓にのの字・・のの字・・可愛い反応を見せ始めた!

この可愛い反応に、俺のハートはキュン!となり、そして肉棒は・・
ビン!ビン!ビーン!と、激しく反応して奮い起った!

おおぉ~♪・・堪らない!この反応!
俺は興奮で鼻息を荒くしながら、ショーパンの上からタゲの股間ワレメ辺りを中指先でなぞり擦った。

その瞬間、ビクッ!と反応したタゲが・・
「はあぁ~・・」と切ない声を小さく漏らし・・
可愛い顔を上下させて喘ぎ、茶髪に染めた前頭部、いわゆるオデコをドアにくっ付けた。

スリスリスリ・・コスコスコス・・スリスリスリ・・
小さなショーパンの上から、タゲの股間ワレメ辺りを擦って弄る程に喘ぎ・・

ジワ~・・ジワ~・・ジワ~ン・・
少しずつショーパンの生地に湿り気が生じ、やがてそれは膣から分泌されている液体によって、明らかな濡れへとなった。

ショーパンの生地がここまで濡れてるんだ・・
このショーパンの中・・ショーツの中・・生のワレメは!どんな状態だ?どんなに濡らしてるんだ?

はあはあ・・はあぁ~・・
周囲を入念にチェックした後、ソロリ・・ソロリ・・
タゲの反応も窺いつつ、ショーパンのチャックを下へと外していった。

チェックを外される事に、少しだけ抵抗を見せたタゲだったが、太腿をペチペチ叩き、少しはみ出た生尻をギュっ!と抓ってやると、また無抵抗で俯いた。

はあはあ・・ふうふう・・
なんとかショーパンのチャックを外したものの、短く小さ過ぎるサイズ故に、パツンパツンで指先を侵入しきれない!

こうなればもう、ボタンも外してショーパンそのものを下へ下げるしかない!
幸いにも今俺が押し付け、タゲが凭れ掛かっているドアが開くのは数駅先なので、まだ時間は有る。

入念に入念に、周囲やタゲ本人の様子を窺いながらショーパンのボタンを外し掛かった・・
さすがに先程よりもハッキリと拒否反応を見せはしたが・・
「じっとしてろ・・声出すなよ」と声にドスを効かせながら、ギュウ~っ!と内腿を強めに抓った。

これでまた無抵抗でおとなしくなったので、一気に強引にボタンを外し、パツンパツンサイズのショーパンを下へと下げた。

そして一枚穿きのショーツが現れ、これも下へ下げると・・
この子まだ未成年なのか?そう思われる様な薄い恥毛が生えてている陰部が露わとなった。

そのワレメに中指先を這わせて弄る!
ピチピチ・・ピチャピチャ・・ピチョピチョ・・
そこは予想以上に濡れ濡れで、俺の中指も膣から溢れ出ている分泌液で、すぐにびしょ濡れとなった。

そのびしょ濡れの中指を見せながら囁く。
「ぁぁ・・もうこんなに濡らして・・君は悪い子だなぁ・・」
「痴漢されてこんなに感じるなんて・・スケベだなぁ・・今から指入れちゃうぞ」

顔はもちろん、耳から首筋まで真っ赤にしたタゲがイヤイヤ、ダメダメと小さく首を横に振ってはいるが・・
そこからは拒否感が全く感じられず、彼女の身体から発せられているのは、もっと触って、もっと痴漢してと言う願望オーラだ!

クチュクチュ・・クチャクチャ・・
ヌプヌプ・・グチュグチュ・・ジュプジュプ・・
「あっ・・あ・・あっ!・・はあはあ・・あっ!」
茶髪のオデコを前方ドアにくっ付けて悶え、小さな喘ぎ声を漏すタゲ・・
無防備な膣内で自由に動き回る俺の中指先・・

下へ下げられたショーパンとショーツは、垂れ流される淫乱な液体でグショグショ・・
この短時間に俺の指使いで何度イカせただろうか?
てかこの子感度良過ぎイキ過ぎだろう・・
俺以外の痴漢に遭った時も、こんな好反応なのだろうか?・・
いやきっとそうなんだろう・・
こんな痴漢待ち娘は!

おっとイケねえ!
そろそろこのドアが開く駅に到着だ!
ショーパンもショーツも下げられたままの姿で居させる訳にはいかない!

俺は素早く下げたショーツとショーパンを穿き直させた・・
とは言っても、ショーパンのチャックとボタンを完全に閉め切れてはいない状態なのだが・・

駅に着く寸前になっても、タゲの子はドアに凭れ掛かり熱い吐息を吐いている・・
後方からは次の駅で降りようとする人波が出始めている・・
俺は真後ろから、彼女の両肩を包み込む様に掴んで抱き寄せ、駅のプラットホームに降ろした。

仲の良いカップルの様に振る舞い、フラフラと俯いている彼女を歩かせて耳元に囁く・・
「ねぇ君ってさ・・クソ寒い中をこんな服装で痴漢待ちしてたよね?」

真っ赤な顔で俯き無言だが抵抗感は0だ!
俺は強気で華奢な両肩を更に抱き寄せ、カップルがふざけ合っている体を装い胸をモミモミ揉んだ!

「あっ!あん!」
彼女の甘い喘ぎ声が漏れても、周囲からは全く怪しまれず、俺は更に強く胸を揉みながら囁いた・・
「ほ~ら、君は愛撫に耐えられないスケベな体なんだよ・・ホテル行こっ!」

まあ、無言でも無抵抗で俯いている時点でラブホ行きOKサインなんだと分かってはいても・・
この手のタイプは、こんな大勢な公衆の場で虐めたくなる!

フラフラと歩かせながらも、見た目より揉み応えの有る胸を揉みながら・・
ムチュッ・・レロレロ~・・唇と赤い舌を首筋に這わせた!

「きゃっ!あっ!あんっ!」
大きな喘ぎ声がホームに響き少し注目を浴びた・・
そんな事など気にせず、後ろから華奢な体に被さって抱き付き、胸を揉みながら首筋に唇と舌を這わせた・・

ムチュッ・・ペロペロ・・
「あっ!やん!あん!」
思わず立ち止まる彼女・・
しかし俺は容赦なく攻めた・・

首筋に這わせたいた唇と舌を、耳元耳たぶに移行させた・・

ムチュッ・・ムチュッ・・
レロレロ・・レロ~ン・・
「あっ!あっ!・・あっはあ~ん!」
彼女は、なんとも色っぽい喘ぎ声を出しながら、その場にしゃがみ込んでしまった!

「ああ!ダメじゃん!・こんな所にしゃがみ込んじゃ!皆んなに迷惑だから立ちなさいって!」
しゃがみ込んだ彼女を立たせる振りしながら生脚美脚を撫で回し・・
そして股間ワレメ辺りに触ってみれば・・先程よりもショーパンの生地が濡れ濡れに!

それもそのはずだ・・
チャックとボタンをキチンと閉めきれていないショーパンの隙間から液体が漏れ出ていて・・
彼女の内腿まで伝い濡れていた・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
久々のご投稿ありがとうございます<m(__)m>

コメント
  1. 1. 生脚ハンター  

    ん???
    管理人さん?
    このタゲをベスポジに押し込んで生腿撫でながら、
    ショーパンからはみ出た生尻部分をモミモミすると、
    タゲがモジモジし始めてからの先が・・

    タゲがドアに凭れ掛かり、ドア窓に人差し指で、
    のの字・・のの字って、可愛い仕草を見せた場面から、

    いきなりジワジワって、ショーパンが濡れて行く場面まで飛んでんすけどw・・

    この消された場面って、
    俺にとっちゃ結構重要なんすよ!

    モジモジしながら人差し指で、のの字のの字って可愛い仕草を見せたタゲが、
    いかにして、ショーパンを濡らしてった場面がね・・結構重要なんすよ!

    てか、この場面消されたままじゃ、
    なんか、タゲが大した脈絡もなくショーパン濡らしたみたいだしw・・

  2. 2. 管理人  

    いつもありがとうございます。
    確認しましたが、抜けてるところが確認できませんでした。。
    よろしければ再度ご投稿いただけましたら修正いたしますので、よろしくお願いいたします!

  3. 3. 生脚ハンター  

    管理人さん
    わざわざ御返信下さり有難う御座います。

    いや〜別にクレーム付ける訳じゃないんですが・・

    此処に掲載された当初は、タゲがモジモジしながらドアに前頭部くっ付けて、
    ドア窓に人差し指で、のの字、のの字って可愛い仕草を見せた部分も、
    間違いなく載せられてたのを確認してるんすよ・・

    でも、その載せられてた部分に広告が被さってる感じで消されてるんですよね・・

    まぁ・・
    今から新たに再投稿ってのもアレなんでw
    今後また、こう言う事が起きない様意識して頂ければ幸いです。

  4. 4. 生脚ハンター  

    管理人さん!
    自分の他の体験談や他の人の体験談記事も調べてみたんですが!

    長めの文章となってる体験談にはことごとく!
    五十路熟女とラインでとか、
    生オナニーガチ素人とかの広告欄が被さってて消されていて、
    全部文章の一部が中抜けで不自然な文章になってます!
    すぐに調べて下さい!

  5. 5. 管理人  

    生脚ハンターさん
    ご指摘誠にありがとうございました。
    あれから再度精査いたしましたところ。一部の広告の不具合により、文章が7段ほどまるっと抜けている現象を確認いたしました。
    皆様には大変なご迷惑をおかけいたしましたことをこの場を借りてお詫びいたします。
    また、現在は修正しておりますが、今一度ご確認いただき、もし問題なく表示されていたら一言いただけましたらすごく嬉しいです。
    本当に助かりました。ありがとうございました!

  6. 6. 生脚ハンター  

    管理人さん!
    抜け落ち文章を修正して頂き誠に有難う御座います!
    お陰様で文章が元通りになりました。
    今後も、より一層楽しませて頂きます。

  7. 7. 管理人  

    こちらこそありがとうございます!
    今後ともよろしくお願いいたします

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