初恋の子に似たソープ嬢に制服着させて妄想プレイしてみた・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:佐藤 さん(男性・30代)

タイトル:初恋の女の子に似たソープ嬢に制服を着させて青春取り戻しプレイ

俺は彼女ができたことがない35歳のおっさんだ。
初体験は風俗で捨てた素人童貞でもある。

自分が太っていて汗臭いのはわかる。
でも女にお金を使うより、自分の好きなことに使うほうが有意義だろ?
そう思って生きてきた結果がこれだ。
今の楽しみといえば月に1度通っているソープと、ゲームやアニメだ。

そんな俺にも女を好きになったことはある。
高校生時代に同じクラスだったアミちゃんだ。

アミは容姿端麗でクラスカーストのトップ。
バレーボール部で運動神経抜群というキャラだ。

体育の時間は最高だった。
Tシャツの下でおっぱいが揺れていたり、ハーフパンツで強調されたお尻の形がとんでもなくエロかった。

ブレザーのスカートから覗くアミの太ももが当時のオナネタだった。
今でもルーズソックスが好きなのはアミの制服姿が可愛すぎたからだと思う。

ただ、俺なんかが喋ることはほとんどなく、いつも遠くから見ているだけだった。
風の噂で年上の彼氏がいたりしていたようだが嫉妬で狂いそうだった。
当然、そんなわけだから卒業後も2度と会うこともなかった。

ある日、風俗サイトを眺めていたら高校時代のアミに激似のミスズという女の子がいた。
アミは同級生なので35歳。

ミスズは写真とはいえ、いっても20代前半だろう。
なので他人であることは間違いないのだが、ここまで似ていると流石にビビった。
この店はソープで、コスプレも持ち込み可能らしい。
そこで閃いた。

俺は通っていた高校の制服をなんとかネットで探し、奇跡的に入手することができた。
制服が入手できたのならいくしかない。

勢いのまま、120分のロングコースでミスズを予約。
仮想アミとの制服セックスをソープで実現することにした。

前日は興奮しすぎて寝れなかったが、オナニーを我慢していたので苦しかった。

当日、制服を持って来店。
少し待つとすぐに呼ばれ、ついにミスズとご対面。

ミスズ「こんにちは~」
(お!似てる!)
ミスズの印象はアミをほんの少しだけぽっちゃりさせた感じだった。
背丈もアミと近かったもよかった。
アミが社会人になったらこんな感じだろうなぁ。
そんなことを思いながら部屋へ。

俺は持ち込んだ制服を見せて、この服を着ながらプレイをしたいということを話す。
マットはいいから制服プレイ。
要はそんな感じだ。

ミスズ「オッケーわかったよ」
とりあえず二人でお風呂に入る。
ミスズはおっぱいもなかなかの美乳で、アミもこうだったのかなーと妄想が捗る。

そしてお風呂から上がり、いよいよ制服に着替えてもらう。

ミスズ「お、意外とぴったりかも?」
制服にルーズソックスを履いたミスズはかなり似合っていた。
(これが見たかった…)
俺のチンポはすでにギンギンだった。

まずミスズにベッドに座ってもらい、俺は全裸のまま膝枕をしてもらう。
仰向けに寝ると太ももの感触が後頭部に感じる。
(こんな青春、送りたかったなー)

そんな思いにふけっていると、ミスズがギンギンになった俺のチンポを握ってくる。

ミスズ「あ、佐藤くんチンポギンギンだよー」
と役に入ってくれている。
まるでアミに膝枕をされながら手コキをされている気分になる。

ミスズ「じゃあ、しゃぶってあげるね」
そういうとミスズは俺の上に乗っかってきて69の状態になる。

ルーズソックスで頭を挟まれ、目の前にはパンツが…
するとチンポに生温かい感触が…
ミスズがフェラを始めた。
(このシチュエーションは流石にやばい…)

ミスズのフェラは止まらない。
さらにお尻をぐいぐいと俺の顔に押し当ててくる。
限界だった。

俺「あぁ!いくー!」
俺はミスズの口の中に大量の精子を発射した。

ミスズは最後まで絞りきると、ティッシュに精子を出して
ミスズ「もう、佐藤くん早いよー」
と言ってくる。

ミスズ「今度は佐藤くんが攻めて」
そう言ってベッドに寝転ぶ。

俺はミスズのスカートを捲り、パンツに顔を埋める。
同時に両手を伸ばして制服の上からおっぱいを揉んだ。

パンツを少しずらすと綺麗なパイパンがお目見えした。
そこに俺は舌を挿れ、べちょべちょに舐め回す。

ミスズ「あん、気持ちいい」
俺はクンニに夢中になり、徐々にチンポも回復していた。

俺は立ち上がり、ミスズの前にチンポを差し出す。
するとミスズは俺のチンポにしゃぶりつく。
当然、チンポは勃起してきた。

俺「もう挿れたい」
ミスズ「うん、いいよ」
ミスズは丁寧にコンドームをつけ、ベッドに仰向けに寝る。

俺はミスズの両足を広げると、パンツをずらす。
制服姿のアミと重なった。
(アミ…)
俺はそのまま挿入した。

このシチュエーションで興奮しないやつはいないだろう。
俺は最初こそゆっくりと噛み締めるように腰を動かしていたが、徐々に速さを増し、止まらなくなっていた。

俺の腰の動きに合わせて喘いでいるミスズの胸を両手で鷲掴みにしながら腰を振りまくった。
(アミ、アミ、アミ)

ここで俺はミスズのパンツを脱がし、騎乗位をしてもらうことに。
下から制服を捲り、おっぱいを出す。
いい眺めだ。
おっぱいに顔を埋めながら2回目の射精をした。

2回射精した時点でまだ時間は半分ほどあった。
俺たちはいったんお風呂に入り、ベッドで少し話たあと3回目のセックスに突入した。

当然、また制服は着てもらい、バックで犯しまくった。
ぷりっぷりのケツにチンポが挟まれ最高の射精だった。

ミスズ「またきてね~」

そんな見送りで制服プレイは終わった。
制服は当然だが、パンツも買い取らせてもらい持ち帰った(当然オナニー用だ)

はっきり言って今回のプレイは最高だった。
もっと早くやっていればと後悔したくらいだ。

とりあえずプレイ済みの制服とパンツで散々オナニーをしたあとはクリーニングにだしてまたこようと思う。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
しっかり自分でクリーニングwww
しかしおっさんが制服クリーニングて怪しまれそうww

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    楽しそうな体験談だった。
    体操着やバレーボールのユニフォームで遊ぶのも良いかもね。

  2. 2. 名無しさん  

    制服に黒ストッキングは至高

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