お気に入りの配達員のお兄さんと玄関でしちゃいました・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ゆめ さん(女性・30代)

タイトル:お気に入りの配達員を誘惑してみたら…

旦那の転勤で田舎に引っ越したものの、車の免許を持っていない私は頻繁にネットスーパーを利用している。

うちに配達に来るのは2人で、そのうちの1人が若くてものすごくタイプだった。

たぶん20代後半ぐらいで背は175センチくらい?でそこそこ。

特別イケメンというわけではないけど、たぶん彼は鍛えててトップスがいつもパツパツ。
肩の筋肉と胸筋が主張していていつも触りたいなあと思ってしまっていた。

もう1人の配達員が来た日はがっかりだけど、彼が来た日はいつもいやらしい気持ちになってしまって…

いつも彼と玄関先で少し世間話をしたあと、ぐっしょり濡れてしまったパンティを確認して1人でオナニーを楽しんでいた。

彼にいろいろされるのを想像しながら…

そんなある日、いつも通り彼が配達に。

いつものように世間話をしていると、なんだか彼の様子がおかしかった。

「なんか今日具合悪そうね」

「あ、ちょっと不整脈で…動悸がおさまらなくて。奥さんと話してるからかな」

ハハハっと彼は笑っていたが、冗談でも嬉しいと思ってしまった。

もう少し彼と一緒にいたいと思ってしまった私は、動悸がおさまるまでうちで休むよう提案した。

「いや!仕事中なんで…申し訳ないですし」

「いやいや、こっちはいいのよ。じゃあ、玄関で休んでて。ここならいいでしょ?少し座ったら落ち着くかもしれないし。」

「すみません…じゃあ、お言葉に甘えて少しだけ」

彼は玄関先に座り込み、呼吸を整えた。

「大丈夫?」

「大丈夫です。たまに目眩や動悸がするんですよ。最近はあんまりなかったんですけど…」

少し落ち着いてきた様子だったので彼にこんなことを聞いてみた。

「ねえ、ずっと気になってたんだけどすごい筋肉よね!鍛えてるの?」

「あ、鍛えてますよ。キックボクシングにハマってて。触ってみますか?」

え?このラッキーな展開はなに?と思いながら、自慢げに腕を出す彼がなんだか可愛く見えた。

私は念願の彼の身体に触り、隆起した筋肉を丁寧に撫でた。

「ちょっと…なんかいやらしいですね」

「え?そう?」

「昼間から…ドキドキしちゃいます」

彼の顔が少し赤くなっていて、私は思わず彼の頬にキスをした。

「可愛い」

すると彼は私の腕を掴み、私を抱き寄せてキスをしてきた。深いキスだった。

「ずるいですよ。俺…ずっと我慢してたのに」

「何を我慢してたの?」

「奥さんいつも脚出してるし、薄着で出てくるからいつもドキドキしてました」

女として見られるようにわざとやってたんだけど、彼も私のことを女として意識してくれていたことが嬉しかった。

私は彼に深いキスをし、部屋の中に誘った。
でもやっぱり仕事中だから…と迷う彼に「じゃあここでシよ?」とおねだりしてみた。

彼は覚悟を決めてくれたのか、私の胸をやさしく揉みながら深くてエッチなキスをしてくれた。

「あっ…エッチね」

いつも彼が帰ったあとに1人でするときみたいにパンティがじんわり濡れるのがわかった。

触ってほしいなあと思っていると、ショートパンツの横から彼の指が入ってきて、そのまま中にねっとりと侵入してきた。

待ち望んでいた感覚だった。
彼と抱き合って、指で中をかき乱される。

もう欲しくてたまらなかった。

私は彼のズボンとパンツをおろし、夢中でしゃぶりついた。

気持ちよさそうな彼の顔がたまらなく好きだった。

「もう、我慢できない…」

私は壁に手をついて後ろ向きになり、立ちバックで挿入してもらった。

彼の熱くて固いあそこが私の中に…
玄関でよく知らない男とこんなことをして、この状況に興奮している自分がいた。

「あっ…はあんっ…」

こんないやらしいことを昼間から…近所に聞かれたら大変なので精一杯声を抑えた。

「あっ…奥さん…俺、もう…っ」

玄関の床に彼の白い液がポタッと滴り落ちる。

「奥さん…気持ちよかった。内緒にしてくださいね」

彼はそう言って帰って行った。

そのあとは連絡先を交換して、配達のときに時間があればセックスを楽しんでいます。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
よく考えたら配達員ってイケメンだったらかなりおいしいんじゃ・・・。

ミダレ妻
コメント
  1. 1. 沙香絵  

    配達員さんとエッチするのは私の憧れのひとつです。
    配達員仲間の間であそこの沙香絵って女はヤラせてくれるって噂になりたいです。

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