友人に誘われてレズビアン風俗を体験してみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:雪だるま さん(女性・20代)

タイトル:性欲が溜まりすぎてレズビアン風俗に行ってみた体験談

私には夫がいるが、もう4年もセックスレス。
性欲が溜まりに溜まっていたが、夫のことは大好きだったので浮気する勇気もなく悶々とした日々を過ごしていた。

そんなとき、友人からレズビアン風俗を勧められた。

友人もまた旦那とセックスレスで性欲を持て余していたのだが、どうしても旦那以外の男性との行為は抵抗があった。

ネットで「レズビアン風俗」の存在を知ってからいろいろと調べてみた結果、罪悪感なしで性欲を処理できるとか、綺麗な人に気持ちよくしてもらって最高だったなど、意外と良い口コミが多かったみたいで実際に利用してみることにしたらしい。

レズではないし男性が好きだけど、そんな人でも罪悪感なしに気持ちよくなれると知って利用してみた友人はまんまとハマったようだった。

しかも相手は女の子なので、既婚でも罪悪感ゼロ。

心まで癒してくれるというから不思議で、ちょっと興味を持ってしまった。

さっそく友人に紹介してもらったお店を予約してみた。

とくに指名はしなかったけど、当日現れたのはカホさんというすごく綺麗で笑顔が可愛い女性だった。

「はじめまして。今日はよろしくね。」

ニコッと笑ってくれて、スタイルもすごく良いし女の私でもうっとりしてしまうほど色気のある女性だった。

待ち合わせをしてホテルに入る。
一緒にお風呂に入るのが普通の流れのようで、恥ずかしかったり気が乗らなければ別々に入っても良いとのことだった。

カホさんはくびれが綺麗でおっぱいも大きく、漫画で見るみたいなボンキュッボンな体型でとてもドキドキしてしまった。

男性が相手ならもっと興奮させることができるんだろうなぁと思った。

さっそくカホさんは私の身体を丁寧に洗ってくれて、「綺麗な身体ね。早くいろいろシたくなっちゃう」と言いながらアソコも丁寧に洗ってくれた。

「あんっ…はぁ…」

石鹸でヌルヌルぴちゃぴちゃと音を立てながら洗ってくれる音がいやらしい。
私の身体はもう敏感になっていて、これから何が起きるのかわくわくして濡れてしまっていた。

女性にも濡れたりするんだ…と自分でも意外だった。

お風呂から出てお互いの身体を拭いて、ベッドへ移動した。

カホさんは「ごめんね、もう我慢できない」と私に深いキスをした。

「お風呂に入ってるときからこの乳首をペロペロしたいなぁって思ってたの。」

そう言ってカホさんは私の乳首を口に含んだ。
「硬くなっちゃって、可愛い」
艶やかな顔つきで私を見つめてしばらく乳首を刺激されてじんわりあそこも濡れていくのがわかった。

「んっ…やぁっ気持ちいいっ」

すぐさまカホさんの指が2本私のあそこにスルっと入ってきた。

「あああぁぁっ…いやぁっ…」

カホさんは私の気持ちいいところを刺激するのが上手で、私は悲鳴にも似た喘ぎ声を出してしまった。

やっぱり女性だから、女性の気持ちいいところがわかるんだろうか。

「恥ずかしがらないでね。可愛いよ。いっぱい気持ちよくなっていいんだからね」

カホさんは終始、私が気持ちいいかどうか、しっかり感じているかどうか確認しながら先に進んでくれた。

もうすごくびしょびしょになってしまって恥ずかしいなぁと思っていると、「じゃあ、一緒に気持ちよくなろうねっ」とカホさんが私のあそこに自分のあそこを擦りつけてきた。

カホさんもかなり濡れていて、あそことあそこが擦れてすごく気持ちいい…

女の人のあそこを擦り付けられるのは初めての体験だった。

くちゅくちゅといやらしい音が響く。

「ああああんっ…めちゃくちゃ気持ちいいっっ」

男性とのセックスとはまた違った快感だった。
クリを刺激され、何度もイかされた。

カホさんもイッていたようで、2人で何回イッたかわからない。

時間まで2人でたくさんイッて、私の初めてのレズビアン風俗は終了した。

男性とのセックスも好きだけど、女性とも全然アリだなと思った体験談でした。

またいつかレズビアン風俗を利用してみたいなと思っています。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
そんなものまで登場してるとは・・!
お互いにハードルが低くていいのかもしれませんねー。
物足りなさは残るかもしれませんが・・。

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