モデル級に可愛い回春マッサージ嬢と本番したくて頑張った結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:サカキ さん(男性・30代)

タイトル:モデル級に可愛い性感マッサージ店の店員とヤるためにあの手この手を尽くした結果…

いつも利用している性感マッサージ店のいつも指名している店員のマキちゃんとセックスすることに成功した実体験を書いていきたいと思う。

特別なことは何もない。
大切なのはある程度の清潔感と、絶対にヤりたい!という強い意志のみだ。

僕が利用しているのは回春マッサージのお店で、勃起力の回復や睾丸まわりのマッサージ、抜きありで射精力を高めてくれるなどの効果が期待できる。

もちろん本番行為は禁止されてはいるが、所詮男と女。女の子にだって性欲はあるし、女の子をムラムラさせることができれば本番行為も夢じゃないとどこかのブログで読んだことがある。

だが、誰でもいいから嬢とヤりたい!というわけではない。

いつも指名している、モデル級スレンダー美女のマキちゃんを抱きたい!とずっと思っていた僕は、必ずマキちゃんとヤると決心していた。

5回目の指名の時、僕は今日こそマキちゃんとセックスすると決めていた。

いつも通りマキちゃんに気持ちよくしてもらって、手コキをしてもらっていた時だった。

マキちゃんはいつもおっぱいを触るのはオッケーなので、下着の上から触らせてもらっていた。

この日は思い切って下着の中に手を入れて、乳首をきゅっと刺激してみた。

「あんっ、ちょっとぉ。だめですよぉ」

マキちゃんは下着を直して俺の手をそっと下着の上に戻したが、俺は諦めない。

「ごめんね、マキちゃんが本当にタイプで…可愛くて。マキちゃんにも気持ちよくなってほしいなって思ったんだよ」

「そんなこと考えなくていいんですよ。気持ちよくなってくれたらアタシは嬉しいです」

軽くかわされたような感じだったが、僕はその後も諦めずアプローチをかけた。

僕が読んだブログには、本番行為をしたいならなるべく変態用語は控え、紳士に振る舞うことが大切だと書いてあった。

あとは女の子を気遣ったり、謙虚に接するのもセックスさせてもらうために必要なことらしい。

「俺さ、モテなくてマキちゃんとしかこんなことしないから、マキちゃんのことがつい愛おしくなっちゃって…」

特別感を演出する言葉や甘い言葉も効果的な場合があると書いてあった。

下心はなるべく見せず、マキちゃんだから良いということを必死に伝えてみる。

「もうっ、嬉しいです」

マキちゃんの手がどんどん速くなり、イってしまいそうになる。

「あっ、マキちゃん。頑張らなくていいよ。十分気持ちいいから。マキちゃんに触れてもらえるだけで幸せだから。」

「今日はどうしたんですか?嬉しいことたくさん言ってくれますね」

マキちゃんは嬉しそうに僕を見て、僕はマキちゃんとヤりたい!というのを露骨に出さないようになんとかセックスできないか考えるのに必死だった。

本番行為はこちらから懇願してもさせてもらえないことがほとんどなので、女の子をなんとかその気にさせることが重要らしい。

「たまにはマキちゃんにも気持ちよくなってほしいなぁと思うんだ。いやらしい意味じゃなくて、肩とかマッサージさせてよ。いつものお礼に」

「えー。そんなサービスしてもらっていいんですか?じゃあ脚もマッサージしてもらっちゃおうかな」

僕は控えめに肩をマッサージしたいと申し出たのだが、まさかのマキちゃんのほうから脚のマッサージのお願い!!!!これはヤれるかもしれないと思った。

肩をマッサージしたあと、エロいマキちゃんの綺麗な脚をマッサージさせてもらった。

もちろん、太ももの上の方の際どいところを攻めた。

「いつも気持ちよくしてもらってるから、今日は僕がマキちゃんを気持ちよくするね。嫌なことはしないから、リラックスしてね」

そう声をかけて脚の付け根あたり、パンティのラインギリギリをゆっくり撫でるとマキちゃんは体を少しくねくねとよじりはじめた。

そして脚の付け根やパンティのラインを攻めていると、マキちゃんが気持ちよさそうにうっとりと脱力し始めた。

こうなったらこっちのもんだ。
僕は際どいところを何度も攻めて、「気持ちいい?」と聞いた。

「んっ、もっと触ってほしい」とマキちゃんが言うので、「しょうがないなあ」と心の中では勝ち誇っていたが余裕の笑みでマキちゃんの割れ目をパンティの上からなぞった。

「どうかな?大丈夫?ここで合ってる?」
なるべくいやらしい言葉は言わず、あくまでマキちゃんに気持ちよくなってほしいということだけに集中した。

「あんっ、そこぉっ…」

するとマキちゃんは俺の手を取り、パンティの中に誘導してきたのだ!!!!

この瞬間が何よりも嬉しかった。
マキちゃんの割れ目はもうしっとりと濡れていたからだ。

俺はマキちゃんのあそこから漏れる液体のヌルヌルした感触を目一杯に楽しんだ。

「マキちゃんも僕と同じようにこうなっちゃうこともあるんだね。嬉しいよ」

僕は優しい笑みをマキちゃんに見せながら、激しく割れ目を刺激し、何食わぬ顔で指を2本挿入した。優しく激しく掻き回す。

「マキちゃんのナカ、すごいね。何も考えなくていいから今日は気持ちよくなってね。」

僕は同時にクリも刺激しながらマキちゃんのナカをぐちゅぐちゅとわざと音を立てながら刺激した。

「あああぁんっ…気持ちいいっ」

マキちゃんが乱れてきたところで、
「僕も気持ちよくさせてもらえるかな?」
とお願いしてみた。

すると案の定、「もう時間もないですし、素股しましょうか?」とマキちゃんから素股のお誘い!!!

セックスのお誘いではないが、十分に本番行為に持ち込めると思った。

マキちゃんは僕のモノにコンドームをつけて、僕に跨って自分の割れ目を押し付けていやらしく動いてくれた。

騎乗位でマキちゃんにヌルヌルと素股をしてもらっていたのだが、案の定、少し動くとスルッと勃起したあそこがマキちゃんのナカに入ってしまった。

計算通りだった。

「ごっ、ごめん。挿れるつもりじゃ…いま抜くから」

口ではそう言うものの、腰の動きは止まることなく僕の勃起したあそこはがっつりマキちゃんのナカで激しくピストンを繰り返した。

僕はあそこも大きいしなんとなく挿れてしまうことができればマキちゃんを満足させてあげる自信があった。

「あああんっ…やめっあぁっ」

マキちゃんも身体は素直で、しっかり僕を受け入れているようだった。

「今、抜くからね、待っててね」

そう言って僕はマキちゃんの奥を激しく突いた。

「あああぁんっ…気持ちいいっ、もっとぉ」

その言葉が聞ければもうこっちのもの。
夢中でずっと憧れてたマキちゃんのアソコのナカを堪能した。

正常位でマキちゃんの感じている可愛い顔を拝みながら腰を振っているなんて信じられなかったが最高の気分だった。

正常位で何度もイきそうになったが、せっかくなのでバックも楽しませてもらう。

「あっ…イっていいかな?」

「うっんっ…いいですよ…」

バックで激しくマキちゃんを突いてフィニッシュ。

「ごめんね。こんなつもりじゃなかったんだけど…本当にありがとう。すごく気持ちよかったよ。またマキちゃんを指名するからね」

本番するつもりじゃなかったということと、気持ちよくさせてくれたお礼は忘れてはいけません。

こんな感じで、本番させてほしいとお願いしなくてもすることができました。

マキちゃんとは身体の相性もよく、お店に内緒でそれ以来毎回本番させてもらっています。

マキちゃんの感じている姿を見ながら射精できるのが、何よりの楽しみです。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
策を弄しすぎな感じもしましたが、策に溺れなくてよかった…w

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    事故を装っての挿入は怖いな。
    罰金を支払う事になったら大赤字だし。

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