地味だけど巨乳な隣人女性が実はド淫乱だった件・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:えいすけ さん(男性・20代)

タイトル:隣人の地味女がめちゃくちゃ淫乱だった

俺はとあるマンションに住んでいるのだが、時々隣人の女性と鉢合わせすることがある。
いかにも奥手な感じの若い女性で、挨拶をしてもオドオドしてあまり目も合わない。
あまり手入れをしていないであろうロングヘアーで顔を隠しながら、Tシャツにジーンズというラフな格好で出掛けていったりしているが何をしている人なのかは不明だ。

ただひとつ言えることは結構いい身体をしている。
Tシャツの中で主張するたわわな胸。
ぴたっとしたジーンズにねじこまれているであろう柔らかそうなお尻。
すらっとした足。
これで垢抜けたら大分いい女なのではないだろうか?
そのことに気づいてから、エレベーターで一緒になった時なんかちょっとドキドキするようになった。

それから3カ月ほど経った夏のある日、急に隣人の家から大きな喘ぎ声が聞こえるようになった。

女「あぁごめんなさい!ごめんなさい!」
女「あぁーんだめだめだめー!」
女「もっと!もっと突いてー!」
女「いくぅ!いくー!!」

そんな喘ぎ声が3日に1回くらいの頻度で聞こえてくる。
ちょうど俺の部屋側にベッドがあるのだろう。

部屋を静かにして耳を澄ますとパンパンとセックスの音までよく聞こえた。
その度、隣人の女性を妄想してオナニーをしていた。

ある日、ベランダでタバコを吸っていたら隣でまたセックスが始まったらしい。
俺はムラムラしながらも聞く耳をたてチンポも元気になっていた。

ガラガラガラ
女「ちょっとやばいって…」
男「大丈夫だって」

突然、隣の部屋のドアが開き、男女がベランダに出てきた。
仕切りがあるので見えないが、おそらく裸なのだろう。

女がベランダの端までやってきたところで俺と目が合った。

女「あ…」
隣人の女と目が合った。
全裸の男女は立ちバックの体位で繋がっていた。
男が身体を動かす度におっぱいがぷるんぷるんと揺れている。

女が男に隣を指差すと男もこちらをみてきた。

男「あ、どーもどーも」
40代くらいだろうか?中年の男は俺に挨拶はするものの、腰をふるのは止めない。
女はキョロキョロしながらもバックで突かれ、恥ずかしがっているようだ。

男「なんだぁ?見られて濡れちゃってんの?」
男が突く度にぴちゃぴちゃと音がしていた。
女は首を横に振りながら目をつぶって感じていた。

マンションの仕切りのせいで二人の全身はよく見えなかったが、おっぱいが揺れていることはわかった。
散々妄想した隣人の裸…。
おっぱいだけじゃなく全身を見たい…

そう思って隣のベランダに近づき覗き込んでみる。

男「お?兄ちゃんもみたいかんじ?こいついい身体してるんだよなー」
そういって女の両手を後ろから引っ張りながら腰を強く動かす。

女「あぁっ!」
女の胸が突き出され、ぶるんぶるん揺れている。
(こんなの目にしたらもう我慢できない…)

俺は無意識にギンギンになったチンポを出し、オナニーを初めていた。

男「あぁやっぱ外は気持ちいわ。あぁそろそろいきそうだわ。うっ」
男は果て、女のお尻に射精した。

男「いやぁ汗だくだわ。あれ?そういやお前まだいってねーか。わりぃわりぃ」
女はベランダにくたっと座ってしまっていた。

男「なぁ兄ちゃん、一人でしこってないでこっちこないか?よかったら相手してやってくれや。なぁ?お前もいいだろ?」
女は小さくうなずく。
(え?まじかよ)

それから俺は隣人の家に入った。
女が全裸で出迎えてくれ、部屋に入る。

部屋に電気はついておらず、その中でさっきの男が全裸で座り缶チューハイを飲んでいた。
女はベッドに座り、タオルケットを羽織って身体を隠している。

男「ほらっ好きにしていいぞ。あ、俺たちは恋人とかそういうやつじゃないから安心してくれ。ただのセフレさ」
奥手な隣人にセフレがいたことも驚いたが、今はセックスのことで頭がいっぱいだった。
早速、女が座っているベッドの横に座る。

男「そいつ生がいいからそのまま挿れてやってくれよ。ほら、フェラしてやれよ」
男の命令で女は俺のズボンとパンツを脱がせチンポをしゃぶってくれた。
まさかこんな展開になるなんて…。

チンポが唾液でいい感じになったところで、女をベッドに押し倒しタオルケットをはぎとる。
改めてみるとかなりいい身体をしている。
このままAVデビューしても人気になるのではないだろうか。

マンコはもうぐちょぐちょだったので正常位で挿入する。
生温かいマンコが俺のチンポを刺激した。
(はぁ気持ちいい…)
妄想では何度もセックスした隣人の女。
その女とまさか生でセックスする日がくるとは…。

数回腰を動かすと女はすぐに感じ始めた。

女「あぁっあぁ!」
徐々に声が出てくる。
隣の部屋で何度も聞いた喘ぎ声だ。

大きなおっぱいに吸い付きながら腰を動かす。
チンポはビンビンでいくらでも突くことができた。

女「あぁ!いい!あぁ!」
女の声もどんどん大きくなっていく。
女は両足で俺の腰をぎゅっと締めて離さない。

今度は女が上に乗り騎乗位へ。
ここでもその大きなおっぱいをぶるんぶるんと揺らしながら俺の上で腰を動かしている。
あの暗い隣人がこんなにエロいとは…

女「ねぇ、バックで突いて…バックが好きなの」

リクエストに応えて女を四つん這いにさせる。
柔らかいお尻の間にある綺麗なマンコにチンポを突っ込む。

女「はぁ気持ちいい!気持ちいい!」
女の声がまた一段と大きくなる。
チンポを出し入れするたびにマン汁がびちゃびちゃと溢れてくる。

女「あぁダメダメいっちゃう!いっちゃうう!!!」
女の身体がびくんと跳ね上がりベッドに倒れこんだ。

男「ほら、休まず動きな」

男の言葉で俺は休まず突きまくった。

女「あぁダメダメ!いったから!ダメだって!」
女は首を左右に振り回しながら懇願している。
俺はSっ気を刺激され構わず突き続ける。

女「あぁあああああ!!」
と次の瞬間、俺は女の中に射精してしまった。
女を見るとどうやら失神してしまったようだ。

男「おほっ失神してやがる。ここまでなるのは初めてだわ。兄ちゃんやるねー」
俺「あ、あの俺中に出しちゃって…」
男「大丈夫だよ、こいつピル飲んでるから」
俺「そ、そうですか」

男が女のほほを叩いて起こす。
目覚めた女はぼーっと天井をみていた。

俺「じ、じゃあ俺戻ります」
そういってそそくさと自分の部屋へ戻った。

俺はシャワーを浴び、ビールを飲んで一息ついた。
まさかあんなことになるとは。明日からどんな顔をして会えばいいのだろうか。
でもいい身体だったなぁ。
そんなことを思っていると

ピンポーン

とチャイムがなる。
玄関のドアを開けると隣人の女だった。

女「あの、さっきはありがとうございます…その、凄かったから…続きを…」
そう言ってTシャツをめくって生乳を見せてくる。

俺は女を部屋に上げてさっきの続きを始めた。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
いいねぇ、、興奮しましたw

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