脚フェチの俺が三十代のブスなセフレと続いてる理由・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

俺は性に芽生えた頃から女性の脚に惹かれるところがありました。
いわゆる脚フェチと言うやつです。

しかも生脚よりハイソックスを穿いた脚がとても好きで、高校時代なんかは彼女の高校が白いハイソックス指定で、学校帰りに彼女とエッチする時なんかは、制服は脱がせてもハイソックスを穿かせたままってことはよくありました。

ただしその頃はソックスの蒸れた匂いとかはどちらかと言えば苦手で、別にソックスの匂いを嗅ぎたいから穿かせたままエッチしてたわけではなく、ビジュアル的に裸に白いハイソックスを穿かせたままの方が萌えると言う程度でした。

それが大人になりストッキングと言うものに興味を持ち始めました。
ストッキング自体は高校時代の彼女も休日のデートで穿いてきたことは何度もありましたが、「穿いてたほうが脚が綺麗に見えるんだな」と言う程度で、エッチの時に穿いててほしいのはハイソックスの方でした。

大学を出て社会人になり3年ほどした頃でしょうか、同じ会社の一つ年下の子と付き合うことになったのですが、彼女は会社はもちろん休日のデートでも必ずストッキングを穿いていたのです。

最初の頃は「この子ってハイソックス穿いてくれないんだな」と思ってたのですが、次第に「ストッキングもいやらしいもんだな」と感じるようになったのです。

ただしその時はまだストッキングを脱がせる前にじっくり脚を触ると言う感じで、あくまでストッキングを脱がせるまでのシュチュエーションを楽しむと言った程度です。

その頃になるとストッキングの蒸れた匂いにも次第に興味を持ち始めてて、彼女に気付かれないようにさりげなく匂いを嗅いでました。

ちょうどその頃に見たAVでとても衝撃的なものがありました、それはストッキングの股の部分を破いて挿入してしまうものでした。

「これやってみたいな」と思いましたが、いざ彼女とエッチとなった段階で「ストッキング破かせてよ」なんて到底言う勇気もありませんでした。
その彼女とも2年ほどで喧嘩別れ、女日照りの日々が1年以上続いた時です。

どうにも我慢できず出会い系サイトに手を出してしまったんです。
ところがひどい時は約束をこぎつけても実際にその女が来なかったり、うまくホテルに誘ってエッチすることに成功してもなぜか満足感がないのです。
所詮、俺も相手もエッチだけが目的で愛などないからです。

そろそろやめようかなと思ってた頃にデートに誘う約束をこぎつけた女がいました。
最初からエッチもオーケーと言うことでしたが、待ち合わせ場所に来た相手がどう見ても35歳はいっててしかもブスだったのです。

俺は年下好みだしエッチだけの関係ならまず顔で「可愛くなきゃ」と思ってましたから、普通なら軽くデートだけして携帯が鳴ったふりでもして「急に仕事が入った」とでも言って逃げるところですが、相手の女は黒いストッキングにスニーカーを穿いててそそられてしまったんです。

晩秋でしたが少し汗ばむぐらいの陽気の日にストッキングにスニーカーです。
「スニーカーの中は相当蒸れてるだろうな」と考えただけで「嗅ぎたい」と思いました。

さらにブスとは言え生理的に受け付けないほどのブスではなかったし、脚は細くて俺好みだったのと、話している雰囲気で「もしかしてストッキングのままやらせてくれるかも」と思ったので、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入り「どうせ今日限りだし、拒否されてもいいや」と思い「俺ストッキングが好きなんだけど、匂いとか嗅いじゃっていい?」と打ち明けてみました。

「えー恥ずかしいよ」と答えましたが、「変態かな?、嫌なら無理にとは言わないけど・・・」と言うと、「昔の彼氏でストッキング好きって人いたし、別に変態とまでは思わないけど・・・本当に臭いかもしれないけどそれでもいい?」と了承してくれました。

黒いストッキングに包まれた脚をじっくり愛撫し、いよいよスニーカーを脱がせて鼻を近づけました。

思ったほど臭くはなくどちらかと言えば新しそうなスニーカーだったこともあり、スニーカーのゴムとかの匂いの方が強く感じました。

スカートをめくりあげストッキングを穿かせたままパンツの中に手を入れアソコをじっくりといじってやると、35歳は過ぎてるとは思えないほど可愛い声で激しく喘ぎだし、さらに攻め続けながら「ストッキング破いちゃっていい?」と聞くと「いいよ、好きにして」と言ってくれました。

ストッキングの股の部分にある縫い目の一本線を指でなぞって、とうとう両手で縫い目のあたりを挿入できるほど破きました、スカートはプリーツスカートだったのでめくったまま、パンツを横にずらしていよいよ挿入しました。

俺は丸裸だったのでストッキングを穿いたままの脚の感触が俺の肌に伝わり、さらに匂いをむさぼるように嗅ぎながら腰を振りました。

彼女も「イッちゃう、イッちゃう」と叫びながら興奮してか自分で自分の穿いてるストッキングの太ももあたりを爪で破き始めたのです。

その姿に俺はさらに興奮してもう我慢できなくなり、コンドームは付けてたので中で思いっきり出しました。

事が終わった後に彼女は本当か嘘かはわからないけど「今までで一番興奮したし気持ちよかった」と言ってくれました。

それから半年以上たち現在も彼女としてじゃなくあくまでセフレとしてですが、俺達はまだ続いてます。

いつもストッキングにスニーカーを穿いてきてくれて、ストッキングのままさせてくれ、さらに最近では事が終わった後に破いたストッキングを脱いで「はいおみやげ♡」と手渡してくれるようになりました。

 

管理人の戯言(‘ω’)

コメント
  1. 1. メグミルク  

    人の容姿バカにする人ほどたいしたことないよね

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