レスだった妻に不倫を白状させながら中出しセックス・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ヤマト さん(男性・30代)

タイトル:妻の不倫を白状させながら懺悔SEX

このたび妻がはじめて不倫をした。
相手は若い男で、たった一度きりだったから許してほしいと謝罪してきた。

最近の俺は飲み会やキャバクラや風俗、さらには若い女の子2人と浮気してたもんだから妻のことを責められる立場じゃなかった。

それでも自分の妻が他の男と寝たっていうのはとんでもなく腹が立つことで、到底許せることじゃない。

しかも若い男だなんて、俺の妻はそんなに淫乱な女だったのか…。

妻の浮気を知ったのは、ふと妻の携帯の通知を見てしまって、浮気じゃないか!?と気になって男とのやり取りを見ていったらホテルに行った形跡が。

しかもラブラブで甘々なやり取りがたくさん残っていた。

それを妻に問いただして白状させたんだけど、どうにもこうにも腹の虫がおさまらない。

これまでずっと妻をほったらかしにしていたが、抱かないと気が済まなくなっていた。

妻を抱いてやろうと決めた当日。

俺は酒をたっぷり飲み、酔って妻の寝ているベッドに入った。

妻のDカップの柔らかい胸を久しぶりに後ろから力強く揉んでやった。

「んっ…ちょっと…何…」

「お前、ずっとヤりたかったんだろ。なんだよ。俺に言えよな」

「…。」

「あの男にもこの胸揉ませたんだろ?どうだったんだよ?舐めさせたのか?」

「やだっ…聞かないで」

「白状すれば許してやるよ。どんな風に触られたんだよ」

「普通にっ…あっ」

「お前は右の乳首が感じるんだよな。どうなんだよ、あいつにも右ばっかり責めてもらったのか?」

「うんっ…そうよ」

俺は妻が他の男に胸を揉まれているところを想像しただけで勃起していた。

他の男も俺の女の胸を揉んで興奮して勃起したんだ。
この女は淫乱でエロい俺だけの女だ。

「他には何されたんだよ?ここも触られたのか?」

俺は妻のパンティに手を伸ばし、隙間から手を入れてねっとり濡れたあそこの割れ目をなぞった。

「やぁっ、やめてっ…」

「やめてとか言いながらしっかり感じてるじゃねぇか。この淫乱女!」

俺は妻のあそこに指を一気に4本入れた。

「ああぁあっっ…」

「他の男とヤりまくってガバガバになってんじゃないのか!?確認しないとな!!」

妻は自ら足を広げ、この状況だっていうのに快感に身を任せている様子だった。

「他の男のあそこも嬉しそうにしゃぶったんだろ!?俺のもしゃぶれよ、ホラ。」

他の男と寝た妻に興奮してギンギンになったあそこを無理矢理妻の口に突っ込んだ。

「どうだ。ヤツのモノとどっちが美味いんだ!?俺のほうがデカいだろ」

妻は頷きながら俺にされるがまま。

「ちんこはどうやって入れたんだよ。正常位か?それともお前が上になって騎乗位で腰を振ったのか??」

「どっちも…しました」

「この淫乱女がっ!!」

俺は正常位で思いっきり妻のあそこにぶち込んで無我夢中で腰を振った。

他の男とヤってきたばかりだからかもしれないが、妻の身体も悪くないもんだなぁと久々に抱いてみて思った。

「おい、上乗れよ」

妻は素直に上に乗り、自分からあそこにちんぽを挿入しで腰を振りはじめた。

「あの男とヤったみたいに俺にもしろよ」

妻はもう何度もイってしまっているようで、脚がガクガクだった。あの男とのセックスを思い出しながらしてるのか!?と思うとまた妬けてきて下から突き上げたくなった。

「ああぁんっ…いいっ…やぁっ」

「ゴムはしてたのか?どこに出したんだ?」

「ゴムはっ…してました。」

「本当にしてたのか?」

「…途中で外して、お尻にかけてもらいました」

「嘘つき女め!!」

「ああぁんっ…ごめんなさいっ…ごめんなさいぃっ」

俺は乱暴にバックで挿入し、激しく腰を振った。

「ああぁっ…イクっ」

俺は同じようにケツにかけてやろうかとも思ったけど思いっきり中出ししてやった。

これは旦那の特権だ。俺だけの特権。

それ以来、妻は浮気している素ぶりがなくなり、週1くらいでご奉仕セックスをしてくれるようになった。

俺の方は相変わらず他の女の子とも楽しんでいるが、たまには妻とも悪くないなと思った。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
寝取られが夫婦のセックスレスを解消するいい事例でしたっ!

ミダレ妻
コメント
  1. 1. 名無しさん  

    イイ、とてもイイ

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