里帰り中のママ友のイケメン旦那の巨根で犯されました・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

投稿者:まなみ さん(女性・20代)

タイトル:早朝SEXは持続力抜群?!ママ友の旦那さんの肉棒で欲求不満解消!!

前回:インポだった70歳越えの町内会長にも性奴隷にされました・・・・・・・

町内会の活動も一緒にしている近所のママ友から頼まれごと。
出産で里帰りするので、週2回ほどご自宅のお片付けを頼まれたのです。
パート代として、ママ友の里帰り先からの特産品を送ってくれます。
ご主人はいますが、お仕事がお忙しく、家の事をおろさかになってしまうので、私へ懇願してきたのです。

ママ友のご主人は32歳。超エリートビジネスマンでお住まいは一軒家。
ママ友曰く、既婚者ながら女性社員などからの超人気らしいのです。
だから、一人になったら、ある意味何をしでかすかわからないので、家族ぐるみのお付き合いをしている私にお目付け役を頼んだことが本音のようです。

「うちのが無理を言ったようですみません」
「いえ、お互いに困ったときは助け合わなきゃ」
「いえ、本当に助かりますよ、仕事でいつも遅いから」
「でも、可愛い赤ちゃんが待ち遠しいでしょ」
「それは・・・、じゃあ、私は仕事に行きますから」

旦那さん合鍵を受け取り、さっそくお掃除に取り掛かります。
家政婦のようなかんじです。

数日後、私は用事を済ませ、お友達との待ち合わせ場所に向かっていた時のことです。
前の用事が長引いたので、待ち合わせの時間が遅れそうだったので、近道を急いでいました。
ラブホテルや水商売のお店が立ち並ぶ繁華街。
ある建物から腕を組んで出てきたカップルと出会い頭にぶつかりそうになりました。

「あ・・ごめんなさい」

私が謝り、顔を上げたところ、なんと!!ママ友のご主人と若いOLだったのです。
お互いに変な時間の流れになります。

「いや、あ・・・いえ・・・」

言葉にならないご主人。
私は察して、何もなかったようにその場を離れました。
仕事忙しいといいながら、実は若い子とラブホテルに・・。
ママ友の心配が的中したのです。

その夜、国内出張から帰国した夫に話すか迷いました。
夫は私を早く抱きたくベッドの上で私に覆い被さってきます。

「あん・・あなたぁ」
「まなみ~」
「寂しかったのよぉ」
「わかってるよぉ」

夫はそういうと硬くなった肉棒を私の秘部に挿し込むのです。

「あん・・・あなたぁぁ」
「おお~まなみぃぃ・・・いくぞぉぉ」
「え?まだ・・・あなたぁぁ」
「まなみ~」

私の中に挿入してから3分も経たないうちに出してしまったのです。
いつもこんな感じで終わってしまうのです。
もう1回懇願しても出張で疲れているからって寝てしまうのです。
翌朝出勤する夫を玄関で背後から抱きしめます。

「ねぇ・・・あなた・・・私ぃィ」
「まなみ~会社に遅れてしまう」
「まだ30分あるでしょ・・・お願いよぉぉ~」

私は夫の股間を弄ります。

「や、やめないか・・・まなみ・・・帰ってから・・帰ってから」
「あ・・・もうっ!!」

私を振り切って玄関を出る夫。
“”どうせ3分しか持たないんだから””
私は心で呟きながらご近所の旦那さんの朝の食事の準備するのです。
頭の中はエッチな妄想が浮かんでしまいます。

「まなみちゃ~~ん」
「いやぁーん、ダメでしょ」

キッチンでお料理をしている私のお尻に股間を擦り付てくるのです。

「もう、我慢できないよ、まなみちゃ~~ん」
「ちょっと、嫌よ」
「いいじゃろ!!」

妄想の相手は極太おチンポの町内会の副会長さん。
私の白のタイトミニを捲り上げ、大きなお尻にまとったTバックのパンティにズボン越しにモッコリ肉棒を擦り付けます。

「もう我慢できん、まなみちゃ~ん」
「あん・・・ダメよ・・副会長さん」

副会長さんは私のパンティのクロッチ部分に指で撫でてきます。
その事を想像しながら自ら股間を弄るのです。

「ちょっと、、副会長さんってば~ぁ」
「まなみちゃん・・・・ほら、もう、パンティにシミができてるじゃよぉ」
「あん副会長さん!!」

卑猥な妄想で濡れたパンティ。
弄った手も濡れているのです。
その時にキッチンタイマーのアラームがなり現実に引き戻されるのです。
慌ててお料理の準備をして、ご近所のママ友の家へと向かうのです。

ママ友宅に着き、キッチンに持ってきたお料理をテーブルの上に置きます。
お米だけはセットしてあるようで、タイマで炊けるまでもう少し。
でも、ご主人が起きてこられないのです。

「ご主人、朝ですよ、起きないと遅れますよ」

寝室は2階。
寝室のドアをノックしますが、返事がありません。
でも、耳を澄ますと唸る声が聞こえます。

「どうかされました?」

私は寝室のドアをあけます。
大きなダブルベッドの上で、お布団をかけ、丸くなっているご主人がいるのです。

「ご主人?」
「あ・・奥さん。ちょっと、お腹が・・・下腹部が・・・」
「大丈夫!!ですか?」

私は覗き込むながら、ご主人に掛かっているお布団をめくります。

「え??!!!」

思わず声を上げてしまう私。
私の目の前には、大きくて極太の肉棒がはちきれんばかりの状態なのです。

「奥さん、こんなになってしまって」

下半身すっぽんぽんのご主人。
目の前の光景に私は固まってしまいます。
ご主人は、私の右手首を掴むと、その肉棒を触らせるのです。

「何を、やめてください、こんなこと!!」
「いいじゃないか、奥さん」
「ダメですよ」

「うちのが言ってましたよ、旦那さん出張が多いんですってね。毎晩淋しい思いをしているんでしょ」
「いえ、そんなこと・・・・・」

「んん?図星かな?奥さん」
「いけません、奥さんもう少しで、赤ちゃんが・・」
「そうなんだ、だから、溜まっちゃうんだよ、これができなくって」

ご主人は、私にはちきれんばかしの肉棒を掴ませます。

「でも、この間・・・」
「あれは・・勘違いだよ」
「言いませんよ、この前のことなら、誰にも」
「そんなことより、奥さん、どう?、試してみるか?」
「いやぁ、」

「朝のセックスは長持ちするんだよ・・・おしっこと精子がね・・・どっちが出るかで」
「イヤァ・・・そんなわけないでしょ」
「奥さん、だったら、試しみな、きっと、奥さんも喜ぶぜ!!」

ご主人は左手を伸ばし、大きなお尻に手伸ばし、スカート中に手を入れてきます。

「アッ、ちょっと、や、やめてください」
「奥さん!!」

ご主人の手はミニスカートの中のパンティを弄ってくるのです。

「奥さん!奥さんもその気だったのか!!」
「ち、ちがうわ、これには・・・・」
「ハハハハ!もうこんなに濡らして、この前の俺と同じだ・・・!!」

ご主人はパンティを下ろそうとするのです。

「ダメ‥ダメでしすよぉぉ!」
「何言ってるのぉ・・こんなに濡らしておいて」

次の瞬間、ご主人は私をベッドに連れ込むと、いきりった肉棒を無理矢理に挿し込んでくるのです。

「あああ!!」
「奥さん!!」

はちきれんばかしの肉棒が私の奥深くまで挿し込まれ、激しく打ち付けてくるのです。

「すごい!これはすごい!!なんていう締まりだ うちのよりも全然締まるぅぅぅ」
「あああ!!」

激しく責めるご主人。お目付け役のはずが、ご主人におとされてしまった私。
乱れるお洋服・・・バックから始まったセックス。
体位を変えながら10分、20分、30分・・・夫ではあり得ない持続力。
ママ友とご主人の寝室に響き渡る私の喘ぎ声。

「す・すごいわ・・こんなの初めてよぉぉぉ」
「へへへ・・・ご主人に満足してないようだね」

背面騎乗位で突き上げられる私。
ご主人の肉棒は容赦なく突き上げてきます。
タイトミニをはいたまま、ブラジャーをずらされ、大きな乳を揺らしながら、何度も何度も”イク”私です。

「あぁぁ・・また、また、イッちゃう、ダメっもうっ・・・イクイクイクぅぅぅ!!」
「奥さん!!」
「あん・・ご主人!!」
「おおおおお・・・奥さんに種付けだ!!」

ご主人と私は繋がったまま・・・・。ご主人から私の中に雄液が注ぎ込まれるのです。

「あん・・ご主人との赤ちゃんができてしまうかしら・・・」
「そ、それは・・・困るよ、奥さん!!」
「だって、こんなに沢山・・・。それにドロッとしていて・・ものすごく濃いわ!!」

肉棒から抜かれた秘部から漏れ出す雄液をご主人に見せます。

「まだ・・・おさまらないのぉぉ?」
「あ・・・これなぁ・・でも、試して納得しただろう」

まだおさまらない肉棒に手を伸ばす私。
硬くて猛々しくそそり立つ肉棒を掴む私。

「すごいわ・・・まだこんなに・・・・」
「奥さん・・・」
「平気、さっきの嘘だから・・・」
「驚かせたなぁ、奥さん」
「あんッ、ご主人!!」

ご主人は私を押し倒し、再び肉棒を挿入するのです。

「あん、す、すごいわぁぁぁぁ」
「奥さん!」

正常位で再び一体になる私とご主人。
ご主人と厭らしく舌を絡めながら濃厚なキスをします。

「あん・・ご主人・・・最高ぉぉぉ」
「奥さんもだよ、うちのより・・・全然良いよぉぉ」

2回目のセックスも激しいものになりました。超早漏の夫の事は脳裏から消え、ママ友のご主人と
濃厚なセックスをしてしまうなんて・・・・。私って・・・。

「奥さん、今日は会社休みにしているから、とことんしよう」
「あん・・素敵!奥さんが帰ってくるまで・・・・」
「あぁぁ・・・奥さん!淋しい時は俺が代わってあげるよ」

朝から始めったママ友の旦那さんとのセックスは夕方まで続いたのです。
夜会社から帰ってきた夫。
昼間のことなど知る由がありません。

「まなみ~」
「ダメ・・・今は・・・明日の朝にして!」
「え?なんでだ?」
「明日お休みだし、あさのほうがいいのよぉ」

そう言って寝室の電気を消し就寝するのです。
そして翌朝・・・・。

「まなみ・・・でるぅぅぅ~」
「あ‥ダメよ・・・まだ、もう・・早いんだから・・・」
「まなみ~ぃぃ」

夫には朝のセックスもいつも通りで効果がありませんでした。
私の欲求不満は募るばかり。

「月曜から出張だから・・」
「うん、わかった、気をつけてね」

事を終えた夫が私に言います。
私はニコッとして応えます。
待ち遠しい週明け、ママ友のご主人との持続力抜群の早朝セックスはしばらく続いたのです。

 

次のお話:ついに町内会の老人3人の性奴隷に堕ちた私・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
そのママ友、一番頼んじゃいけない人に頼んだねぇ。。
てかそんな厚かましいこと頼むなんて、同情できないけどねw

ミダレ妻
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