【レイプ】憧れのドラッグストアの美人店員とカラオケで・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:コウジ さん(男性・30代)

タイトル:ドラッグストア店員をカラオケ店で。。。

私がよく行くドラッグストア●●に、歌手の●●〇〇に似た女性店員がいました。
●●〇〇ファンだった私は、すぐに彼女の事が好きになっていました。

その女性店員は私の憧れの女性でした。
レジでの彼女の笑顔は天国に行く思いでした。

名前は、胸の名札によると「みや●●」さんと言う名前でした。
彼女と仲良くなりたくて、時間をかけて下の名前も聞き出しました。
「みや●● ありさ」さんです。漢字では「宮● 亜理紗」さんと書きます。
年齢は24歳でした。
身長は158cmの小柄な子でした。

そして、ついにようやく一緒にカラオケに行けることになりました。
何という幸運なんでしょう!

待ち合わせに来た亜理紗さんは、店にいる時とほぼ同じ服装でした。
黒のシャツに、グレーのジーパンスタイルでした。

亜理紗さんが店で、棚に荷物を入れる時に、よく後姿を見かけていました。
グレーのジーパンでぷりぷりっとしたお尻が魅力的でした。
そのお尻を見ながら、亜理紗さんのアナルを舐めたいと想像していました。

今日も同じ魅力的なジーンズスタイルでした。
私は、睡眠誘導剤をお湯に溶かして密かに持ってきていました。

亜理紗さんを眠らせて、眠っているうちにやってしまおうと考えていました。
やってしまえばこっちのものだと考えていたのです。

亜理紗さんが頼んだ紅茶に、用意した睡眠誘導剤を彼女が気付かぬうちに入れました。
私が時間稼ぎに余分に歌っていた間に、亜理紗さんは眠ってくれました。

私は、亜理紗さんが眠ったのを確認して、そっとキスをしてみました。
憧れの女性店員の亜理紗さんとついにキスができたのです。

私の胸はドキドキして、高まってきました。
私は舌を亜理紗さんの口の中に差し込み、ディープキスを堪能しました。

亜理紗さんには何の変化もありません。
でもいつ起きてしまうか分かりません。
不安でいっぱいでした。

すぐに私は亜理紗さんのジーパンスタイルのお尻を横にして、お尻の割れ目を触ってみました。
ジーパンの上からだと、ジーンズの継ぎ目の感触しかしません。
これではつまらない。

亜理紗さんのジーンズのバンドをほどき、前チャックを下げて、ジーパンを脱がしました。
白のショーツが見えて来ました。
すぐにショーツも脱がしてしまいました。

亜理紗さんのオマンコが見えました。
処女みたいなピンクのオマンコでした。
すぐに私は亜理紗さんのオマンコを舐め始めました。

臭くはなかったし、味もなかったのですが、でもそれが本当でしょう?
憧れの亜理紗さんのオマンコですから、きれいにセットしてあるのです。
私は激しくムシャブリつきました。

恥ずかしながら私は30にして童貞でした。
風俗にも行っていません。
アダルトビデオで我慢していました。

亜理紗さんのオマンコを見ても、クリトリスとか小陰唇とかよく分からないまま亜理紗さんのオマンコを舐めていました。

私は亜理紗さんのアナルを舐めたかったので、彼女を横にしてお尻を出し、手で横に広げました。
アナルが見えました。
少し黒ずんだピンクでした。

私はそこに口を付けて舐め回しました。
においもなく、きれいでした。
少し舐めていると少しだけにおいを感じましたが、不快まではいきませんでした。
アナルを舐め続けました。
憧れの女性のアナルだと思うと、激しく興奮してきました。

次に、私は右手の中指を自分の唾で濡らして、亜理紗さんのオマンコの中に入れてみました。
すぐには入らなかったのですが、気を付けながら少しずつ、指を入れたり出したりしながら、少しずつオマンコの中に深く入れていきました。

眠ってはいても、亜理紗さんのオマンコは反応して濡れていったのです。
気持ち良くなってきただろうか?亜理紗さんの反応が気になりました。
でも、彼女の表情に変化はありません。

亜理紗さんの胸も見たくなって、私は亜理紗さんのシャツを上に押し上げ、ピンクのブラジャーが見えました。結構大きな胸をしています。

ブラジャーを上に押し上げ、亜理紗さんのおっぱいを露わにしました。
乳頭が大きいです。ピンク色をしています。
私は亜理紗さんの右の胸の乳頭を指でくるくるっと回すように触りました。
私は、舐め回すように激しく口ですすりました。

私のおちんちんは既にビンビンです。
亜理紗さんにフェラチオをしてほしいところですが、眠っている状態でむりやり突っ込んでも反射で噛まれてしまう危険があります。
フェラチオは諦めて、すぐに亜理紗さんのオマンコに突っ込むことにしました。

亜理紗さんのオマンコはすでに多少は濡れていたので、おちんちんを入れるのに苦労はありませんでした。
少しずつ入っていきました。
最後まで入ったところで、私は感動を覚えました。

ついに憧れのドラッグストア●●の女性店員、亜理紗さんのオマンコに私のおちんちんを入れることができたのです。
今、現実に亜理紗さんのオマンコの中に私のおちんちんが入っているんだと気持ちが高まってきました。

私はこうして童貞を卒業できたのです。
亜理紗さんが処女だったかどうかはさすがに分かりません。
24歳で、これだけ可愛い子が処女とはさすがに考えにくいです。
そこは仕方ないと思っていました。

私はおちんちんを入れたり出したりしてみました。
タマラナイ快感が私の中に充満してきました。

亜理紗さんの両足を私の両肩にかけて、私は腰を前後に振りました。
夢を見ているかのようです。
でも現実です。
ついに私の夢が叶ったのです。

できたら、亜理紗さんのよがる声を聴きたい気持ちもありました。
でもアダルトビデオならレイプでもよがってくれるかもしれませんが、現実にはそうは行きません。
亜理紗さんを起こしてしまったらせっかくの夢が台無しになってしまいます。

私は亜理紗さんが起きる前に早く終わらせないといけないと気持ちが焦ってきました。
しかし、そんなに焦る必要はありません。私は冷静になろうとしました。
せっかく憧れの亜理紗さんとセックスできたのです。
早く終わらせたらもったいないです。

せっかくですから、バックでもやりたいと思い、リスクはありましたが、亜理紗さんを後ろに向かせ、お尻の下におちんちんを差し込みました。
しっかり入り、入れたり出したりできました。
亜理紗さんのお尻を感じながらできました。

迫りくる快感です。
このまま終わらせてはいけないので、再度正常位に戻し、入れたり出したりしました。

快感を覚えつつ、私は亜理紗さんとキスをして、気持ちを高めていきました。
そしてついに頂点を迎え、ドクドクとあの白い液体がおちんちんの中を通っていくのが分かりました。

私の精子が亜理紗さんのオマンコの中に入ったのです。
外出しにしようと思っていたのですが、我慢できず中出ししてしまいました。

おちんちんを抜くと、すぐに亜理紗さんのオマンコを紙ティッシュでふき取り、下着や上着を着せて、元の状態に戻しました。

亜理紗さんはどうして眠ってしまったのか分からないようでした。
自分が私にレイプされたとは夢にも思っていないようでした。
とりあえずホッとしました。
カラオケ店を出て、次のデートの約束もできないままその日は別れました。

次の日、ドラッグストアで亜理紗さんに出会っても何も言ってくれませんでした。
普通のお客に接するような態度でした。
やはり気づいていたのでしょうか?
でも警察沙汰にはなっていないようでした。

中出しでしたから、子供ができる可能性がありましたが、その感じもありませんでした。
と言っても。亜理紗さんとプライベートな話ができなくなっていましたからあくまで推測でしたが・・・。
亜理紗さんとはそれ以上の進展はありませんでした。

でも私が亜理紗さんとセックスをしたのは事実です。
一度やってしまえば、亜理紗さんは私にとってもはや憧れの女性ではありませんでした。
ただの女です。

関係が進展できないでもそれで済ませることができました。
私はストーカーになるようなタイプではありませんでしたし、淡泊だったかも知れません。
私はドラッグストアに行くこともなくなっていました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
カラオケに誘うところまで成功したのになんでもうちょっと頑張ってみないの?

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