あだ名が乳牛だった爆乳地味女と同窓会で再会した結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:コウタ さん(男性・20代)

タイトル:高校の頃、乳牛とあだ名をつけられていた爆乳地味女と同窓会で再会

俺が高校生の頃、乳牛というあだ名が付けられている女がいた。
地味で暗く、メガネで不細工。
だけどおっぱいは牛のようにでかい。そんな女だった。

いつも教室の隅でオタクっぽい友達といた記憶があった。
体育の授業は嫌なようでいつも目立たないようにしていたようだが、
どうしても運動するとおっぱいが揺れてしまい、男子からからかわれていた。

ある時、この乳牛(名前は中山という)と席が隣になったことがある。
休み時間になると中山の席に女友達が集まってきて話をしているのだが、どうやら中山はゲームが好きらしい。
しかも俺が好きなゲームが一致していた。

なので暇つぶしついでに話かけてゲームの話題を振ってみた。
すると人が変わったようにテンションが高くなった。

それから暇な時は喋ったり、ゲームの貸し借りをする仲になった。
高校3年間はずっと同じクラスだったこともありそんなゆるい関係で過ごした。

時が経ち、25歳の時に同窓会の連絡があった。
なんとなく参加した俺はそこで中山と再開した。

会場の居酒屋で中山に話かけられたのだが、一瞬誰かわからなかった。
それくらい中山は垢抜けていた(おっぱいの大きさでもしや中山?と思った)

もちろんとびっきりの美人になったというわけではなかったが、服装とか化粧とか垢抜けた大人って感じになっていた。

高校卒業後に東京の大学へ行ったのは知っていたが、そのまま東京のゲーム会社のデザイナーとして就職したらいい。
そりゃ垢抜けるわけだ。

「乳牛が可愛くなった」というのは男子の間でも噂になり、調子のいいやつらは中山に話かけていた。
乳牛とあだ名をつけてバカにしていたやつらだったのに。

俺も中山と少しゲームの話をして盛り上がったがその場ではあまり話ができなかった。
同窓会の終わり際、中山が俺のほうにやってきた。

「ねぇ今度二人でゆっくり会わない?」
「おぉいいよ、連絡してー」

中山から誘われるのは意外だったが後日俺たちは会うことにした。

場所は中山がセッティングしてくれたおしゃれな居酒屋。
個室になっていて落ち着いた雰囲気だ。

どうやら中山はこの前の同窓会で男たちから色々と誘いを受けているらしいが断っているようだ。
「私が学生のことより垢抜けたからってさ…」
と愚痴っている。

この日の中山は同窓会の時よりさらにおしゃれに…というより身体のラインがでるようなセクシーな格好をしていた。

ニットのワンピースに短めのスカート。
ブーツにジャケットを羽織っている感じ。
少しかがむと谷間がよく見えた。

「俺もびっくりしたよ。垢抜けててさー」
「ほんと?高校の時、あたしやばかったねー」

「でもそんな可愛くなったなら彼氏とかいるんじゃないの?二人で飲んでて大丈夫なの?」
「彼氏なんていないよー。いたことないし…てか可愛いって嬉しいかも」

中山は極っとレモンサワーを飲み干した。

「ねぇ、あたしのことどう思う?」
「え?あぁ可愛いと思うよ?」

「今彼女いないんでしょ?私なんてどうかな…?」
「え?中山?」

「あ、ごめん!ちょっと待って、場所変えよう?」

そういうと中山と俺は店を出る。

「こっちこっち」
そういって着いていくと、なんとそこはラブホだった。

「え?ラブホ?」
「嫌?」
「いや、いやじゃないけど…」
と戸惑っているうちに中山にラブホへ引っ張られる。

部屋に入ると二人でソファへ座る。
中山はしたを向いたまま無言だ。

「中山?」
「…あたし、ずっと好きだった。忘れられなくて…コウタに初めてを上げたいの。付き合うことができなかったとしてもあたしのお願い聞いてくれる?」
と言って涙を流す。

「あれ…泣くつもりなんてなかったんだけどなぁ…」
と言って泣きながら笑う。
処女の中山にとってはかなり勇気のいる行動だったんだろう。

俺はそんな中山を抱きしめ、
「いいよ、付き合おう」
と返事をする。
すると中山は大泣きしてしまった。

5分ほどして泣き止んだ頃に、お風呂に入って落ち着くように言う。
中山は頷き、お風呂場へ。

さて、冷静になるとえらいことになった。
女性とは大学時代に1人だけ付き合ったことがあるが、半年ほどで別れた。

その間数回だけセックスはしたことがあるが当時相手は処女ではなかったし、上手くできるか心配だった。

中山と入れ違うように俺も風呂場へ。
緊張しつつ、パンツにガウンを着てい部屋に戻ると中山は服を着た状態でソファでスマホをいじっていた。

俺が風呂を上がったことに気がつくとスマホを置き、改まっている。

「ベッドにいこ」
俺がそう促すと中山は頷き、二人でベッドへ。

中山を押し倒しキスをする。
柔らかな唇と、柔らかいおっぱいが身体に当たる。

俺は中山のワンピースを脱がすと白い可愛らしい下着だった。
そして改めて大きなおっぱいに目が釘付けになる。

中山に言われ部屋の明かりは真っ暗にしていた。
俺は手探りで中山のブラを外す。

暗くてよく見えないが、乳牛と言われた爆乳は揉むとめちゃくちゃ柔らかく、手の間からこぼれた。

おっぱいをもっと触りたいが、今日は中山の処女喪失日だ。
俺は中山のパンツを取り、割れ目をそーっと触る。

触るたびにびくっと反応する中山。
全く濡れていないのでキスをしながら時間をかけてフェザータッチ。

徐々に中山の吐息が激しくなる。

「そろそろ挿れるよ?」
「うん」
俺はコンドームをつけ、中山の足を開いて正常位で挿入する。

「いたかったらいってね?」
「うん」

表情がわからいので反応がよくわからないが、ゆっくり、ゆっくりとチンポをねじ込んでいく。
最後まで入ったところでゆっくりと出し入れをする。

「んんっ…」
中山が声を出す。

ゆっくり腰を動かしながら全神経をチンポに集中する。
まるで繊細なガラス細工を触るように慎重に出し入れをする。

やがて射精感が強まってきた。

「あ、いきそう」
「うん…」
「あぁ!」

俺は射精した。
自分でもびっくりするくらい出て驚いた。

そのまま中山の胸に顔を埋めて落ち着く。
中山も俺を抱きしめてくれて幸せだった。

少し電気を点けてコンドームを取る。
シーツには血がついていた。

そして初めてみる中山のおっぱいは見事な大きさだった。
乳輪も乳首もエロく、つんとしたおっぱいは俗に言うロケット乳というやつだろう。

それを見ているとまたムラムラしてきてしまう。
それを察したのか

「ねぇ、ちんちんをおっぱいで挟んであげようか?」
「え?」
「私からもお礼」

ということでパイズリをしてもらうことに。

中山は慣れない手つきで俺のチンポを握ると上下にシコシコ。
次に俺の足元へ移動し女の子座りをすると、俺の腰を引き寄せた。

そして半勃起した俺のチンポを胸に挟む。
すっかりおっぱいで隠れてしまった俺のチンポを中山がおっぱいをつかって擦る。
(やばっこれ気持ちいい…)

どんどん勃起していく俺のチンポ。
初めてなので慣れていない手つきなのだが、ふわふわで柔らかなおっぱいの圧力が凄すぎた。

「あぁいっちゃうよ」
「うん」

そういうと俺は中山の胸の中に射精した。
お互い放心状態だったが、精子でべとべとになったので二人でお風呂に入ることに。

そんなわけで俺は中山と付き合うことになった。
中山は今まで溜まっていた性欲を爆発させるように、セックスをするたびにエロくなっていった。
見た目にも大人びてきたような気もするほどだ。

こんな爆乳娘と付き合ってしまうと別れる時が辛いなぁ。
そう思いつつ、今日も乳牛の爆乳を堪能する。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
爆乳でカワイイ子と付き合うなんて心配で夜も眠れないね。。。

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