酔っ払った娘の美人担任とまさかの濃厚カーセックス・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ムロヅカ さん(男性・40代)

タイトル:​​​​​​酔っ払った美人教師と濃厚カーセックス

娘の担任はかなりの美人だ。
スタイルも良いし脚もスラリと長い。

俺は離婚していて、しばらく女性とも無縁だし浮いた話もない。
それもあって、娘の担任の美人な先生が気になって仕方なかったんだ。

チャンスは突然やってきた。
保護者も参加可能なBBQ大会が開催されることを知った。
娘には来ないでほしいと言われたが、あの先生も参加するとわかれば気が気ではない。

別に付き合いたいとかではなかった。
俺には娘がいる。

ただ、少し話してみたい。
それだけのつもりだった。

渋々だが参加することを娘も承諾してくれて、BBQ当日。

もちろん娘は友達とずっと一緒に行動している。

俺は他のパパさんと一緒に肉を焼きながら先生と話せるチャンスを伺った。

先生はお酒が弱いのか、あまり飲んでいないようだったけど少し顔が赤くなっていて足元もおぼつかない様子だった。

そんな様子を見て俺はすかさず声をかけた。

「大丈夫ですか?」

先生は頬を赤くして、

「あ、大丈夫です。すみません、お酒弱いくせにハイペースで飲んじゃって。」

申し訳なさそうにする横顔もやっぱり綺麗で、ほろ酔いな感じが可愛かった。

「無理しないでくださいね、これだけ暑いと水分不足になりますからお水もしっかり飲んで」

そんなようなことを口にしていたと思う。
先生はおっぱいが強調される小さめのTシャツにお尻のラインがくっきりわかるスキニーデニムを履いていた。

他のパパさんたちもこの先生をそういう目で見ているだろうか。

先生に見惚れながら酒を入れていると、急に先生が少し屈んで、つらそうにしていた。

「おっと、大丈夫ですか?」

「ごめんなさい…ちょっと体調が…」

お酒で酔っていたのと、もしかしたら熱中症の疑いもあるかもしれないと思った。
しかし、ここは完全屋外で涼むような場所はない。

俺は咄嗟に先生に肩を貸し、「車に行きましょう。エアコンをつけて冷たい風に当たったほうがいい」
そう言って自分の車に連れていくことに。

この時は全くエロいことなんて考えてなくて、ただ体調不良の先生を助けたいだけだった。

先生を助手席に乗せて、エンジンをつける。

「大丈夫ですか?すみません、助手席で。前の方が早く冷えるので。涼しくなってきたら、後ろで横になってください。」

俺はそう言って、さきほど自販機で買っておいた未開封の水の入ったペットボトルを手渡した。

「だからお水飲みなって言ったのに。」

「ごめんなさい。なんだか、張り切っちゃってて」

ふぅーっとひと息ついて、先生はすぐに落ち着いてきた様子だった。

学校のことなど少し話をしているうちに、俺は先生と密室に2人きりだということに気付く。

突然興奮してきてしまって、不覚にもこの状況だけで勃起してしまいそうだった。

「先生って、めちゃくちゃ綺麗ですよね。妻がいないもので、つい女性として意識してしまいます。」

少し大胆なことを口走ってしまったと思った。

すると先生は、「あの…お礼といっては難ですが、よければご奉仕させてください。奥様がいらっしゃらないのならご無沙汰でしょうし…」

そういってまさかの、先生のほうからのお誘い。
先生の手が俺の太ももを撫でて、

「ここなら誰にも見られません。後ろに行きますか?」

俺たちは後部座席に移動し、もう我慢できずに勃起したアレを取り出して先生に見せつけた。

すると先生は手で少ししごいてくれたあとに濃厚なフェラをしてくれた。

この先も…どうかな?と思った俺は先生のことも気持ちよくしようと柔らかい胸を揉んだりお尻を触ったりした。

「あっ、だめです…我慢できなくなっちゃう」

先生の身体は敏感で、まだ大事な部分を触っていないのにいやらしい気分になっているようだった。

そこからはもう自然とお互いを求めて、先生のスキニーデニムとパンティを脱がせて俺の膝の上に乗せる形で騎乗位で挿入。

先生のあそこはもうびしょぴしょだった。

「あっ…ごめんなさいっ、こんなつもりじゃあぁぁっ」

「いいんです、先生とこうしたかった」

車がミシミシと音を立てて、俺の腰の動きは激しくなっていく。

バックでも挿入させてもらって、お尻にぶっかけてフィニッシュ。

ゴムを持っていなかったので生で挿入してしまった。
あんな若くて美人と生ハメできることなんてもうないだろう。

バツイチ男のいい思い出です。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
先生、めっちゃビッチやんww

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