毎朝通学電車で男友達に痴漢プレイされてるうちに・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:やっちん(女性・20代)

タイトル:​​​​​​痴漢プレイで性に目覚めてしまった話

当時仲がよかった男友達とは家が近かった。
大学まで一緒に行くことが多くて、電車に一緒に乗って行っていた。

都内へ向かう方面なので朝はだいたい満員電車。
友達とはかなり密着する感じになってしまって、毎朝緊張してしまう。

私は男性経験が豊富なほうではないが、彼のことが少し気になっていた。

いつものように通学していたある日のことだった。

電車がガタッと揺れたタイミングで、スカートの中に何かが入ってきた。
え!?痴漢!?と思ってまわりを見渡すけど女の人ばかりで。

冷静に、その手の主をたどってみるとまさかの男友達だった。

「声出すなよ」

男友達はニヤッと笑って、私のパンティの上から割れ目をなぞってきた。

「えっ、ちょっ…ちょっと!」

突然のことだったけど、私はずっと気になっていた彼に触ってもらえて嬉しいと思ったと同時に、電車の中で急にいやらしいことをされていることに戸惑っていた。

彼の手は小刻みに私のクリを刺激する。
腰がうねうねと動いてしまった。

男友達はその様子を面白がっているのか、興奮しているのか少し微笑みながらじっと見ていた。

電車を降りて私は彼に「もうっ!!何!?なんであんなことするの!?」と怒った。

けど男友達はクスクス笑いながら、「嫌じゃなかっただろ?気持ちよかったくせに」と言った。

それからというもの、毎朝のように私へのイタズラがはじまった。

でも私は嫌というわけでもなく、拒むこともできなかった。
彼の手がすごく心地よくて、気持ちよくて、触ってほしいと思ってしまっていたから。

パンティをズラして直接割れ目を触られる日もあった。
トロトロとした液が溢れてしまっているのがわかって、直接触られるのはめちゃくちゃ恥ずかしかった。

けど電車の中で、痴漢みたいに触られていることにとてつもない興奮を覚えてしまった私はそれが毎朝の楽しみになっていた。

できるだけ周りにバレないようにあそこを触ってもらう。
それだけでこんなにも興奮するなんて。

私はあまり男性経験がなかったんだけど彼に触られてから快感を覚えてしまい、頻繁にオナニーするようになった。

もちろん電車の中ではしないけど、多い日で1日に7回くらいオナニーしてしまう日もあった。

彼に触られているのを想像してクリを強く刺激すると絶頂に達してしまい、イったあとも刺激を与え続けるのが腰が抜けそうなほど気持ちよかった。

痴漢プレイが日常になってきたある日、いつもはクリを刺激され、割れ目をなぞられるだけだったのにお尻のほうを触られた。

お尻も好きなのかな?なんて思ってたんだけど、彼の手は私のお尻の穴を撫で始めた。

「ちょっとっ…」

さすがに声が出てしまったけど、彼は構わずお尻の穴を刺激してくる。

最初はむず痒かったけどだんだんとお尻の穴も気持ちよくなってきて、クリの刺激で溢れた愛液を人差し指ですくってお尻の穴にぬるぬると擦りつけてくる。

そのうちに指がスルッと入ってきて私はびっくりして「ひゃっ!」と声をあげてしまった。

それでも彼はおかまいなしに私のお尻の穴に指を出したり入れたりして楽しんでいた。

最初は痛かったけどだんだん気持ちよくなってきて、クリを触られるのとまた違う快感を覚えてしまった。

というよりも、クリよりも私はお尻のほうが気持ちよかった。

それからというもの、私は毎日彼にアナル責めしてもらうのを期待している。

彼もその期待に応えて私のお尻の穴を気持ちよくさせてくれています。

私は触られるだけでは我慢できず、ついに彼をホテルに誘いました。
セフレのような関係で、アナルセックスまで楽しんでいます。

彼とのセックスは本当に相性抜群で最高。
男性経験が浅かった私も今ではもう淫乱女です。

機会があればまた彼とのセックスの話もここに書きたいと思います。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
えっろいなぁ…。

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