【痴女】泥酔して大学女子寮近くで寝てしまった結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ジロー さん(男性・30代)

タイトル:JDの好奇心

2年ほど前の夏のこと。
友人夫婦の家で宅飲みをした。
自粛騒ぎもあり久しぶりに友人と呑んで楽しい時間を過ごしていたらすっかり遅くなり0時近くになった。

友人宅から俺の部屋までは歩いて20分くらい。
思った以上に酔っていたようで友人から泊まるよう勧められたが、自分のベッドで寝たくなり押し切って帰ることにした。

道中には大学があり、裏にはは女子寮があった。
俺の部屋は大学を横切り女子寮の脇の路地を通った先にあった。

歩き出して間もなく酷い酔いを感じ始めてフラフラになり、大学の脇道まで来たところで記憶が途絶えた。

薄っすら意識が戻った時は大学の敷地と女子寮の中間くらいにある寮生の駐輪場だった。

「大丈夫ですか?」と誰かの声がした。
その声の主が「今水を持ってきますね」と言って離れて行った。

また意識が無くなりそうになったタイミングで「水ですよ」とペットボトルが口にあてられた。
少し飲んでまた意識が遠くなった。

薄れていく意識の中で別の声が「大丈夫なの?」と聞こえていた。

「もう少し飲ませようよ」とも聞こえた。
口の中に冷たい感触か来た。

水の効果かは分からないけど、それ以上意識が遠くなることは無かった。
しかし目を開けて応答できる感じでも無かった。

声の二人はペットボトルを俺の胸の上に置いて遠ざかった。

(う〜〜)となっていたら少し経って後から出てきた女の子の声が戻って来て話しかけられた。
「大丈夫ですか?」
「分かりますか?」

勿論返答なんて出来ない。

間をおいて再度の問いかけ。
返答出来ない。

(もう放っておいてくれ)と思った。

また問いかけてきたけど、やっぱり返答出来ないでいるとズボンの股間に何かが触れた気がした。

問いかけは続いて、少しずつ股間の感触が現実になってきた。

(触られている?)ほぼ間違いない。
(でもオッサンのチン○に興味なんて持つかね?)半信半疑だった。

しかし触り方は次第に大胆になり、最初は触れるかどうかでサワサワしていたが、ズボンの上から擦ったり握ったりし始めた。

(マジか!)意識がだいぶ戻ったが、ここで目覚めると驚かせそうだしバツが悪いので酩酊状態を装っていた。

「もう少しコッチへ行きましょう」と上体を起こされ這うように引きずられて駐輪場の陰の方へ移動した。

再び寝そべると声をかけながら触りだした。

手つきは触りなれた感じじゃ無かったけど、遠慮がちに触る感じに少し興奮した。

俺は少しずつ固くなった。
その感触に驚いたのか「ハッ」っと息をはくような声が聞こえた。

問いかけは全然なくなって無心で触るようになり、少しずつファスナーが下げられ始めた。
バレないように少しずつ・・・。

ファスナーが下がるとゆっくりとズボンの前から手が入りパンツをずらしてサオを握って取り出されてしまった。
「わっ!」と小声が聞こえた。

すると「パシャ!」とシャッターの音が響いた。
(撮られた?)
(ってか撮るの?)ドキドキした。

立たせたり寝かせたり握ったり色んな角度で撮られた。

撮影が終わるとサオをしごき始めた。
手は柔らかかったけど、潤滑が無いのて痛かった。

我慢していると先をナメられる感触かあった。

(マジか?)と考える間もなく先っぽ全体をナメ始めた。
ぎこちなかったけど、ツバが垂れてサオの潤滑になって少し助かった。

(どこまでやるんだろ?)と考えていたが、先端をナメられ、サオをシゴかれて完全に固くなった。
だけど、ここまでの流れでかなり不器用で経験が少ないのは分かった。

(もう少し様子を見よう)

先端に何度かキスをしてチン○を口に押し付けるようにしながら口を開いて咥え始めた。

やたらめったら歯が当たって痛かった。

先っぽだけを口に含んでいたけど、出し入れしながら少しずつ進んだ。
喉まで入った瞬間にむせてガッツリ噛まれて「ウッ!」と声を漏らしたら慌てて口を離して様子を見られた。

酩酊状態を続けていると、再び口をつけて舐めたり含んだりしていた。

徐々に痛いことが少なくなり気持ちが良くなりかけた頃、サッと口を離して何枚か写真を撮られた後チン○をズボンに押し込んで早足で去って行った。

(出すまでやってくれよ)と思ったが、その後戻って来ることは無かった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
いや、さすがに・・・夢でしょう。。w

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