45年間未使用だった巨乳女教師の処女をいただいた話・・・・・・・⑩

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投稿者:KEN さん(男性・40代)

タイトル:高校2年の夏休み!職業体験で訪れた町工場のお局事務員・茂美さんに絶倫に仕立て上げられた私!!2

前回のお話:45年間未使用だった巨乳女教師の処女をいただいた話・・・・・・・⑨
最初から読む:45年間未使用だった巨乳女教師の処女をいただいた話・・・・・・・①

書庫室で書類や図面の整理をしている茂美さん。
ムチムチした肉体、大きな巨尻に浮かぶパンティライン。
事務服の下のトップスから覗く巨乳の谷間。
棚の下段を資料を整理する茂美さん。

無防備に開かれた太腿の奥に覗くパンチラ。
その姿から目を離すことができない私。
背後から茂美さんに近づき、巨乳を鷲掴みにするのです。

「あいや、あ突然のことで驚く茂美さん。
「ちょ・・ちょっと・・・今はやめて・・・○○くん」
私は茂美さんの事務服を脱がし、トップスとブラジャーを強引に捲り上げると、飛び出した巨乳を鷲掴みして揉みしだきます。

「茂美さんが誘ってるからだよ」
「あん・・ちょっとぉぉ!」
私は茂美さんのタイトスカートを捲り上げ、フルバックのパンティを巨尻から剥ぎ取ります。

「あん・・○○くん…今は・・・・」
いつもは茂美さんが私を誘惑し、フェラやセックスに持ち込むのですが、この日は私から仕掛けたのです。

「あっひ!」
パンティが剥ぎ取られ、無防備になった茂美さんの肉孔。大きなおあ尻のお肉を開き、私は茂美さんの肉孔に舌先で触れるのです。

「ダメ、誰か来ちゃうわ!」
私はお構いなく、茂美さんの肉孔で舌先を小刻みに動かすのです。

「茂美さん、もう、ここグチョグチョだよ」
「ダメ・・・いやぁぁ」
「どんどん蜜が出てくるよ、茂美さん」
「ハァァ・・・ウソ・・・・」

資料室の机に両手をつき、お尻を突き出す茂美さん。
乱れた服装から零れる巨乳と巨尻。
私は茂美さんの桃尻を鷲掴みにして、肉タブに顔埋め、肉孔を舐め続けるのです。

「○○く・・・・」
「茂美さん、気持ちぃでしょ、こんなに…聞こえるでしょ、オマンコを舐めれる音」
「き、聞こえるわぁぁ・・あん・・・もう・・・・」
「ほら、ここをこうほっじたら・・・」

私は人差し指と中指を茂美さんの肉孔に挿し込みます。そして、Gスポットを責めるのです。
「あぁぁ・・・そこぉぉぉ!!」
茂美さんは上半身を反らし、天井を見上げながら、これまでいない大きな喘ぎ声を上げるのです。

「へへへ・・・茂美さん!!」
茂美さんはそのまま、机の上に突っ伏してしまうのです。荒い息遣いの茂美さん。全身で
呼吸をしているのです。無防備にされされた肉孔から垂れる蜜。私は舌で何度も吸い取ります。
その度に茂美さんは肉体を震わすのです。

「じゃぁ、俺のを・・・。茂美さん厭らしい姿でこんなになってしまったよ」
私は作業ズボンとパンツを脱ぎ、そこから飛び出したイツモツを茂美さんの目の前に差し出すのです。

「○○く・・・」
突っ伏していた茂美さんが顔を上げ、私のイチモツを凝視するのです。
「さっ、早く」
私は躊躇している茂美さんの後頭部を掴み、グイっと私の方へ近づけるのです。

「あぁぁ、ダメよ、これ以上は‥‥今は」
「いつも茂美さんからしてきたじゃないですか!」
茂美さんの口許に私のいきり立った巨砲が近づけるのです。

「でも・・い、いま・・・あぐっぐぐぐ!!」
私は巨砲を強引に茂美さんに口の中に差し込んだのです。
茂美さんの唾液と舌が私のイチモツに絡みつきます。
直前まで嫌がっていた茂美さんでしたが、イチモツを咥えた瞬間、スイッチが入ったのです。

絶妙な舌使いは、私の全身に電気が走ったように震えるほどなのです。
男を悦ばす術を知っている茂美さん。
この関係を止めたいにも止められないのです。

「ああ・・・気持ちぃィ・・・本当に」
茂美さんは、精子製造工場の金玉を揉みながら、私のイチモツを咥えているのです。

「おお・・・茂美さん・・・」
このまま茂美さんにフェラされたら、暴発してしまうことを悟り、私は茂美さんを机の上に仰向けに寝かせ、股を開かせるのです。

「出すのは、ここ・・茂美さん・・・マンコだよ」
「あっ・・ちょっと‥ダメよぉぉ」
「欲しいでしょ、チンポ・・・」
私はイチモツの先を肉孔の入口にあてがいます。

「ダメ・・・もう…誰か来ちゃう!!」
「いいのぉ・・・やめちゃうよ」
私は亀頭だけを挿し込み、小刻みに腰を動かします。

「ああ・・ダメ・・・ダメ・・・」
「どっち・・・うん?茂美さん?」
「ああッ!!」
どっちつかずの返答の茂美さんに業を煮やし、私は一気に根元までイチモツを茂美さんの肉孔に挿入したのです。

「あん・・・・あぁぁぁっぁ」
「茂美さん、拒んでたく癖に、俺のチンポ、奥まで咥えてるよ!」
「あぁぁぁ・・・・ダメ・・よぉ・・」

私は力強く、茂美さんの肉孔にイチモツを打ち付けます。
「やめて、いいのぉ?こんなに濡らして、やめていいなら、抜いちゃうよぉ!」
「意地悪ね、抜かないでぇぇ、もっと、深く入れてぇぇ!!」
「ほ~ら、やっぱり!」

茂美さん箍が外れたかのように、乱れます。茂美さん自ら、巨乳を揉み始め、身体をくねらせながら、私のイチモツを受け入れているのです。

「あん・・す、すごい・・・○○くんッ!!」
茂美さん自らも腰を動かしてくるのです。

「茂美さん、そんなに腰動かしたら、このまま中に出しちゃいますよ」
「あん、ダメぇぇ…」
「何、今さら拒んでるの?いつものことでしょ!!」
でも、茂美さん、違うことを要求しているような表情を見せるのです。

「そうか、こっちか?!」
「あぁぁ・・・○○くんッ!!」
私はイチモツを茂美さんの肉孔から抜き、もう1つの穴を目掛けて、茂美さんの膣液で濡れたイチモツを挿し込むのです。

「へへっ!もう、こんなに開いてるじゃんか!」
「あひっ・・・・!」
茂美さんの尻穴・アナルにイチモツを挿し込みます。茂美さんの膣液が潤滑油になり、ズボッとイチモツの根元まで挿入してしまうのです。

「うう・・・こっちも凄い締まりが良くて気持ちぃよ、茂美さん!!」
私は茂美さんの尻穴にイチモツを激しく打ちつけます。

「あん・・・凄くいいのぉ・・・○○くんにお尻責められて!!」
資料室にある机の上で、大胆にもアナルセックスをしてしまう私と茂美さん。

私はクリトリスへの責めも忘れずに、茂美さんを追い込んでいきます。
さっきまで拒んでいたのが嘘のように、茂美さんは大きな喘ぎ声を上げてしまいます。

「茂美さん!!俺、もうッ!!」
「あ・・・○○くん、きっ・・。きてぇぇ!!」
「おおおお・・・茂美さん!!」
「あ・・・わ、わたしぃぃぃ・・・・イッちゃう!!」

私のイチモツから勢い良く発射された白濁の雄液を茂美さんのお尻の穴に注入されるのです。
失神に近い状態になる茂美さん。私はイチモツを茂美さんの尻穴から抜くと、白濁雄液が漏れ出して来るのです。

茂美さんのその卑猥な姿を放っては置かず、しっかりデジカメに収めるのでした。
まだ、机の上で放心状態の茂美さん。
そのまま放っておいても面白いと思いましたが、さすがに。

茂美さんは我に返ると、私を見ます。
「あん・・・癖になりそう・・・○○くんッ」
「俺もですよ、茂美さん」

その時に会社の終業サイレンが鳴ります。
「うふふ、ここ綺麗にして、早く帰りましょ」
茂美さんの意味深な表情は、続きは茂美さんのアパートでという合図なのです。

 

管理人の戯言(‘ω’)
凄いですねぇ、、よくバレないもんだw
まだまだ続きますよ!

ミダレ妻
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