45年間未使用だった巨乳女教師の処女をいただいた話・・・・・・・⑨

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投稿者:KEN さん(男性・40代)

タイトル:高校2年の夏休み!職業体験で訪れた町工場のお局事務員・茂美さんに絶倫に仕立て上げられた私!!

前回のお話:45年間未使用だった巨乳女教師の処女をいただいた話・・・・・・・⑧
最初から読む:45年間未使用だった巨乳女教師の処女をいただいた話・・・・・・・①

「ちょっと、忙し過ぎていない?」
夏休みの学校、高校の担任教師・順子先生から、大学受験の補講授業の時に言われたのです。

夏休みの終わりに、模擬試験があるのですが、このままだとCランクに落ちてしまうと心配しての
ことなのです。
工業高校の就職体験プログラムに参加している私は週3日、某大手電機メーカの曾孫会社の町工場で働いているのです。

でも、その程度であれば、受験勉強一直線よりも、集中して勉強に取り組めるからです。
「ここも、ここもだけど、簡単なミスや見逃しが多いよ」
順子先生が指摘したところは、今までの私では信じられないミスだというのです。

私自身その原因はわかっているのです。
就職体験プログラムの仕事の後に、町工場のお局熟女・茂美さんとの淫らに肉体を交らわす行為に時間を取られているからです。
でも、そんなこと順子先生には言えないし、茂美さんとのセックスも止められないのです。

「ごめん、先生」
「私に謝っても困るわよ、自分のことでしょ」
順子先生は優しい口調でしたが、少し悲しい表情をしていた記憶があります。

「今日は、ここまでにしましょ」
「先生・・・」
順子先生の車で自宅の最寄り駅まで送ってもらったのです。
いつもであれば、この後、順子先生とセックスする流れになるのですが、今日はそのような雰囲気ではなかったのです。

でも、私は家へは向かわず、町工場の方向へ歩き出してしまうのです。
“”順子先生、ごめん、俺・・””
私はそう呟きながら、町工場のお局熟女・茂美さんのアパートの部屋の前に立っているのです。

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「あん・・あっ・・・あ゛はぁ」
「ん゛ッ!」
「んあ゛ッ」
「うううッ」
「あんッ・・あん・・いいっッつ!!」

木造アパートの2階の部屋、玄関から部屋へと通ずる小さいキッチンの床の上で、私と茂美さんは一体になり、激しく上下に揺れているのです。
茂美さんの巨尻を鷲掴みして、下から突き上げる私、茂美さんは私を抱き締めながら天を仰ぎ、喘いでいるのです。

乱れた衣服から零れる茂美さんの巨乳は私の下からの突き上げで激しく揺れるのです。
開かれた股、その中心に私の勃起したイツモツが突き刺さっているのです。

「あはぁ・・すごいっ・・・いい・・いいのぉぉ」
捲り上げられたタイトスカート、ショートストッキングの熟女・茂美さん。
パンティを履いたままで、高校生の私の激しい突き上げに、口許からは涎を垂らしているのです。

「茂美さん、いつもより乱れてる!」
「あん・・だって、だって、ものすごく気持ちぃィのぉ!」
仰向けになった私に跨り、自ら腰を上下させ、巨乳を揺らしながら、喘ぐ茂美さん。

「今日だって待ち遠しかったのよぉ!」
「茂美さんッ!!」
「あああ・・イクッ、また、イッちゃう!!」

激しく揺れる巨乳を鷲掴みする私。茂美さんは何度も天を仰ぎ、奇声をあげるのです。
その声は部屋から外へも漏れているのです。

「茂美さん、すっかり、俺のチンポに嵌まってしまった?」
「そ、そうよ」
「もう、俺のチンポがないと・・・・」
「あ・・・だって、こんなにいいんだもん!!」
「俺も茂美さんの虜だよ」

私は起き上がると、茂美さんの太腿を抱えるように、座位で激しく突くのです。
玄関の扉の向こうに人の気配がさっきからしているのはわかっているのです。
お隣、アパートの住人、宅配便?
錯覚かも知れませんが、玄関のチェーンロックの隙間から誰かが覗いていたかもしれないのです。

「あん・・・あん・・・○○くんッ」
「茂美さん・・・大好きなお尻にも挿入れてあげるよ!」

私は茂美さんの両方の太腿の裏を掴むと、大きくM字に開脚させ、肉孔から抜いたイツモツを茂美さんの菊門にあてがうのです。
そして、私は前のめりになると、茂美さんの全身がビクビクと震えるのです。

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ」
私のイチモツは茂美さんのお尻の穴へとめり込んでいくのです。

「いやぁ‥ダメェ・・お尻は・・・お尻ぃぃぃ!!」
「茂美さん、、締まるぅぅぅ!!」
「あん・・あひぃ」
正常位から側位、そしてバックと体位を変えながら、茂美さんのアナルを犯すのです。

「だっ・・ダメぇぇ!!」
私は腰をも動きを早めます。
「ああ・・・で、・・・あぁぁ・・・き、きもちぃぃ・・・」
茂美さんの両腰を抑え、私のイチモツドリルは、茂美さんのアナルを掘り続けます。

「茂美さん、根元まで挿入ってるよ」
「んん・・ん゛ぐぅぅ」
私のイチモツと茂美さんのアナルが奏でる卑猥な音が部屋に響きます。

「ひっ・・・ひいいいいいい」
茂美さんの口許からは涎が垂れ、涙目になりながらも感じているのです。

「あん・・・お尻が・・・こんなに気持ちぃィなんて!!」
「ああ・・・俺も気持ちいよぉ、茂美さん!!」
「○○くん・・・いい‥‥いいわ・・・来てぇぇぇ!!」
「茂美さんのお尻の中に!!」
「出してぇ!!いっぱい出してぇぇ!!」
「イクよ、茂美さん!」
「ん゛んひいいい・・・・あっ!」
「うぉぉぉぉっ!!」

バックから正常位の体勢を変え、茂美さんの股間を大きく広げて、尻穴にめり込んだイチモツから白濁の雄液を注ぐのです。
絶叫とともに私と茂美さんは天へと昇るのでした。

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茂美さんの性欲は増すばかり、町工場では休憩時間にフェラの洗礼を受けていた私でしたが、エスカレートしていきます。
部品加工のプレス機を操作しているときに、茂美さんが来て、班長の男性社員に一言いうと私を連れ出すのです。

そして、書庫室や併設されているトイレでセックスをさせられるのです。
書庫室に併設されているトイレは女子用。
ただ、工場で働く少人数のおばさんたちもここのトイレは使わないため、茂美さん専用トイレとなっているのです。

「○○くん・・早くぅぅ」
工場の作業場から呼び出された私は、茂美さんに連れられ、書庫室のトイレに入ります。
白のブラスを開けさせ、ブラジャーをずらし、スカートを捲り上げ、パンティを脱ぐ茂美さん。

私も作業ズボンのベルトを緩め、パンツとともに作業ズボンを下ろします。
そして、いきり立ったイチモツを茂美さんの肉孔に挿し込むのです。
茂美さんのオマンコはすでに濡れており、私のイチモツの挿入を助ける潤滑油になるのです。

「茂美さん、気持ちぃィ」
「私もよ・・・」
狭いトイレの中で立ったまま後ろから一体になる私と茂美さん。
短い時間で””事””を終わらせなければ怪しまれます。

「茂美さんのマン汁が絡みついて気持ちっ!」
「あん・・ズコズコして・・・もっとぉぉ!!!」
茂美さん自ら腰を振り、私のイチモツから若いエキスを吸い取るのです。

 

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管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
長編なので区切らせていただきます!(もったいないので…w)

 

ミダレ妻
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