酔っ払ったライバル会社の美人営業の家で・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:山田 さん(男性・30代)

タイトル:ばったり会った他社の美人営業の家で…

年末ということで毎週のように飲み会がある季節。
今日も大事な取引先との接待飲み会だ。

なんとか無事に終わり、一人で飲み直そうかと店を選んでいると見たことがある人が。

俺「愛美さん?」
愛美「あら」

愛美とはライバル会社の営業で、取引先で顔を合わせるうちに顔見知りになり話すようになった。
何度かランチを一緒にしたこともあるくらいには仲良くなっていた。

年齢は確か20代半ば~後半くらいで結構サバサバした性格だ。
雰囲気的には長○川京子みたいな感じだろうか。
正統派な美人だ。

愛美の横にはもう一人女の子がいた。
なんでも学生時代からの友達らしい(友達はユキと言った)。

ちょうど次の店を探していたらしく意気投合し一緒に飲むことになった。
俺がよく行く店で飲み直す。
俺も接待で疲れたのかグイグイ飲む。

それ以上に飲んでいたのがユキという子だった。
愛美とユキはずーっと喋り、飲み、楽しそうだった。
学生ノリというやつだろうか。

しばらくするとユキがすっかり泥酔してしまった。

俺「こりゃ起きなさそうだね」
愛美「そうですね…こうなると帰すのも難しいんで私の家に連れて帰ります」
といって起こそうとしても立ち上がるのも難しい様子。

ならばと、俺も一緒についていって送ることにした。
(ちなみにユキを支える時におっぱいが腕に当たった)

愛美の家は確かに近く、タクシーで10分ほどだった。
部屋にユキを運び、ベッドに寝かせる。

愛美「すみません、運んでもらっちゃって。せっかくなので飲み直しません?」
俺も酔いは覚めてしまったのでお言葉に甘えてお酒をもらうことに。

とはいえ愛美も結構酔っているようでところどころ呂律が回っていない。
二人で飲んでいると徐々に距離が近くなってくる。

愛美「山田さんって彼女いないんですよね?」
俺「あぁ、いないよ。大分ご無沙汰で」

愛美「寂しくないんですか?」
俺「そりゃあ寂しいよ。愛美さんみたいな彼女がいればいいんだけどねー」

愛美「え~ふーん。じゃあキスしますか?」
そういって愛美は目をつぶってこっちを向く。

(え、なんだこの状況…でもここでキスをしなかったら恥をかかせるな)

俺は愛美にキスをした。
すると俺もスイッチが入ってしまい、思わず抱きしめてしまう。

大人の男女が酔っ払ってキスをして抱きしめあったらもうやることは決まっている。

二人とも申し合わせたように服を脱ぎ、ソファの上で抱きしめ合いながらキスをする。

愛美「ここ、大きくなってますよ」
パンツの上から俺のチンポを触りながら言う。

俺のほうは愛美のブラを外し、おっぱいを揉んだ。
小ぶりだが柔らかいおっぱいだ。

愛美のほうもスイッチが入ったようで、俺のパンツを下ろすとチンポをしゃぶりだした。
久しぶりのフェラに頭がとろけそうになる。

俺はソファに座り、愛美は床に座ってフェラをしている状態だ。
気持ち良すぎて黙ってしゃぶられた。

すると愛美はすっと立ち上がり、パンツを脱ぐと俺の上に乗っかってきた。

俺「あ、ゴムしてないよ」
愛美「大丈夫です」

そういって愛美は俺の上に乗り、ゆっくりと腰を落とした。
(やばっ気持ちいい)

愛美は合体すると器用に腰を動かす。
その締まり具合にチンポが反応する。

愛美「あん!あん!」
こんなに乱れる女とは思わなかったが、俺の上で腰を動かしながら喘いでいる。

愛美ばかりに動かれるのもあれなので、ソファの上に四つん這いにさせ、バックで挿入する。

愛美「ああぁん!気持ちいいわ」
お尻をガンガンついてやると愛美が喘ぐ。

スタイルのいい身体なだけあってかバックが抜群に締まり気持ちがいい。
生で挿れていることもありすぐいくかと思ったが酔っているせいでいい感じに我慢できている。

愛美の希望で今度は正常位へ。
愛美の綺麗な脚をめいいっぱい広げ、激しく突く。

愛美「あぁだめだめだめー!」
俺「あぁいく!」

いく瞬間、チンポを抜いて中出しは免れた。
しかし久々のセックスで勢いよく射精したせいか、愛美の顔のほうまで精子が飛び散った。

愛美「あぁあ…」
愛美もいったようで目の焦点が合っていない。
こんな姿を見るとは夢にも思わなかった。

少し休んでから愛美と俺はシャワーを浴び、風呂場で2回戦をやったあとにソファーで眠った。
翌朝、ユキに起こされた俺たちは急いで仕事へ行く準備をする。

俺「ま、また連絡するから」
愛美「うん!」

遅刻ギリギリになってしまい、そのまま愛美の家を飛び出した。
今度あったら俺たちの関係をはっきりさせないといけないな。
そう思いながら出勤した。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
ライバル社の営業と付き合うなんて悪いことしか思いつかん・・・w

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