AVの面接に来た五十代熟女と媚薬セックスすることに・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:風来坊 さん(男性・30代)

タイトル:五十代パチンカーオバサンと俺が媚薬を盛られた結果…

俺が素人AVのプロダクションの面接担当だった頃のことです。
「お金が必要で……」と、面接に来たのは五十代のパチンコにハマって闇金から金を借りまくって返せなくなっているというオバサンでした。

見た目は、まぁ、ふつうのオバサンで、面接として「裸をポラロイドで撮らせて貰います。で、仕事があったら連絡します」と伝えました。

オバサンはさっさと脱ぎました。
股引を穿いていて、如何にもオバサンな肌着をつけていました。
俺は垂れ下がったおっぱいと、腹と、だらしない尻の姿を撮影しました。

「一応、マンコの写真も撮りますんで……四つん這いになってください」と言いました。

オバサンは恥じることなく四つん這いになり、カメラ側にマンコとアナルを向けた。
「顔は向けたほうがいいですか?」と訊かれ、俺は「あ、じゃあ、一応……」と言いました。

ビラビラが真っ黒で、にわとりの鶏冠のような感じでした。アナルにはいぼ痔が出来ていました。
たぶん、仕事の紹介は無理だろうな、と思いながらも資料を「今日の面接者」分として上に提出すると、数日後、「あのオバサンを使う企画がある」という話しになりました。

それでオバサンを呼び出し、会社の一室で待たせました。
「あんなオバサン、どうやって使うんだよ……」と、俺は謎に思っていました。
「これを、あのオバサンに出してこい」と、上司は一本の高級栄養ドリンクを差し出しました。

「これはおまえに、だ。栄養つけて仕事頑張れよ」と、上司は俺にも栄養ドリンクをくれました。俺は寝不足だったので、ありがたく飲みほしました。
そしてオバサンの元へ行き、「どうぞ」と差し出しました。

オバサンは当たり前の顔をして栄養ドリンクを飲みほしました。
少しすると……俺は身体にほてりを感じ始めました。

オバサンの顔も何故か紅潮し始めました。
なんだか、頭がくらくらし始めました……。

俺は何故か勃起しました。
「こんなオバサンに……」
疲れマラってヤツだろうか……俺は俺を責めました。

「なんでこんなとこで勃起してんだ」
オバサンは「暑い」と言って服を脱ぎ始めました。

俺はオバサンの鎖骨と皮が垂れ下がった首を見ているうちにオバサンに欲情し始めました。
俺には、そのオバサンが美魔女に見え始めたのです。

「……好きだ」と、俺はオバサンに愛の告白をし、オバサンに覆い被さりました。
部屋のドアが開いた気がしたのですが、俺はそれどこじゃありませんでした。
オバサンのマンコに手をやるとオバサンのマンコは大洪水でした。

部屋の済みにはパチンコ玉の入ったドル箱が置かれていました。オバサンは
「あぁ~ん、その、その、パチンコ玉を、アソコに挿れてぇぇぇぇぇぇぇぇ」
と、叫びました。

俺は自分のチンコを片手に、もう片手にはパチンコ玉をわしづかみにして、オバサンのマンコに突っ込みました。

オバサンは「お、お、お尻の穴にもぉぉぉぉぉ」と叫んだので、俺はアナルにも、パチンコ玉を突っ込みました。

俺はオバサンのゆるゆるマンコをガンガン突きました。
オバサンはあんあんと大声で喘ぎました。

オバサンの膣内のパチンコ玉がチンコに当たってきもちいいのですが、いかんせん、オバサンのマンコがゆるすぎてイケそうにありません……。

俺はオバサンのマンコからチンコを出し、自分でしごきながら、オバサンのマンコを手マンしました。

オバサンは入れ歯を出し、「咥えてあげる」と言いました。
入れ歯を取った口でのフェラは吸い付くようで最高にきもちよかったです。
オバサンは自分のマンコをいじりながら、俺のチンコを吸いまくります……。

「お、俺、もう、イきそう……」と、オバサンに言うと、オバサンは「いいわよ。口のなかにいっぱい出して」と言いました。

「わ……わたしも……イク」
「ああああああああああああああああああ」と、俺は声を上げました。

オバサンの口内に発射すると同時にオバサンも
「フィーバー!!!!!!!!!!!」
と、叫びながら潮をぴゅうぴゅうと放出しました。
と、同時にマンコとアナルからパチンコ玉が放出しました。

俺とオバサンのセックスは後日DVDになって発売されていました……。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
五十代バカにしすぎ。。。

ミダレ妻
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