車の修理代のために初めて援○してみた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 13 分で読めます。

投稿者:ひなか さん(女性・18‐19歳)

タイトル:初めての援交

わたしの名前はひなか
横浜の女子校に通ってる○校2年生
よくbaby ○etalのm○a metalに似てるって言われる…正直自分じゃわからないけど(笑)

それでね、実は大変な事をしでかしてしまって…

この前、通学途中にコンビニで買い物して、自転車に乗ってお店から出ようとした時によろめいて止まってる車に当てちゃったの…
車の持ち主は女性で修理してくれれば良いからって言ってくれてその場は連絡先を交換して終わったんだけど、後日請求書見たいのが来て金額を見たらギョッとしたんです!

六万円!!

○校生のわたしには大金だわ…
パパとママに相談したいけど、弟が大きな病気にかかってて言うに言えなくて途方に暮れてたの…

「なんとかしてお金稼がなくちゃ!」

そう思ったものの、今からバイトしても直ぐには工面できないし…日払いのバイトを探したけど学校があるから休むわけにもいかないしなぁ…

「んー、どうしよっかなぁ…」

求人サイトを見ながらそう呟いたら

「ひなか、思い詰めてどうしたの?相談くらい乗るよ?」

隣の席の瑞稀が心配そうに声をかけてきた。
わたしはわけを話して見たら

「んー…心当たりはあるけど…なんでもする?」

「マジで!するするっ、どんなバイトなの?」

「学校で話すのもあれだから、帰りに家おいでよ、詳しく話すからさ!」

そうして瑞稀の家へお邪魔した。

「さてと…詳しい話の前に質問させてね」

「うん、なんでも聞いてよ!」

わたしは張り切って応えると瑞稀は苦笑いしながら聞いてきた

「そんなに張り切らないで聞いて(笑) ひなかは処女なの?」

「へっ?どどど、どうゆうこと?…..一応彼氏もいたことあるしそのくらいは……ね」
「ってか瑞稀!そのバイトって援交ってこと?」

「うんそうだよ、でも強要するわけじゃないからひなか次第だけど?」

「そ、そんなこと言われても…」

「ひなかだったらバイト代かなりもらえるよ!でも初めてだと怖いだろうから、優しい人を紹介するつもりだけど」

瑞稀には悪いけど、断ろうかなんても思ったけど…支払遅れて親にバレるのも困るし…
30分くらい考えて結局OKした。

「わかった、それなら私の伝で探すから決まったら連絡するよ。何かききたいことある?」

それからわたしは瑞稀に色々質問した。

「瑞稀もよくこう言うことしてるの?」

「私は色んな人とじゃなくて一人の人とかな」

「そ、それって愛人ってこと?」

「そうだね、その人とは月に2、3度あって二十万くらい貰ってる」

「ひぇ~…そんなにもらえるんだ…」

「ふふふ、ひなかは一度切りになると思うからそんなには無理かもだけど、ひなかくらいのレベルだったらかなりいけるんじゃないかな?」

そんなやりとりをしてその日は終わった。

後日、瑞稀からの連絡で待ち合わせ場所と時間を教えてもらった。

「金曜日に横浜駅の近くの〇〇ってレストランがあるから学校終わったら直接行って」

「え、でも着替えができないよ、シャワーくらいしたいし…」

「紹介する人の指定なの、制服で着て欲しいんだって! あと、お金はあったら直接渡すように言ってあるからね。もし嫌なことされたり相手がどうしても無理とかだったら私に連絡してね」

そうしてどんな感じの人なのか大まかに教えてもらい当日を迎えた。

指定されたお店に入るとウエイトレスの人が来て

「いらっしゃいませ、ご予約のお客様ですか?」

「あっ、はい田中と言う名前で予約してると思うんですが…」

瑞稀から教えられた名前を告げると

「はい、田中様は先ほどからお待ちになってます、こちらへどうぞ」

案内された場所は個室部屋で、田中と言う人がコーヒーを飲みながら待っていた。

「は、は、初めまして、遅れてすいません…ひなかと言います」

そう告げるとその人は軽くわたしの全身をスッと見て

「やぁ、よく来たね取り敢えず座って…何か食べる?」

田中さんの印象は
背はそんなに高くない感じで、小太りな体格。
そして…ハゲだ…

ちょっとだけ….やだ…
幸いなのは清潔感は最低限あるかな?って人だった。
それから軽めの食事を済ませて二人でお店を出て、田中さんの車に乗り込んだ…

「ひなかちゃんって、聞いていたより可愛いんだね!正直大当たりだ」

「そ、そんなことないです…」
「それであの…」

「なんだい?遠慮しないで聞いてよ」

「あの…わたしこう言うの初めてなんです…だからあんまり上手くできないかもしれないですけど平気ですか?」

そう言うと田中さんは大笑いし、すぐに真剣な顔になって言ってきた。

「心配しないで大丈夫、優しく教えてあげるから…」

そう言ってわたしの太ももに手を置いて来た。
それに一瞬身構えながら

「は、はいよろしくお願いします」

そして車は桜木町のホテルの駐車場に入って行った。

「わぁ、すごく綺麗…」

部屋に入るとみなとみらいの景色が見える。

その景色を眺めてると急に後ろから抱きしめられた…

「きゃっ、た、田中さん?…ちょっと待ってください、先にシャワー浴びさせてください」

「いや、このままでいいよ」

そう言いながらわたしの頸に顔を当ててスーハーしてる…キモい…
わたしは身を捩りながらなんとか逃げようしながら

「あ、あの学校もあったし汗かいてるから先に…」

言い終わらないうちに抱き上げられベットに連れて行かれた…

わたしをベットに寝かせると田中さんは鼻息を荒くさせてスカートの中に顔を埋めて来て匂いを嗅ぎ出した。

「ちょっ、ちょっ、汚いですって…」

止めるのも聞いてくれずわたしの股間を嗅いでる。

「あぁ…いい匂いだ…女子○生の匂いってどうしてこんなに甘いんだろう」

「いやぁ…そんな事言わないでください、は、恥ずかしいです…」

(やだなぁ…今日汗かいたのに…臭ったらどうしよ…)

一頻りわたしの匂いを堪能した田中さんは一旦離れてソファーに座り息を整える。

「ひなかちゃんの匂いよかった…」

「ちよっ、恥ずかしいから言わないでくださいよ」

「ふふふ、今度はこっち来て座って」

言われたままにソファーに座ると

「そこじゃない、こっちへ」

と言いながら田中さんの膝の上をパンパンと叩いて言った…
そうしてわたしを抱っこするとキスを強請られて半ば無理やりキスされる…

強引に田中さんの舌がわたしの口の中に入って来て、舌を吸われ口の中を舐めまわされる…(息が…)

「ハァ、ハァ、ハァ…そんなにしたら息できないです」

ようやく口を話して抗議する。

「すまない、ひなかちゃんの唾液が甘くてつい興奮しちゃったよ」
「それで一つお願いがあるんだけど」

「えっ、なんですか?」

「ひなかちゃんの唾液を飲ませて欲しい」

「えぇぇ、それはちょっと…」

「頼むよ…男は可愛い娘の唾液が好きなんだからさ、それにお小遣いも弾むよ」

「男の人ってそんなのがいいんですか?」

「そうだよ、みんな喜んでいただくもんさ」

(そ、そんなもんなの?)

「わかりました」

そう言うと田中さんに唇を奪われ、わたしはその口の中に唾液を送り込む…

「ん、ん、ん…ぷはっ」
「もう喉がカラカラで出ないですよ」
(なんだか飲み尽くされた感じよね)

一息ついて田中さんの横に座ってお茶に手を伸ばした…

お茶を頂いて一息ついてると、また田中さんがキスしてきた…
「ん…ん…」
それに懸命に答えてると制服の上から胸を弄ってくる…

ブレザーを脱がされワイシャツのボタンをゆっくりはずされた…
そして田中さんはブラジャーの中に手を入れてきて乳首を弄ってくる。

「んっ、あんっ」

思わずびくりとなって声が出ちゃった…

そのまま首筋にキスをされながら胸を乳首を揉まれ、気持ち良くなってしまう…

「あぁんっ、感じちゃいます…」

声が出る照れ隠しにそんな事を口にする…

「可愛い娘だ、もっと気持ち良くなるから…」

田中さんはそう言うとわたしの胸を愛撫しだす。
焦らすように乳房の周りに舌を這わせて円を書くように中心に向かってちょっとづつ迫ってくる。

目を瞑って、田中さんの舌が乳房の周りから中心に向かって縁を描くように舐めてくる。

「あっ…」

舌先が乳首に到達すると思ったら急に方向が変わった…
期待していた快感が得られず残念な気持ちになりながら

「あぁん…そんな…」

焦らされて乳首が痛いほど立っている。
思わず自分で胸を摩ってしまう…

「ずるいです、焦らすなんっ!あっ!」

文句を言ってると急に乳首を吸ってきた。
これには我慢できずに感じまくってしまった。

「あぁぁ…すごいですぅ~…あっあっあんっ」
「あぁ、そんなにされたらおかしくなっちゃいますぅぅ~」
(田中さんのテクニックすごい)
大した経験もないわたしは、田中さんの舌に夢中になっちゃった…

「あっあっ…あぁあ~」

バンザイするみたいに、両腕を上に上げられてひたすら乳首を責められて軽くイキそうになる…

息が切れるほど感じさせられて頭がボーッとしてくる…
おっぱいからお腹辺りを責められ、そのまま足の方へと向けられ今度は内ももを舐めて来る…
(あぁん、わたし内もももかんじるんだ)

そんな事思ってたらアソコに顔を埋めてきた。

「あぁぁそこはダメですって、汚いです」

「そんな事言ってるけど、ひなかちゃんびっしょりだよ」

「あぁ…そんな事言わないで…」

「どれ、アソコはどうなってるかな?」

そう言いながらパンティーをずらして覗き込んできた…

「あぁっ、だめ、恥ずかしい…見ないでください…」

「おぉぉ、ひなかちゃんのおまんことても綺麗だ…ヒクヒクしてるぞ!」

恥ずかしくて隠そうとした手を掴まれて抵抗できないようにされながらガン見された…
恥ずかしくて泣きそう…

「ひなかちゃんのおまんこ、どんなあじがするのかなぁ…」

いやらしい笑みを浮かべてアソコに顔を近づけてきた…さすがにわたしは

「あっほんとにやめて、せめてシャワー使わせてください…ダメです…ダメですぅぅぅ~」
「ダメって言ってるのにぃぃぃ~あん….あっダメっ….んーー」

音を立ててアソコを吸われる…そして大きく足を開かれてあの中に舌を入れて掻き回される…
エッチの経験はそれなりにあるけど、こんな事してもらった事ない…
ものすごい快感に言葉とは裏腹に腰が動いちゃう。

「ひなかちゃんのおまんこ美味しいよ、それにとても綺麗だよ」

「あー嫌見ないで…」

「そんな事言ったってダメだよ…身体は正直だからね…ほら…シーツまで垂れてるじゃないか」

「あぁ…うそうそっ..うぅ~…」
正に、わたしは田中さんのテクニックに腰を激しく動かしていた…

「あぁぁ…あっ、あっ…おかしくなっちゃいますぅぅ…あぁぁぁぁそこ感じる…ああぁぁぁ」

田口さんはクリトリスを弄りながら舌を思いっきり入れてきた、快感が怒涛のように込み上げてくる。

「あぁぁぁぁいっちゃう」

「いっていいよ、でもいく時はちゃんと言うんだぞ」

「んくっ…あぁいきそう…いっちゃう…あぁ、いく…いく…イクぅぅぅぅ~」

緊張で強張った筋肉が急激に弛緩するようになって絶頂を迎えた….

「ハァ、ハァ、ハァ…す、すごかったです…あんなの初めてされました…」

「はははは、こんなの序の口だよ。これからもっと気持ち良くなるから」

そう言って田中さんはわたしのアソコに顔を埋めてきた…

「うっ…待って待って…まだヤバい…あっあっ…待ってぇ~あぁぁん…いったばっかだから感じすぎちゃう..」

「ふふ、ひなかちゃんのここ綺麗にしようと思ってね…ほらもっと広げて」

「むりむりむり…力が入んないよ~…」

「しょうがないな…ほ~ぅら」

そう言ってころんとうつ伏せに返された。
そして、わたしの腰を持ち上げてワンコみたいな格好をさせられた…
そうしてお尻の穴からアソコの周りも含めて舌を這わせて来る…

「あっ、ダメです!そんなところ汚いですからぁぁ」

でも田中さんはガッチリわたしのお尻を掴んでグイッと広げてお尻の穴を舐めて離してくれない…

「やめ…あっ…そんな…」

お尻の穴を舐めながらクリトリスまで舐めてくる…

「あっあっあっあっ…またいっちゃいそう…」
「あっ、ダメ,いっちゃう…イク…あんっ…」

またいかされた…

「少し休もうか、何か飲むかい?」

「ハァ、ハァ…お茶をください…」

2回連続でいくなんて…
そう思いながらウトウトしてしまった…

「ひなかちゃん!起きて!」

呼ばれて目が覚めた、1時間ほど寝てた…

「あっ、ごめんなさい寝ちゃってた…」

頭をむくりとあげ、ふと壁の方に視線を向けたら、わたしの制服が掛けられていた。

「田中さんが掛けてくれたんですか?」

「ん、あぁ、ひなかちゃんが寝ちゃってたから…それにシワになっても困るだろ?」

「ありがとうございます♪優しいんですね」
(でも、わたしまっぱなんですけど~)

「ひなかちゃん、こっちにおいで」

田中さんの隣に座ってお茶を飲んでると

「さぁ、今度は僕のを頼むよ…気持ちよくさせてくれ!」

「でもわたしした事ないからわかんないです…」

「そうか!なら僕が教えるから言われた通りにしてごらん」

そう言うと田中さんはおちんちんにわたしの手を持っていった…

「ふにゃふにゃしてる…」

「そうだよ、今はこれも休憩中だね(笑)」
「さぁ、これをひなかちゃんが元気にするんだよ!」

そう言われて、田中さんのおちんちんをムニュムニュ触ってみた…
(元気ないのに元彼のよりおっきい…)

しばらく触ってると最初より固くなってきた…

「あっ、少し元気になったみたいです」

「うん、ひなかちゃんの触り方が上手いからね。そのまま軽く握ってしごいてごらん」

「こうですか?」

田中さんのおちんちんがムクムクと勃ってきた…
(すごい…おっきい)

ボーッと見てると

「さぁ、そのまま舐めてみて…」

言われるまま、恐る恐る舌を這わせてみた…

「そうそう、上手だよ。今度は先の方を咥えてごらん、歯を当てないようにね」

田中さんのおちんちんを口に含んでると頭を掴まれて上下に振られる…

「おぉ!気持ちいいよ、ひなか…最高だ」
(いつの間にか呼び捨てになってるし…)
一生懸命に咥えていたら田中さんは体制を変えて仰向けになって

「ひなか…一緒に気持ちよくなろう」

って言いながらお互いのを舐めれるようにされた…
今さらだけど、これって恥ずかしいよね…

田中さんは、下からわたしのアソコを広げてクリトリスを舐めてくる。
それが恥ずかしさと相まっておちんちんをちゃんと舐めれなくなる…
それでも頑張って舐めてたんだけど、我慢できなくなって

「あぁ…そんなにされたらできないじゃないですかぁ~…あっ、ちょっと…んっ」

我慢し切れなくなってアソコを舐められることに集中してしまう…
(感じすぎてできない…)

「ひなか、また濡れてきたね…嬉しいよ」

そう言って、田中さんはわたしのアソコを広げてクリトリスを責めてきた…

「あ~、それすごい…いい…あん、あん、あー…イっちゃう」

わたしがいきそうになってると田中さんはピタッと舌の動きを止めた…

「あっ、なんで止めるんですか?」

「ふふふ、いきたいのかい?」

「焦らさないでください…」

「怒った顔も可愛いよ、ひなか」

田中さんはわたしを仰向けに寝かせて覆い被さってきてキスしてきた、そしてアソコに指を這わせてクリトリスを重点的に責めてくる…

「んー、んー…」

口を塞がれてるので威めいていたら、クリトリスを弄られながら唾液を流し込んでくる…
普段なら嫌なんだろうけど、快感に襲われて受け入れちゃった…

「ん~~、いくっ…いくぅ…いくぅぅぅ….」

思わず田中さんを抱きしめてしまった…

そして…

「ひなか…入れるよ…」

田中さんのおちんちんがゆっくりあとアソコの中に入ってくる…
(あぁぁ、すごい…わたしの中がおちんちんでいっぱいになってる…)

「おぉぉぉ、ひなかのおまんこキツキツだよ。それにすごい締め付けて来る…」

わたしに入たまま動きを止めて言ってきた。

じっとしたままわたしの目を見て来るから、なんだか恥ずかしくなってきて

「そんなに見つめないで下さい…恥ずかしいです」

「ひなかがどんな顔するのが見たくてね」

さらにガン見してくるから恥ずかしくて視線を逸らす…で…なんだかじっとされてるとアソコに集中してしまってジンジンと熱くなってきた…

田中さんがゆっくりと動かす。

その途端、言いようのない快感が突き抜けて来て思わず仰け反ってしまった…

「あぁぁぁぁぁ、すごいぃぃ~」

仰け反ったわたしの乳首に吸い付きながら、田中さんは腰の動きを早めてきた。

「あっ、あっ…そんなに動いたらわたし…わたし…」

「わたしがどうしたんだい?」

「おかしくなっちゃう…」

「ひなか…僕のちんこがそんなに気持ちいいのかい?」

「うん…気持ち良すぎるよぉぉ~…うっ、あぁん」

「そうか、それならこれはどうだ?」

「あ“あ*~、ダメッ、壊れちゃうよ~…」

「あぁ~、あぁ~…」
「イキそう…」

「ひなか、僕もいきそうだ、一緒にいこう」

「あぁぁ~、いっちゃう…」

「ダメだよ、我慢して…」

「あ~ダメッ…もう無理っ…いっちゃう…いくぅ~」

「おぉぉ..僕もいく….うっ….」

その瞬間、田中さんのおちんちんは大きく膨れてわたしの中で痙攣した…

「ハァハァハァ…ひなか、とてもよかったよ…」

「わたしも…めちゃくちゃ感じました…」

その後、ベッドで少しお喋りしながら寝落ちしちゃった….

翌朝、ホテルで朝食を食べてチェックアウトし、買い物した…どうして買い物なんかしたのかと言うと…
田中さんがわたしのパンティーを欲しがって、汚れてるから断ったんだけど、新しいのを買ってくれるって言われての買い物(笑)
(男の人ってどうしてあんなにパンティーが好きなんだろう?)

別れ際に田中さんから

「ひなかちゃんごめん、これ渡すの忘れてた」

と言って、封筒を手渡された。

(そう言えばわたしもすっかり忘れてた(汗))

ホテルを出る前田中さんが
「ひなかちゃん、また会ってくれるかい?」

って言われたけど、わたしは

「ごめんなさい…田中さんは素敵な人だけど、わたし、一度だけって決めてるので…」

「そうか…わかったよ」

「でも….昨夜はとても刺激的な夜でした、ありがとうございました」

と、お礼を述べた。

ちなみに…家に着いてもらった封筒を開けたら二十万円も入ってて驚いた!

後日、瑞輝にお金のこと話したら
「すごいじゃんひなか!せっかくだから貰っておきなさいよ。それでどうだった初めての援交は?」

「それはねぇ~….ナイショ(笑)…でも、もうしないかな?」

「そっか…そうだね(笑)」

瑞稀と二人で笑いあった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
JKと援交してる時点で素敵な人…ではないと思う・・・w

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