フリーター(27)の俺がかわいい女子大生バイトをセフレに・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ゆうじ さん(男性・20代)

タイトル:底辺バイトの俺が若い女の子をセフレに

俺は居酒屋でバイトをしている。
一方でバンドでギターを弾いており、売れるのが夢だ。

とはいえ俺も27歳。
25歳までには売れてやるーと意気込んでいた割にはさっぱりでそろそろ将来を真剣に考えたほうがいいかなと思っていた時期だ。

バイト先でも俺より長いのは店長くらいで、店にあまりいない店長の代わりに俺が色々とやっていた。
ラフな性格もあり結構バイト達からは慕われていると思うのだがしょせん俺もバイトだ。

そんな時、20歳の若い女の子が面接にきた。
俺も面接に同席したのだがかなり可愛かったのでそれだけで採用となった。

その子はカナエと言って、ちょっと暗い森七菜みたいな感じだ。
田舎の方から上京してきたらしく、大学生という。

性格的に少し暗い感じなのが心配だったが、明るい性格になりたくて居酒屋のバイトに挑戦したいという。
ということで翌週から来てもらうことになった。

カナエはそれなりにテキパキ仕事はしてくれたが、少し抜けているところがありミスもそれなりに多かった。

まぁ最初だから仕方がないのだがそれなりに落ち込んでいるように見えた。
俺が教育係として色々教えたりサポートしていたのだが、頑張っているようで安心した。

それにしても近くでみるとやっぱり可愛い。
お尻もプリッとしているしスタイルもいい。
もう少し垢抜けてくるとアイドルとか芸能人になってもおかしくないんじゃないかと思うくらいだ。

で、当然のように彼氏がいるらしい。
その彼氏くんが羨ましかった。

ある日カナエが結構大きいミスをした。
それが1度じゃなく1日で2回続いてしまった。

完全にテンパってしまったカナエを慰め、俺がサポートしてなんとか挽回したのだがカナエはがっつり凹んでしまっている。
このまま帰すのも心配だったので励ますために二人で飲みにいくことに。

今日のミスを忘れるためか結構なペースで酒を飲むカナエ。
カナエ「私、上京してから全然ダメなんです…」
終始そんなことを言ってはぐびぐびとお酒を飲む。

結構酔ったのでカナエを家まで送ることに。部屋の前までくると
カナエ「なんか今日は一人でいたくないです…」
俺「彼氏いるんじゃないの?」
カナエ「彼氏は今日来れないんです。いっつもいて欲しいときにいなくて…」

そんなことを言われてしまっては俺も我慢できなかった。
まずいとは思っていても部屋に入ってしまう。

部屋に入るなりカナエが抱きついてきた。
俺も酔っていたしここで完全に理性を失った。

お互いキスをし合い、抱きしめ合う。

カナエ「今日はめちゃくちゃにしてほしいです…」
俺たちはベッドへ行き、カナエの服を全部脱がせた。

全裸になったカナエの身体は本当に綺麗だった。
自分が全裸になったからということで俺もカナエに服を脱がされお互いが全裸に。

この状況に勃起してしまったチンポをカナエが咥える。

俺「そんなにされたらいっちゃうよー」
カナエ「いいんです、いつかお礼したかったですし、何回でもいってください」

カナエのフェラはねっとりと絡みつき俺のチンポをはなさない。

俺「あっ」
我慢する余裕もなくあっという間に射精してしまった。
カナエの口の中に。

カナエは丁寧に精子を搾り取り、ごくっと飲んだ。

カナエ「いっぱいでましたねー。たまってたんですか?」と笑う。

このままでは俺の男としてのメンツが立たないと思い攻守交代。
カナエの首筋から乳首と全身を舐め回す。

カナエも感じてくれているようで、呼吸が荒くなる。

俺「そろそろ挿れるよ?」
カナエ「はい…」

俺はゴムをつけてカナエにゆっくりと挿入する。
かなりきついのは若いからだろうか。

カナエとのセックスはとても気持ちが良かった。

俺「こんな最高の彼女がいてほっとくなんて彼氏さん信じられないよ」
カナエ「彼氏のことは言わないでください…」

彼氏くんには悪いがカナエは俺のチンポでひーひーと喘いでいる。
その征服感がまたたまらなく興奮する。

1回射精しているにも関わらず一晩中セックスした。
もう俺の女と錯覚するくらい抱いて完全に男女の仲になってしまった。

そのまま眠りにつき、朝起きると自分がやってしまったことに変な汗が出た。
(やばい、バイト先の女の子とセックスしてしまった。しかも彼氏持ち…)

そんな俺の心配をよそにカナエはすやすやと横で眠っている。
もちろん服は着ていない。

裸で寝ているカナエを見ているとまたむらむらしてきてしまい、生のまま挿入した。

(やべっ生気持ちいい…)
当然、なんどか腰を動かしているとカナエが寝ぼけて起きたが、そのままチンポを受け入れている。

カナエ「あん、あん!」
俺は我慢できず中に出してしまった。

それからカナエも起きてお互い関係を持ったことについて話をしたのだが、結果的には「しょうがないね」ということになった。

それからというもの、たまにカナエとはセックスをしている。
彼氏が相手をしてくれないというのもあり、俺との相性もいいからちょうどいいらしい。

もうバイトを辞めようと思っていたのだが、まだしばらくこのままがよさそうだ。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
それがおっさんバイトの醍醐味じゃないか!w

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