ナンパしたギャルに紹介してもらった美女が緩すぎた・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:あつし さん(男性・20代)

タイトル:ギャルに紹介してもらったギャルが最高に可愛かった

高校生の頃から渋谷なんかに行って度胸試しでナンパばっかりやっていた。
服装とかにも気をつけてお金も全部ナンパのためにかけていた。
その甲斐もありそこそこの戦績だったと思う。

大学に入ってさらにナンパをするようになり、20歳を超えて成人するとやりたい放題だった。

そして気がついたのがナンパした女からさらに女を紹介してもらう方法だ。
とりあえず頭の悪そうな女に声をかける。

そこでそいつとホテルに行けても行けなくてもいいんだが、最後に俺とやってくれそうなやつがいるか聞いてみるのだ。
もちろんそんな直球で友達に聞く女はいないんだけどマチコは違った。

マチコはいかにも頭が悪そうなギャルで、身体も中肉中背。
とにかくテンションが高くてうるさいやつだった。
ホテルに一回いったがホテルでもうるさく喘ぐやつだった。

とはいえやれたからいっかーくらいに思っていたのだが、マチコにも俺を紹介してくれそうな人を聞いてみた。

マチコ「あぁだったらアユとかいいんじゃないかなー」

ということでそのアユというコを紹介してもらった。
後日、三人で居酒屋へ。

先に着いたので座って待っているとマチコとアユがやってきた。

マチコ「お待たせー」
アユ「やっほー」

軽い感じでやってきたのはびっくりするくらい可愛い女だった。
読者モデルやっていますと言われても信じてしまうような可愛さだった。
ナンパ生活の中でも過去1だ。

マチコの友達ということもあってそれなりにギャルな感じだ。
髪は茶髪でホットパンツにキャミソールで胸の谷間がチラチラ。
だけどマチコと違いなんとなく品があるのは生まれ持ったものだろうか?

3人でお酒を飲みながら会話を盛り上げる。
マチコのテンションの高いしゃべりに俺も乗っかり、アユは終始楽しそうに笑っていた。
笑顔も可愛い。

マチコがトイレに行ったタイミングで俺も追いかける。

俺「アユめっちゃ可愛いじゃん!この後二人っきりにしてくれない?」
マチコ「そうでしょー?いいよー2件目は二人で行って来なー。ちなみにアユはお酒あんま強くないからね」
とにやっと笑う。

1件目を出たところでマチコは急用ができたということで帰ってもらい、アユと二人でバーへ。

ここでも会話を盛り上げてアユにお酒を飲ませる。
確かに少し飲むと目がぼーっとしてきて酔っ払ってきたことがわかる。
さりげなく肩や太ももに手を置いても嫌がるそぶりもない。
むしろへへへーと甘えて寄りかかってくる。

(こりゃいけるな)

アユをたらふく飲ませたあと、ちょっと休もうかとホテルへ。
アユも千鳥足になりながらホテルを承諾。

ホテルへ入るとアユはベッドに寝る。

アユ「あぁこのまま寝れちゃう~」
と目をつぶりだす。

寝かせないようにアユの横に寝転がりキスをする。

アユ「んんー」
そのまま抱き寄せてキス。

俺「きついだろうからブラ外すねー」
と言ってホックを外す。
さっきからチラチラ見えていた谷間の中身が丸見えに。

俺「アユちゃんめっちゃおっぱい大きいじゃん!しかも綺麗だし」
アユ「えーありがとー」
という会話をしつつモミモミ。
弾力があり柔らかくて最高だ。

もうこの辺から我慢ができなくなって、ホットパンツとパンツも脱がしてアユを全裸にする。

俺「うわぁこっちもきれいじゃーん。」
そして足を広げてマンコを見る。

アユ「もうやだー」
寝ぼけながらアユは恥ずかしがっている。

俺「せっかくだから舐めて綺麗にしてあげるねー」
と自分でもよくわからないことを言ってマンコをぺろぺろ。

アユ「あはぁーん、うう…」
アユがよがりだす。
こんな姿も可愛らしい。

クンニをしながらおっぱいを揉んでいると俺のちんぽもビンビンになってきた。
(この感じだとフェラも難しいだろうしいっそのこと挿れちゃうか)

ということで俺も全裸になる。

俺「もう挿れちゃうねー」
アユ「うん、欲しい…」

そういわれちゃ挿れるしかないよね。
ということでゴムもつけずに挿入。

アユ「あぁ!」
俺「あ、ゴムつけなかったけどいいかな?」
とわざとらしく確認する。

アユ「えー…でももう入っちゃったしいっか」
と軽いノリ。

生挿入の許可ももらったのでそのままガンガンついていく。
アユの表情から感じているのがわかる。

アユの中もきゅんきゅんと締め付けて来て気持ちがいい。
こんな可愛い子とセックスできたのだからマチコに感謝しないといけないな。

今度はアユを四つん這いにさせて挿入。
ぷりっぷりのお尻を鷲掴みにしながらガンガン突いていく。

アユ「あぁそれだめー!」
アユの身体がびくんと痙攣し、果ててしまったようだ。

その刺激で俺もいっきに射精感がきてしまい
俺「あぁ俺もいく!」
アユの中に精子をぶちまけてやった。
(やべー中出し最高に気持ちいい…)

出し切ったあとにちんぽを抜くと精子がとろーっと出てくる。
それがエロい。

アユはそのままぐったりしていたので俺はとりあえずシャワーを浴びる。

部屋に戻るとアユはさっきの四つん這いのまま頭を枕に乗せて寝ていた。
マンコ丸出しで寝ている姿を見てまたしてもムラムラ。

俺はベッドに行き、再び挿入した。
アユは寝ているんだか起きているんだかわからない状態だったが、マン汁は溢れてきている。

なんかレイプをしているような背徳感が逆に興奮してしまい、再びアユの中に射精。
そのままアユを後ろから抱きしめながら眠った。

翌朝、目が覚めるとアユはまだ寝ていた。

俺は目覚めのシャワーを浴び、アユを起こす。

アユ「あ、おはよう…。あ、私またやっちゃったか…」
とホテルで寝ていることを見て全てをさとる。

俺「ごめん、嫌だった?」
アユ「ううん、大丈夫。飲みすぎるとたまにあるんだ私…」
(たまにあるのかよ!お持ち帰りできたやつラッキーだな)

そんなわけでアユもシャワーを浴び、ホテルを出たあとお礼(お詫び?)に昼飯をご馳走して別れた。
結局アユとは連絡先を交換できなかったが、またマチコ経由で遊ぼう。

(っていうかマチコと3Pもいいな。アユに挿入しながらマチコにキンタマでも舐めさせるか)

そんなことを考えながら帰路についた。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
マチコって女はとんでもない友達だなぁ・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    「2軒目」が「2件目」になっていた。
    投稿者さんも賢くはないのでマチコに気に入られたのかもしれないね。

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