18で男性に免疫がなかった私が遊ばれて処女喪失した話・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:はる さん(女性・30代)

タイトル:遊ばれて処女喪失した話

私が18歳だったころ、男性と話す機会がほとんどなかった。
親の意向で中高大と女子校で過ごし、内向的な性格で男性と知り合う場面が全くなかったからだ。

両親と祖母が過干渉ともあって、門限は18歳になっても20時だったし、アルバイトすら出来なかった。
反発すると一週間部屋に親に監禁されて勉強させられた。
食事と風呂とトイレまで監視された。
大学は両親が理系を選んだのでそちらに進んだが、勉強に行き詰まり精神的に病んでいた。

息抜きは読書とSNSだった。
29歳のCさんとそこで知り合うことになる。

Cさんは年上の男性ともあって、自分には会ったことのないタイプだった。
結構な頻度で通話をして、自分もかなり依存していた。
兄が欲しかったから、兄がいたらこんな感じかなと思っていた。

たまにSkypeで通話をしたりメールをしたり(当時はLINEがなかった)して半年ほど経ったある日、Cさんから一対一でオフ会に行こうとお誘いがあった。
普段なら絶対にいかないが、Cさんなら大丈夫かなと思ってしまった。

覚えたてのメイクと出来るだけの可愛いファッションでオフ会に行った。
Cさんは190cm近くある長身で、遊んでいる人には見えなかった。

オフ会はランチをして一緒にカラオケに行くことになった。
その時は何もなかった。

何度となく外で遊んでいたある日、Cさんに貸した本をCさんの部屋に取りに来てほしいと言われた。
今まで何もなかったともあって、完全に無防備だった。

部屋に入って、お茶を頂いて話をしているとき、Cさんは「はるちゃんは俺のことすき?」と聞かれた。

急に聞かれて面食らって、「えっと、分からないです」と答えると、「すき?」とまた聞かれる。

「友達としては好きです」と答える。
「俺は、はるちゃんのこと愛してるよ。」と言われる。

恋愛経験がなかった自分は、顔は赤くしていたと思う。
「ありがとうございます。」と答えた。

肩を寄せられ、キスをされた。
ファーストキスだった。
体を固くしていると、Cさんの、舌が入ってきた。
その内、胸を揉まれた。

抱き締められて、「はるちゃん、付き合おう」と言われた。
断ると何をされるのか怖くて、
「今、答えられないです。今度にしてくれませんか?」と言うと、「今にしてよ」と言われた。

黙っていると、耳元で「付き合っていいよね?」と言われ、「付き合ってるならセックスしていいよね?」と聞かれた。

「私、したことないんです。辞めてください」と言われると、「優しくするから」と、床に押し倒されてしまう。

こう言う時、声が出ないものなのですね。
されるがままでした。

シャツは捲られて胸を直に触られ、乳首を舐められた。
最初は恐怖で気持ちよくはなかったが、徐々に気持ちよくなっていった。

スカートを脱がされて、誰にも見せたことのない秘部を見られた。
「使い馴れてるけど、オナニーしてるんだ。やらしいね。」
言われてしまった。
指をいれられて、「濡れてるよ」と言われた。

第一間接から徐々に指をいれていかれる。
男性の指は痛くて、「痛いです」と、声をあげた。

「いつもいれてるはるの指より大きいもんね。」と言われ、指を出し入れされる。
段々、感覚がなくなっていき、「今、二本入ってるの、わかる?」と聞かれた頃には何も分からなくなってしまった。

太ももに何か当たっているのが分かった。
見たことがなくても、Cさんの陰茎だと分かった。

「何当たってるか分かる?」と言われ、頷いた。
Cさんはズボンを脱ぎ、勃起したそれを出した。
今考えてもかなり大きくて、初めて見た物に漠然と恐怖を抱いた。

「これ見たことある?」と聞かれ、「ありません」と答えた。

太ももを持ち上げられて、「いれるね」と言われ、入れられた。
裂けるような痛みが走って思わず「痛い」と、くぐもった悲鳴をあげた。

「処女だから痛いの?」と問われ、引き抜かれた。
Cさんの指に唾液をつけられて、指で中を広がるように手マンをされた。
ただ苦痛だった。
悲しくなって顔を隠した。

やがてまた陰茎を入れられた。
やはり痛いが、Cさんは構わず腰を振った。
そういった動画も見たことのない自分は、「セックスってこうするんだ」と思った。

Cさんは、「はるちゃんの中、凄く気持ちいい。」とあえぎ声を漏らした。
私はただ痛いだけだったので、気持ち良さそうに腰を振っているCさんの顔を見上げていた。

「あーいく!いく!」とCさんは言って膣内で脈打ったような感覚がした。
Cさんは陰茎を抜き、ティッシュで自分の陰茎を拭いていた。

私もCさんに倣ってティッシュを拭くと、うっすら血と精液が着いていた。
もう処女じゃないんだなと実感した。

シャワーを借りた後、Cさんの家を後にした。
二日ほど秘部が痛くて、血が出てきた。

警察に行こうと考えていたが、過干渉の両親と祖母にバレると、きっと病的な折檻が待っていると思い、留まった。

中で出されたと思ったので、産婦人科に行って、アフターピルを貰って凌いだ。
Cさんからは、気を遣うようなメールが来たが、無視した。

SNSはアカウントを消して、メールアドレスを変えた。
初めてのセックスは痛いだけだった。

しばらくメンタルが一層病んだが、大学には通ったし彼氏も出来て普通のセックスを覚えた。
数年後、人ずてにCさんが女性と結婚したと聞いた。

この事は誰にも言えずにいる。

 

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管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
初っ端に酷いク○野郎に引っかかってしまってたのですねぇ・・。
読者の皆さんは是非上記のはるさんのこの後の体験談もお読みくださいmm

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