友達の家に遊びに行く度に継母(31)とセックスしてたら・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:トオル(男性・20代)

タイトル:友達の母ちゃんとセックスしてたら友達に普通に見られてた話

友達の母ちゃんは本当の母ちゃんじゃない。

当時大学生だった俺たちは22歳で、友達の母ちゃんは31歳だった。
どう考えても計算が合わない。

あえて本当の母ちゃんかどうかなんて聞かなかったけど、絶対本当の母ちゃんじゃないと思う。

家に遊びに行くといつもきちんと化粧してて服もお洒落にしてる。

なによりいつもスカートを履いていて、膝上までのスカートから覗くふくらはぎがたまらなく綺麗なんだ。

いつも通り友達の家に遊びに行った日。

だいたいダラダラと半日くらい居座ることが多いんだけど、お菓子買ってゴロゴロしてるうちに友達はうとうとし始めて2〜3時間昼寝することが多い。

実は俺はその時間を見計らって、友達の若い母ちゃんとセックスを楽しんでる。

1度や2度じゃなく、遊びにくるたびほぼ毎回だ。

もともと友達の母ちゃんとは仲がよかったんだけど、きっかけは友達の昼寝中にマッサージを頼まれたことだった。

ものすごく凝ってて、息子はマッサージしてくれないからと言って俺に頼んできた。

旦那に頼めよと思ったけど、俺に頼んできたのは何か意図があると思った。

その予感は的中で、友達の母ちゃんは明らかに俺を誘っていた。

そのまま俺は吸い寄せられるように誘惑に負けて頻繁に友達の母ちゃんとセックスしてる。

いつも友達が寝てから30分後くらいにリビングに行き、友達の母ちゃんに息子が寝たことを報告する。

そうすると俺のズボンに手をかけてフェラしてくれるのがお決まりの流れ。

友達の母ちゃんはめちゃくちゃエロくて、毎回自分でパンティをおろして自分で穴に指を入れてくちゃくちゃと音を立てながらケツを突き出して俺のを欲しがってくる。

友達がいつ起きてくるかわからないから、本当ならもっとじっくり脱がして堪能したいところをぐっと堪えて挿入に時間をかけるようにしてる。

その日もキッチンで立ちバックでセックスしてたら、友達が普通にリビングに入ってきた。

「あっあっあぁんっ、ああっ気持ちいいっ」

友達の母ちゃんは夢中で気づいてない。
俺は一瞬動揺したけど、見せつけるように高速ピストンしてやった。

友達の母ちゃんはめちゃくちゃ感じているようで足もガクガクになり、セックスに夢中になってた。

友達は一瞬びっくりしたようだったけど、しばらく俺と友達の母ちゃんの結合部分をじーっと見つめて部屋に戻っていった。

いつも通りケツにかけてフィニッシュ。
そんなに会話を交わすこともなくいつも俺は友達の部屋に戻る。

見られていたことは友達の母ちゃんには言わなかった。

ちょっと気まずいなあと思いながら部屋に戻るといつも通り普通にゲームしてる友達がいた。

「びっくりしねぇの?」

「何が?」

「お前の母ちゃんと俺セックスしてんだよ。」

「いいよ別に再婚だし。父ちゃんも夜遅いから欲求不満なんだろ」

友達は意外と冷静に俺と母ちゃんのことを受け止めてた。

帰る時、ふとゴミ箱を見ると大量のティッシュの山があった。

もしかしたらだけど、俺と母ちゃんのセックスを見たあと部屋に戻ってすぐ1人で抜いてたのかもしれない。

就職を機にその友達の家には行かなくなったけど、また母ちゃんとヤりたいからなんとか口実を作って家に遊びに行こうかなあなんて思ってる。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

ミダレ妻
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