部下の女の子にペニスを縛られて射精管理を受けた話・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

タイトル:ペニスをギチギチに縛る射精管理を受けた僕

ここを見ている皆さんはペニスを縛られた経験はあるでしょうか?恐らくではありますが、経験が無いという方の方が多いと思います。

もしもペニスを縛られた経験のある方ならわかると思うのですが、ペニスを縛られたまま射精をする時の快感はただの射精に比べてかなり快感が強い物となります。

とは言え私もつい先日、ひょんなことからS女と出会い初めてペニスを縛られるという経験をし、そこから射精管理をされた新米ペニスコッカーです。

こんな僕の初夏の思いでをこちらに纏めますのでもしよければこんな事もあるんだなという気持ちで見てやっていただけると幸いです。

【ペニスを縛る事で得られる効果】

ペニスを縛ると気持ち良い。ただそう言われても何がどう気持ち良いのか伝わらないでしょうし、それくらいで快感が変わるはずがないと思う方も多いでしょう。

勿論これはS女に責められる事で得られる快感とも違いますし、羞恥的なプレイによる精神的な作用以上の物が確実にそこにはあります。

まずはそのメリットをお伝えさせて下さい。

射精時の圧倒的な快感。

ペニスを縛る事で得られる効果の一つ目がまずこれです。

むしろこれが最大のメリットと言っても過言ではないでしょう。

縛るだけでなぜ?と、思う方も多いかもしれませんが、理由は至ってシンプルです。

それは縛る事によって尿道が圧迫され、射精時に精液が通るはずの通路が狭くなっているためです。

男性の体は射精時に精液が尿道を通る時の摩擦や刺激等により絶頂を認識し、最大限に快感を得られる仕組みになっていますが、強制的に尿道は狭くなり射精時の快感は軽く見積もって3倍以上になります。

いつも以上の勃起力を維持出来る。

そして二つ目のメリットがこちらです。縛る事で勃起緑が落ちると考える方もいるようですが、全くの逆です。

勿論縛り方等細かいテクニックはあるのでしょうが、ざっくりと言ってしまえばペニスに流れ混む血液は阻害せず、ペニスから出ていく分の血液だけを紐や輪ゴム、ペニスコック等でせき止め、普段以上の勃起力を得られます。

多少変化があるかも?と、いうレベルではなく亀頭は普段の勃起と比べてもパンパンになってしまう程膨張しています。

勿論それ以外の部分も触った時の弾力からして普段とは比べ物にならないくらいギンギンになります。

普段以上に雄々しく勃起する事で自信も持てますし、先ほどは「羞恥的なプレイによる精神的な作用以上の物が確実にそこにはあります。」と書きましたが…実際の所そう言った作用も確実に追加されています。

亀頭が普段以上に敏感になる。

上記で勃起力について触れましたが、その際に亀頭が普段よりもパンパンになると説明させて頂きましたがそこから更に得られる副次効果として亀頭の感度が普段よりもかなり強烈な物となります。

そっと舌を這わせたり、ローションを付けた手で少し撫でるだけでも思わず声を抑えられないくらいの強烈な快感…。

そして更に射精出来ない=勃起したままの状態のペニスをしごかれ続けられる快感は本当に強烈な物でした。

他にもいくつかペニスを縛るメリットはありますが、私が実際に体験して強く感じたのはこの3点でした。

【射精管理が大好きなS女にM男だと見抜かれた時のお話】

今年の5月頭。誕生日を迎え年になってすぐの頃…私は職場の部下である女の子から食事に誘われました。

普段は真面目で仕事熱心な彼女から直接誘われた上に二人で行きましょうと彼女の方から伝えられたこともあり、きっと仕事の悩みでもあるんだろうと私は快く食事の誘いを受けます。

私は独身でしたし、恋人も居ません。

その上彼女は小西真奈美に似ていて、小太りのアラフォーのおじさんと並ぶにはあまりにもまぶしい存在だったのです。

スタイルもよく、普段から性的な目線で見てしまう事もあるほど魅力的な女性に二人で飲みに行きましょうと言われて断る男なんているはずがありません。

居酒屋で食事をしながら仕事の話をし、彼女の希望でそのまま彼女の希望するバーへ。

私はアルコールに関してはかなり強く、どんな飲み会でも泥酔した事はありません。

ですが…今思えばもしかするとお酒に何か入れられていたのでしょうか。

そんなに強いお酒を飲んでいた訳でもないのに、あっという間に泥酔してしまい眠気をこらえきれなくなり…タクシーに乗るところまでは記憶があるのですが、私が目を覚ますと見覚えのないベッドの上で全裸にさせられ、大の字に拘束されていました。

体を起こす事も出来ないまま、私はある事に気が付きます。

それは自分の下半身が痛いような痒いような、何とも言えない感覚に襲われているということです。

頭だけを軽く起こし、何とか自分の下半身を見たところ…私の竿は靴紐のような物でしっかりと縛られているようです。

あとは感覚で把握したにすぎないので正確かどうかはわかりませんが、どうやら睾丸が左右2つに別れるように、縛られています。

これではまるでペニスに対しての亀甲縛り…いや、たすき掛けの様な形態の方が近いかもしれません。

まだ寝起きの頭でぼんやりとそんな事を考えていたのですが、ガチャリとドアが開き…そこからはなんとバスローブ姿の彼女が出てきたではありませんか。

「あら、部長起きました?」

「これは…これはどういう事なんだ!?」

「いいじゃないですか、細かい事は…部長Mですよね…?」

そう言いながら距離を詰めてくる彼女…私は身動きも出来ないまま彼女の動向を見ていることしかできません。

「私…実はすごいSっ気あるみたいで…Mな人を見るとたまらなくなっちゃうんです…時々私の太ももとか…シャツの隙間から見える胸元とか…見てましたよね?っていうか見せてあげてたんですけど…」

彼女は私にそんな言葉を掛けながら、動けない私のペニスを指でそっと撫でつけます。

亀頭から裏スジ、そしてそのままそっと竿を握られ、あっというまにビンビンに…。

その勃起ペニスを見ながら彼女はニコニコと微笑み、吐息がかかるくらいの距離まで私のペニスに口を近付けました。

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タイトル:ペニスをギチギチに縛る射精管理を受けた僕

引用元:女王様とお呼び!

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