国立大医学部でヤリマンだった先輩女医をゲットした話・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:産婦人科医K さん(男性・30代)

タイトル:学生時代ヤリマンと言われた先輩女医をゲットした俺

俺は、親が公務員の次男坊。
公立高校から国立大学医学部に現役合格して入学した。

入学してから、身長が高かったことと、C学時代にバレーボールやってたことで、バレー部に勧誘されて入部した。
かなり本気の部活だった。

バレー部には、各学年女子マネージャーもいて、その中で俺の一つ上のアユミ先輩は、別格の美人だった。

俺は、どちらかというと陰キャで童貞、彼女いない歴=年齢だった。
一方、アユミ先輩は有名マタニティークリニックの一人娘で、かなり男にモテていた。

噂では、複数人の男と交際していて、中には先輩のことを「ヤリマン」「サセコ」と悪く言うやつもいた。

そんな噂があるけど、先輩は優しくて、有○架純似の清純ぽい顔立ちに巨乳
そして、頭脳明晰な才女だった。なので、俺は先輩に本気で恋して尊敬していた。

ある日、練習中に必死にボールを追っていたら、アユミ先輩にぶつかって、巨乳に身体が当たってしまった。

「先輩、すみません、痛くないですか?」
俺は謝った。
「健二君、大丈夫大丈夫!」
先輩は笑顔で返してくれた。

その晩、先輩の巨乳に触れた興奮でオナニーしまくった。
それから、俺は身だしなみ気を付けたりして先輩を意識した。

ある日、部活の飲み会の帰りにアユミ先輩と2人きりで帰ることになった。
俺はドキドキした。すると先輩が俺に言った。

「健二君は、私のことどう思ってる?」
「先輩のこと、綺麗で美人だと思うし、尊敬してます」
俺は本当のことを言った。

すると、先輩は「ねえ、私のマンション来ない?」と俺を誘った。
俺は先輩に誘われるまま、先輩の住むマンションに行った。

先輩は、流石は名門マタニティークリニックの娘だけあって、セキュリティのしっかりした綺麗な2DKのマンションに住んでいた。
俺の住んでるボロアパートとは違っていた。

先輩のマンションに行って、誘われるままに、一緒にシャワー浴びた。
途中で、先輩とキスした。俺にとっては初キスだった。

それから、先輩の寝室のベッドに行った。
やはり、先輩は他の男ともやっているのか、慣れた感じで俺にコンドーム装着してきた。

俺は、必死でエロ動画で見たみたいに、先輩とキスして、クンニして、必死でセックスして突きまくった。

その晩、2回して、朝になって更に2回セックスした。

先輩は、嬉しそうな顔をしていて言ってきた。
「健二君、気持ちよかったよ、これからもここで会おうよ、日曜日にお互い時間があったらここで会わない?」
大好きな先輩に、誘われて嬉しくて即OKした。

それから、日曜日は先輩のマンションでセックスした。
ただ、やはり先輩には他の男がいるようで、日曜日しかセックスできないのが切なくて、月曜日が来るのが嫌になった。
所謂、サザエさんシンドロームみたいになった。

それから、先輩に嫌われないようにセックスも勉強も頑張って、俺の成績は物凄く上がった。

それから、俺が2年になったら、会う日が1日増えて、日曜日と水曜日に会えることになった。
そして、3年になると、週3回、土日水と先輩を独占できる日ができた。

それから、先輩が5年生になって、臨床実習が始まると、先輩も忙しくなったが、他の男と別れたのか、先輩と交際できることになった。

その後、先輩が6年になって国家試験の勉強で忙しい合間も交際は続いた。

先輩が卒業することになった時俺は言った。
「俺、卒業したら先輩と同じ産婦人科目指します。だから、卒業しても別れずに交際してください」
先輩はOKしてくれた。

それから、先輩は就職して研修医になってお互い忙しかったが、交際は続いた。

そして、俺は先輩のおかげか、卒業時に卒業総代となった。
総合成績が1番だったんだ。
そのことを先輩に伝えて、俺は卒業して産婦人科医を目指して研修に励んだ。
先輩との交際も続いていた。

その後、2年間の研修医期間が終わるころに先輩から言われた。
「健二君、私と結婚しない?ダメかな?」
もちろん、俺は大喜びした。

その日は、人生初の生中だしで先輩とセックスした。
気持ちよすぎて、一晩で8回もセックスしてしまった。

そして、医者になって3年目に俺は先輩と結婚することで、先輩の実家に挨拶に行った。
物凄い豪邸だった。

先輩のお父さんである、クリニックの院長から言われた。
「アユミから聞いたけど、うちの高橋家の婿になってこのクリニックをアユミと一緒に継いでくれるらしいけど、君のご両親はいいの?」
「うちは、私が次男で跡取りでもないので構わないです」
相手のご両親は喜んでくれた。

そして、妻になった先輩のアユミさんは妊娠した。
なんと、双子だった。
妊娠期間は悪阻や体調不良で大変だったが、2人の俺にそっくりな男の子を産んでくれた。
ご両親は、跡取りができたと喜んでくれた。

その後、3年経って、3人目の男の子が産まれた。

俺たちは、実家のクリニックをお義父さんと3人でやっていくことにした。
お互い、仕事でも家庭でも顔を合わせるが、俺にとっては嬉しかった。

最近は、妻のアユミさんは仕事以外では、3人の子供を将来お受験させるために教育熱心な母親になっている。

母親として、熱心に教育するあまり、最近はセックスを週1回日曜日にしかさせてくれない。
俺は、寂しくて、昔の初エッチの頃のサザエさんシンドロームが出てきてしまったww

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
最初がセフレってのが自由でいいねw

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