母子家庭の母(37)のエロチャット動画をネットで発見して・・・・・・・

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※このエロ話は約 14 分で読めます。

投稿者:母がエロチャットにいた息子 さん(男性・18‐19歳)

タイトル:母のエロ動画をネットで見つけてしまった。

僕は母と二人の母子家庭で育ちました。
デキ婚で結婚した父親はクズ男だったらしいですが、僕にはほとんど記憶がありません。
母はまだ37歳ですが、もう再婚は考えていないそうです。

母は趣味でヨガとジョギングをしているためかスレンダーを維持し、ちょっとキツめの顔をしており外見はS系という感じですが、いたってマイペースな人です。

母は仕事をしながら投資の勉強をしていたようで、いつも株とか投資などの本や雑誌を読み、いつもスマホとパソコンでは株みたいなものを見ていました。
経済的には母子家庭にしては悪くはなかったと思います。

母は時々友達と出かける事はあっても、家が好きなのか、毎晩家でヨガマットの上でストレッチをし、ビールを飲みながらテレビを見ているような人です。

僕が高校生になって間もなく母は投資で大きな失敗をし、僕に言いました。

「ごめんね、母さん、投資に失敗して貯金のほとんどを失ってしまったの。今までと違ってお金にゆとりが無いから、お小遣いはバイトをしてくれる?大学も私立に行かせる事はできなくなっちゃった。ごめんね。」と目に涙をためて言いました。

僕には投資とかよく分からず何の実感も無いため「バイトするから心配しないで!」としか言えませんでした。
正直、僕は勉強が嫌いで大学は行きたくなかったので、ある意味でちょうど良いなんて思っていました。

高校生の僕は、部屋でエロ動画を見ながら抜いていると、エロライブチャットの動画をアップしてある中に母らしき女性を見つけました。

全部が女性がエロチャットでオナニーをしているもので、僕はそのシステムをよく理解していませんが、ツーショットチャットになると課金され、チャットの相手に投げ銭みたいなものをされるような感じなのでしょうか。。。

その母らしき女性の動画を何度か繰り返してみても、ウィグをつけて普段とは異なる化粧はしているものの、息子の僕が見る限り母に似ているのです。

母と思うとエロい気持ちは無くなり、この女性が母かどうかが気になって仕方がありませんでした。
どうか違う人であって欲しい!と思い、急にオナニーをする気が冷めてしまいました。

母が投資に失敗して以降、僕と母は小さなアパートに暮らしている為、もし母が家でエロチャットなどをしていれば、僕は気がつくはずです。

家で母は家事をして、ストレッチして、テレビを見て、ビールを飲むという印象しかありません。

動画では、部屋の感じは、ベッドと壁だけが映るだけなので、母の部屋とは言い切れませんが、壁の色とベッドの位置の感じは母の部屋っぽい感じでした。

しかし、断定できるほどの情報は無く、少なくとも ”違う” とは思えませんでした。

僕は母がお風呂に入っている間に部屋に忍び込み、エロチャットのカメラの位置を確認しながら自分のスマホで撮影してみると、やはり、この部屋かな?という気がしました。

母の部屋を探していると、折りたたみ式の小さな机と黒い箱2つを見つけました。
1つの箱の中には数本のバイブなどの大人のオモチャとローションが入っており、もう1つの箱にはウィッグが入っていました。
やはりあの女性は母だ!と確信しました。

バイブの入った箱の中の写真を撮り、これがライブチャットに写っていたものかどうかを確認しようと思いました。

そして、母が風呂から出てくる前にさっさと僕は自分の部屋に戻りました。
正直、ショックである反面、こんなに身近にエロがある事に僕はワクワクしてました。

もう1度、そのエロチャットの動画を見ると、母の部屋にあったバイブと同じ色と形状のバイブが写っていました。

あと、なんか小さな大人のオモチャもありました。
セミロングのウィッグはよくわかりませんでした。
あのエロチャットの女性は母だ!と直感しました。

母がネットで無修正で股を開いてオナニーを見せていると思ったら、妙に興奮してきて、母のバイブオナニーを見ながらオナニーをしてしまいました。

この時以来、母をエロい目で見るようになりました。
確かに母は美人だけど、男性とお付き合いをしたという事はあったかもしれませんが、僕は聞いておらず、1人の女性として年齢的にも性欲があって当然だろうと思いました。

次に僕は、母がいつエロチャットをしているのかを知りたくなり、その動画から女性のペンネームをググってみると、そのチャットレディーがいくつかのエロチャットサイトで見つかりました。

顔写真は一部を隠しているものの、なんとなく母っぽい感じがしましたが、ウィグのせいで違った感じには見えますが、ちょっと三角に尖った顎と口の感じからそう感じました。

その女性がチャットに登場する時間を調べてみると、なんと昼間ばかりでした。
母は仕事があるのに僕が学校に行っている間に?と疑問が。。。

毎朝、母は仕事に行くスーツを着ており、僕が学校に出た少し後にいつも家を出ると聞いていました。

ある日、僕は確認したくなり、そのチャットのスケジュールに登場する日は学校に行く振りをして仮病を使い学校を休みました。

電車に乗って時間を潰し、スケジュールされた朝11時過ぎにアパートにこっそりと戻ってみました。
もし母が部屋にこもってエロチャットをしているなら、僕がこっそりと帰っても気が付かないはず!と思ったのです。

アパートは2階で外から見ると、母の部屋のカーテンは閉まっていました。
母はカーテンは普段は開けておくので、やはり、母は部屋にいると確信しました。

時間になり、スマホで母がオンラインしている事を確認し、誰かとチャットが始まるまで僕は外で待ちました。

しばらくしてチャットが始まりチャットルームがロックされたので、僕は静かに鍵を開けて家に入り玄関の直ぐ横にある、僕の部屋に入りました。
母の部屋との間にはお風呂があるので壁越しに母の部屋の声は聞こえません。

キッチンに出ると、何を言っているかまでは聞き取れませんが、母の部屋から話し声が聞こえてきます。

母の部屋の中で何が起こっているのかを想像するだけで我慢できずにズボンの上からチンコをこすっていました。
もうチンコが爆発するじゃないかというくらいカチンカチンに勃起しています。

そのうち話声は聞こえなくなり、僕は我慢できなって母の部屋のドアに耳を当ててみるとバイブが動く音と母の喘ぎ声が聞こえました。

僕はもう我慢できなくなり下半身裸になりチンコ丸出しでチンコをしごき、イキそうになると止めるを繰り返しました。

30分以上、僕は母の部屋のドアに耳を当てながら気が付かれないように静かにオナニーをしていました。

どれくらいチャットをしているのか分からない僕はバレないように静かに自分の部屋に戻って隠れました。

母は僕は学校にいると思っているので僕の部屋に来る事はない分かっていますが、小さなアパートなのでドキドキが止まりません。

母の部屋で今起きている事と母のエロ動画を思い出しながら僕は自分の部屋の狭い押入れの中で2回イキました。

母の部屋からチャットの話し越えが聞こえたので、今がチャンスと思い、僕はバレないうちに静かに家を出ました。

その日の午後は学校をサボったのでに早めに家に帰ろうと思い、念のためにエロチャットで母がオンライン中かどうかを調べ、母がオフラインになっていたので、家には居ないだろうと早めに家に帰り、母の部屋の中をいろいろと探してみようと思ったのです。

アパートに帰ると母は思った通り家にはおらず、僕は母の部屋の物色を始めました。
今までと同じ母の部屋がとてもエロく感じ、バイブなどが入った黒い箱を取り出し、母が先程まで使っていたバイブを持ち、もう我慢できなくなり母の部屋ででオナニーをしてバイブに射精しました。

母の下着を調べるとエロい下着がたくさん出てきました。
今まで母の下着など気にもしてなかったですが、これらのエロ下着が洗濯物として干されていた事はないので、僕が家に居ない時に洗濯をしていたのだろうと思いました。

エロチャット動画にあった下着を見つけたので、衝動的にそれを自分の部屋に隠し、今夜のオカズにしようと決めました。
僕は不審に思われないために、家を出て、いつもどおりの時間に帰る事にしました。

3時間ほど時間を潰して家に帰るとスーツ姿の母がキッチンに居て、今帰ったところだと言いうのです。

エロチャットの後、母は一体どこに行っていたのだろう?と不思議に思いながら、僕はいつも通りにしていました。
母が数時間前まで部屋でエロチャットでバイブ オナニーをネットに晒していたとは思えませんでした。

僕には何とも言えない嫉妬感が湧いてきました。

僕は母に「バイトを探そうと思っているんだけど、母さんの仕事って経理というけど、難しい仕事なの?」とさり気なく聞いてみました。

母は広告関連会社の経理を手伝っていると聞いていたし、会社から毎月手紙が来ていたので、そこで働いているのは間違いなさそうでした。

母は「残業は普段は無いけど派遣だから結構キツイよ!」と。
確かに普段は時間通りに帰ってきますが、月末や月初めは残業がある事が多く、毎月、その数日間は僕は自炊をしていました。

その翌週も、母がエロチャットにオンラインする日に僕は学校をサボって家に帰り、部屋の外から母のエロチャットをネタにオナニーをし、母はエロチャットが終わってからどうするのかを知りたくなりました。

本当はエロチャットに参加したかったのですが、お金が無い僕には無理だったので妄想しか出来ませんでした。

午後2時過ぎに母はエロチャットを終えてシャワーを浴びると、家の戸締まりを始めました。
僕の部屋にも入って来た時にはびっくりしましたが、押入れに隠れていたのでバレず、母はそのまま家を出て行きました。

外を歩く母の姿を部屋の窓から見ると、やはり、いつものスーツでした。

僕は母の部屋に行くと、母の部屋にはむせるようなエロ臭が漂っていました。
母のバイブを取り出し、母のベッドに横たわり、まだ温かいそのバイブを自分のチンコにあてがって夢中でオナニーを始めました。

すると、母が「あなた何をしているの?」と部屋のドアの前に立っていたのです。
オナニーに夢中だった僕は母の帰宅に気が付かなかったのです。

 

まさか家を出てすぐに母が帰宅するとは考えもしなかったので僕はチンコとバイブを握ったまま硬直しました。
母もじっとしたまま言葉を探しているようでしたが、お互いに何を言い出せばよいか分からないでいました。

母は「学校はどうしたの?」
母のバイブでオナニーをしてる僕を見たものの、それに関しては母は何を言っていいか分からなかったのだと思います。

僕は「体調が悪くて早退してきて。。。」とズボンを履きながら言いました。
考えてみれば、体調が悪くて母の部屋でオナニーをしているわけなど無いのですが。

僕はバイブを箱にしまおうとすると母が「いつから?」と聞いてきました。
何に対していつからなのか分からなかった僕は「いつからって何が?」と聞き返しました。

母もどう答えてよいか分からないようだったのですが、よく見ると母は震えていました。
母は理解したのか、「こんなはずじゃなかった」と言って、突然泣き出してしゃがみ込んでしまったのです。

母は全身をガクガク震えさせながら泣いていたので、僕は「ごめんなさい」と言って母の前に座り込みました。

母はいつまでも震えながら泣いているので、隠しても仕方がないと思い、僕は開き直って正直に言いました。

母さんをオンラインのエロチャットで偶然見つけた事。
先週、学校を仮病を使って休み、家に戻ってきて、母さんがエロチャットをしている事を確信した事。
母さんをエロい目で見るようになり、今日学校をサボって家に戻ってきて、母さんが家を出た後に、ここでオナニーをしていた事などを正直に話しました。

母は立ち上がると、僕をダイニングに行き「全部、正直に話すわ」と、僕と母は腹を割って全てを話しあった気がします。

離婚した父の事、仕事の事、投資に失敗した時の話、結婚後に付き合った男性が2名いた事など、2時間以上じっくりと話し合いました。

僕はまだ童貞で毎晩エロ動画を見てオナニーしている事を話したら、母は「知っているわよ!男なんだし、それが自然よ」と半泣きの赤い目でニヤニヤして言われました。

「でもね、昼間に私のベッドの上で息子が私のバイブを持ってオナニーしているのを見た時は何が起きたのかと思ったわ!」と笑い出しました。母も開き直っていました。

こんな真面目な話をしている時に僕は再びエロい事を考えていて、今なら言えると思い、思い切って母に言ってみました。

「母さん、久々に一緒にお風呂に入ってもいい?」

母は目を丸くして驚いて固まっていました。
僕はその母の顔を今は可愛いとさえ思いました。

「良いわよ!でも親子なんだからエッチはしないからね!」と笑って言われ、さすがに母親とセックスをする事までは考えていなかったですが、何かエッチな事が起きないかという期待はしていました。

夕食の後に母がお風呂の準備を終えると「先にお風呂に入ってなさい!」と言われたので、僕はワクワクしながら裸になりお風呂に入り、体を流して母を待ちました。

もう既に勃起をしてしまっていましたが、モロにオナニーを見られたので、ある意味開き直っていました。

お風呂のドアの向こうにボヤッと見える母は、ドアの前で1度立ち止まってから、大きく深呼吸して裸でお風呂に入ってきました。
僕はパイパンになっている母のあそこに驚き、更に興奮してしまいました。

「このお風呂に大人二人は狭いわよ」と母は言ったのですが、僕は母のパイパンが気になり、「母さん、毛は剃ったの?」と聞いたら、オンラインのライブで剃って欲しいと言われて剃り、パイパンが心地よくなって割引で永久脱毛したそうです。

僕は母のパイパンに興奮してしまいました。
動画では毛が生えていた事を言うと、「その動画はチャットを初めて間もない頃ね」と言いました。

お風呂は小さく二人が入る事はできないので、母が体を流した後に僕とお風呂を入れ変わる事にしました。

裸の母の背中を僕は凝視し、「母さん、オッパイを触っても良い?」と聞くと、母は立ち上がり振り向いてくれました。

眼の前で裸の母を見て、まだスタイルが良く、形の良いおっぱいを見て僕が口をポカンを開けてしまいました。
それを母に「口が緩んでる!」と指摘されてしまいました。

「母さんは、もうおばさんよ!でも、綺麗だって言ってくれる人はいるんだから」と言うのです。僕は「エロチャットの話? それとも会社での話?」と聞くと頭を叩かれました。

僕が立ち上がると「あんたお母さんで勃起しているの?」と母が笑いました。

「母さんのオナニーを見て、たくさんの男がオナニーをしてるんだからね。」と僕が言うと母は「私の息子まで私でオナニーをしていたなんて想像もしなかったわよ!」開き直っていました。

母に背を向けて僕が体を洗っていると、母が僕の背中を触り「もう大人なんだよね。そういう年齢なんだよね。」と言ったように聞こえました。

頭を洗っているといきなり母が僕のチンコを優しく触りだしたので、僕は驚いて立ち上がると母も立ち上がり「じっとしてて」と、母は体を僕の背中にピッタリと押し付け、母のオッパイが僕の背中に押し付けられるのを感じました。

「背高くなったね」と母に言われ、母は右手で僕に手コキをし、左手は僕の乳首をいじりだしました。

僕は急なエロ攻撃に1分と耐えられずに声を出して射精してしまいまいました。
お風呂の鏡に僕の精子が勢いよく飛ぶと「凄いね!気持ちよかった?」と母は言いました。

シャンプーが目に入り痛かったので、僕は「まずはシャンプーを流すから」と頭を流しました。
僕はもう我慢できなくなり、母に「お願い、もう1度手コキして」とお願いしました。

僕がチンコを母に向けると、母は僕の勃起したチンコの皮を剥いたり被せたりして遊んでいたが、それも気持ちよかったです。

「今、イッたばかりなのに、もうギンギンじゃない!若いって凄いね。」と母が独り言のように言いました。

僕は「母さん、気持ちいい」というと、母は「親子なんだからね。その一線を越えちゃだめよ!」と釘を刺されました。

でも母は僕のチンコから手を離さずに手コキを続けながら、「毎晩、何回くらい抜くの?」と聞いてきました。

ほぼ毎晩一回抜いている事を話すと、「今日は何回イッたのよ?昼間も抜いたんでしょ?」と笑っていました。

僕は母に「母さんのオナニーを見せて欲しい!」と真剣に頼みました。
「もう動画で見たでしょ?」と言われましたが、「母さんのオナニーを目の前で見てみたい!」と真剣な顔で食いつきました。

母はしばらく考えた後、「私のオナニーを見せてもいいけど、あなたのオナニーも見せるのよ!」と言われたので、「僕のオナニーはもう見られたよ!」と言うと、「私のオナニーだって動画で見たんでしょ?」と言い、お互いに笑ってしまいました。

母は「お風呂の後ね!」と言ったので、僕は体をさっさと流して風呂から出ようとすると、「焦らないで!」と強い声で言われてしまいました。

二人共裸でお風呂から出て、お互いの体をバスタオルで拭き、裸のまま母の部屋に行きました。
僕の勃起がおさまる事がありませんでした。

母が「あんたもするのよ!」とベッドにクッションを置き、そこに横たわり、おっぱいを揉みながらパイパンのあそこをいじり始めました。

僕は母の部屋の椅子をベッドに近づけ、椅子に座り、ギンギンに勃起したチンコを握りしめ上下させました。母は真剣にオナニーを始め、あそこはびっしょりと濡れていました。

僕が立ち上がると「セックスはダメよ!」と母に言われ、「違うよ!バイブも使って!」とバイブの入った箱を出しました。

母はちょっと躊躇したものの、ローションとコンドームとバイブを取り、バイブのコンドームを付けてバイブにフェラを始めました。母はエロモードに入った!と思いました。

その母を見て「母さん、僕にフェラしてよ!」というと、「それはダメ!」ときっぱり言われました。

しばらくバイブをフェラした後に、少しのローションをバイブに垂らしてバイブのスイッチを入れると、ウィーンと音がして、母はそれをゆっくりとパイパンのマンコに挿入しました。

パイパンなので挿入がハッキリ見えます。
僕は感激しながらチンコをしごいて、イきそうになると止めてを繰り返しました。

僕は母の股間に顔を近づけ、バイブが挿入される所を見ていると、「お母さん、気持ちいいよ。」と母が言うのです。

「じゃ、僕にバイブを使わせて?」とバイブを母の手から取り上げ、僕がバイブを抜き差ししました。
母はバックの姿勢になり、バイブを入れようよして入れないを繰り返し焦らしていると、母が「もう早く入れて!」とおしりを振っておねだりをしてきたのです。

僕は「入れてほしいの?どこに入れてほしいの?」と意地悪をすると、「母さんのオマンコにバイブを深く入れて」というのです。

僕は毛のないきれいなあそこに感激しながらバイブを深く入れると、母は喘ぎながら自ら腰を振り、自分のオッパイをもみながら感じています。

僕も母のオッパイを揉み、乳首をつまむと、母は「あぁぁぁ」と大きな声を出し、母は手で口を覆い、声を抑えました。

僕は我慢できなくなり、バイブを出し入れしながら母のアナルを舐め、舌をアナルに入れてみました。
すると母は「ローションをアナルにも塗って」というのです。

アナルにローションを垂らすと、母は中指をアナルに入れてアナルオナニーも始めました。
母はもう完全にメスになっていました。

僕は我慢できなくなり、母のマンコからバイブを抜いて、母のパイパンマンコを食いつくように舐めました。

母は最初「ダメ!」と嫌がりましたが、しばらくすると「あ~もうダメ~~!」と私のクンニを受け入れてくれました。

僕は立ち上がり母の顔にチンコを近づけると、母は少し戸惑ったもののフェラを始めまてくれました。

僕は、これはセックスできる!と確信し、母と69の体制になりお互いを舐め合いました。

僕は何度もイきそうになると母の口からチンコを抜いて耐えました。
母はすぐに僕のチンコを掴みフェラをするのでした。

母は体制を変えて僕を下にすると、母はコンドームを取り、僕のチンコにコンドームを被せ、そのまま騎乗位で母自ら僕のチンコを挿入しました。

信じられませんでした、母の部屋の母のベッドの上で僕と母がセックスをしているという事を。

騎乗位ですぐに僕はイッてしまいました。
すると母はまだイッていないようで、コンドームを外すとフェラをして再び勃起させ、コンドームを変え、今度は正常位で挿入しました。

正常位は腰をうまく振ることが出来ずにいると、再び母は騎乗位になり、僕にキスをしながら獣のように激しく腰を振り出しました。

僕は母のオッパイを揉みながら、自分の母親がこんなにエロいとは思っておらず、むしろ圧倒されていましたが、今度は長く持ち、いろいろな体位を挑戦させてもらい、最後はフェラで射精させられました。

初体験の感想として、挿入よりもフェラの方が気持ちよかったです。

母と僕は無言でシャワーを浴び、再び一緒にベッドに戻って抱き合いながら話し合いました。
「この関係、辞められると思う?」と母が聞くのです。

母はセックスは何年もして無く久々だったそうです。
離婚後は2人だけ付き合った事があり、数回セックスをした事があったそうですが、それは何年も前で、それ以来、バイブでオナニーばかりやっていたそうです。

僕はその事にまったく気が付かなかったと言うと、母は僕がオナニーをしている時はなんとなく分かったそうで、こんな感じでバレているのかな?と思っていたそうです。

母はオナニーが好きで、1日おきくらいにしていたそうです。
今夜は久々のセックスだったためリミッターが切れて3回イッてしまったそうです。

母は、僕に好きな人が出来るまで母さんとセックスをしていいと言いってくれました。
僕は「母さんに彼氏が出来るまで!」と言うと、母は結婚は懲りたから一生独身でいるそうです。

しばらくして母は正社員として転職し、それをきっかけにエロチャットの仕事は辞めると言ったのですが、僕は「そこそこの収入なんでしょ?」と母に続けてもいいと言いましたが、会社にバレるのが怖いからと辞めてしまいました。

僕にはまだ彼女が出来ず、母とは今も週に2回から3回くらいの割合でセックスをし、社会勉強と言ってラブホにも行きました。

最近は、母が複数の男性に抱かれるのを見たくなり、3Pや4Pをしたいという願望があるのですが、それは流石に言い出せずにいます。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

ミダレ妻
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