同い年の男の子としていたスーパーボール遊び・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:茉乃 さん(女性・20代)

タイトル:スーパーボール遊び

小さい頃から、光輝という近所の同い年の男の子がいました。
家族ぐるみで仲が良く、よくお互いの家で遊んでいました。

○学四年生のときに、私が光輝の家に尋ねた時の話です。
いつも通りおしゃべりをしながらブロックで遊んでいました。

そこで光輝が、「女の人のお股の真ん中の穴になにか入れると気持ちよくなるんだって聞いたよ。茉乃ちゃんもそうなの?」と聞きました。

私はそういうことは全く知らなかったので、「知らない……そうなの?」と聞き返しました。

「そうだって友達の○○が言ってた」
「そうなんだ」
「茉乃ちゃんは女の子だから知ってるのかな…って」
「そっか。私は分からないなぁ」
「そっかぁ」

しかし、私はモヤモヤしてしまい、私から、「…いっしょに試してみる?」と聞きました。
私たちはいっしょに、ブロックを片付けて、床の上に座りました。

光輝が「女の人は服を全部脱ぐって言ってた」と言ったので、私は服を脱いで裸になりました。
○学二年生までは、お泊まり会で一緒にお風呂に入っていました。
しかし、それから2年経って、私はおっぱいがほんのり膨らんで、羞恥心も芽生えていました。

光輝が、おっぱいを指さして、
「初めにここを男の人が触って、お股の真ん中の穴をヌルヌルにするんだって」
「茉乃ちゃんのおっぱい、触っていい?」
と聞きました。

私は恥ずかしかったけど、「いいよ」と言いました。
光輝は初めに私のおっぱいを触り始めました。
私は初め、「くすぐったいよぉ…」と言いました。

それでも光輝は、おっぱいを、撫でたり、少し引っ掻いたり、乳首を揉んだりを続けました。
私はだんだん息が荒くなってきました。
そして、5分位経った頃、不意に身体がビクンっとしました。

光輝はびっくりして、「大丈夫?」と聞きました。
私は、「うん、大丈夫」と返しました。

「茉乃ちゃんのお股の真ん中の穴、ヌルヌルしてる?」
「どうだろ…確認してみるね」
自分で触ってみると、見たことの無い透明のヌメヌメの液体が糸を引きました。

次に光輝が触ってみると、その液体がどんどん溢れてきてしまいました。
そして直ぐに、その穴の中がビクビク震えてきました。
準備は完了です。

光輝は勉強机の戸棚から、お菓子の缶を取り出しました。中にはスーパーボールが入っていました。
光輝の持っている色とりどりのスーパーボールは、普通のもの、普通より一回り大きいもの、あるいは直径6cmはありそうなほど大きいもの、ゴツゴツしたもの、立方体のようなものまで様々でした。

言われるがまま、私は立て膝の状態になりました。
光輝がスーパーボールを入れる係です。

【1】
まずは普通のスーパーボールを入れました。
入り口がパクパクしているおかげですんなり入りました。

「痛くない?」光輝が尋ねます。
「大丈夫だよ。でもなんだか変な感じ…スーパーボールが入って来るのがすごく分かるの」

光輝が指でスーパーボールを押し込むと、表面は摩擦があるはずなのに、ヌルヌルですんなりと奥へ行きました。私の中で、光輝の指をギュッ、ギュ…と押すのが分かりました。

「どう?気持ちいい?」
「まだ分かんないけど…お腹の…ここに入ってきた…」

【2】
次はゴツゴツしたスーパーボールを入れました。指で再び奥へ入れていきます。
「さっきと違って…ゴツゴツが穴の中の壁を押してきてる…気持ちぃ…」
「気持ちよくなって良かった!…もっと入れる?」
「入れたい…」

【3】
次は一回り大きいものを、奥まで押し込まれます。
入り口で少しの間苦労しましたが、私が指で穴の入り口を開けると、無事入りました。
いつものように、奥まで押し込んで行きます。

「あぁ…気持ちよすぎて…お腹の下ビクビクするっ」
「茉乃ちゃんしんどくない?息はぁはぁしてる」
「大丈夫…気持ちいい…あぁんっ」

「次のボール入れていい?」
「いいよ…大っきいの入れてぇ…」

【4】
直径6cmはありそうな、いちばん大きなスーパーボールを持ってきました。しかし…

「茉乃ちゃん、入らないよ…」
そこで、私は妊婦さんの診察の時のように、仰向けになって足を曲げて、めいいっぱい広げました。

「茉乃ちゃん頑張って!」
「うぅ…あぁぁ…痛い…」
「少し入ったよ。このまま押し込んで入れるね」

「うん…?ぅあぁっ…裂けちゃうよ…」
「しんどそうだね…」
「あぁぁっ…お股から…大っきいの入ってきた…」

「うん。奥に押し込むから、頑張ってね」
「ん゛んんあああああああああぁああぁぁぁ!!!」

「どうしたの?!大丈夫?お腹痛い?」
「お腹の下の方がぁ…ギューって押されてぇ…気持ちいの…ぅうっ…」
「お腹がさっきのボールの形で膨らんでるよ」

私はお腹を触りました。
「ほんとだ…なんだか妊婦さんになったみたい…不思議…」
「もっと入れてもっと妊婦さんになる?」
「うん…」

【5~13】
この辺りから私の記憶がとびとびですが、色々な形、大きさのボールを沢山入れてくれました。

「うぅ… お腹苦しい…」
「大丈夫?頑張ってね」
「お腹の中でね、ボールが擦れあって… あぁんっ」

「茉乃ちゃん、もう無理って思ったら言ってね」
「ありがと…」
「10個入ったよ!すごい!」

「…お腹が…少しぼこぼこしてる…」
「ほんとだ。茉乃ちゃんのお腹細いから目立つよ」
「これで13個入ったね」

「ああぁ…ああぁぁぁ…」
「お腹いっぱいになってきたよ」
「うぅ…苦し…あぁぅ…」

「んー、次で最後だと思うよ、頑張ろうね」
「…うん…がんばりゅぅ…」

【14】
「じゃあ、この四角いの入れていくよ」
「!!……うぅあぁああああ…あぁ…ぐるしぃ…」
「どうしたの?」
「奥の方が押されて…お腹も張り裂けそう…ぅぅ?」

「苦しそうだね…」
「…ぐああああああああああぁぁぁっ…」
「えっと、今は半分くらい入ってるよ」
「あぁう…ああああああああああぁぁぁ」

「頑張って足広げてね」
「ああぁぁぁぅぅぅぅああっ」
「ん?なあに?」

「あのね…あああぁん…?あぁ…あ、足…広げるの…ああああああああぁっ…しんどい………はぁん…」
「でも、そうしないと入らないよ。頑張って」
「うん……うぅあぁあっ…」
「えらいね。じゃあ、一気に入れるね。…3.2.1…えいっ」

「…ぁぁああああああああああぁぁぁぐるしぃぃぃいぃぃいいああああああんああぁ」

私の体は下腹部を中心に、仰向けのまま跳ねるような動きをしました。
身体が異常な強さの快感に支配されて、潮を1m程飛ばしました。

「身体すごくガクガクしてる!」
「うぁあああぁあああぁっっ」
「お腹のボコボコ動いてるよ。卵がたくさん茉乃ちゃんのお腹の中にあるみたいだね」
「あああぁっ、私、卵…妊娠してる…?」

「茉乃ちゃん気持ちよさそうだね」
「うん、あああぁ、気持ちいの」

そのまましばらく光輝は私のお腹を撫でていました。
そしてお別れの時間が近づいたので、このスーパーボールを出すことになりました。
しかし、

「私…気持ちよくなりすぎて力入らない…」
「えっ?どうしよう」
「ん…光輝が私のお腹ギューってして押し出して?」
「なるほど、やってみるね」

私は壁に手を付いて立ち、光輝もすぐ後ろに立った状態で、手を回して後ろから私のお腹に手をかけました。

『せーのっ』

2人の掛け声で合わせてギューーーっ、と光輝がお腹を抱いて押します。
するとボールは私の穴から勢いよく噴出されて床を跳ねました。

「茉乃ちゃんが卵産んでるみたいだね」
「恥ずかしいのに…気持ちい…」

しかし、大きなスーパーボールになると、2人がどれだけ頑張っても出てきません。
そこで、もう一度私が仰向けになって、脚を広げました。

「少しお股の穴からボールがほんの少し出てる!」
「そうなの?」
「うん。だから茉乃ちゃんが頑張ったらいけるよ」
「…頑張るね」

私は必死にいきみました。
お股の穴が広がっていく感覚がして、激痛が走り始めます。

「っっ!!…ああああああああああぁぁぁ」
「茉乃ちゃんっっ」
「痛い痛い痛い痛い痛いぁぁあああ゛゛゛」

「あともう少しで出てくるよ!!ほら、せーのっ」
「ああああああああぁぁぁあああああぁっっ!!」

ゴロンと音を立てて、大きなボールが床に転がる音がしました。
そして残りの小さいスーパーボールは、勝手に出ていきました。

そのとき、達成感と安心感、快感からか、痙攣が起こりました。
身体が言うことを聞かなくなり、ついに過呼吸を起こしましたが、10分ほどで何とか収まりました。

感度が上がっている状態なのは変わっていないけれど、服を着て、いつも通り光輝のお母さんに挨拶をして、お別れしました。

光輝の部屋は潮とヌルヌルのスーパーボールのせいで無茶苦茶でした。
光輝は自分で片付けると言ったので、申し訳なくなったけど、お願いしました。

それからは、光輝と遊ぶ時は、エッチなことをするようになりました。
おっぱいを触ったり、光輝のおちんちんを挿れたり…。

私は現在、そのおかげで全身性感帯です。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
スーパーボール、まさかそんな使い方しているとは思いもよらんでしょうね・・・。

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