コンビニ店員の男子大学生と路地裏セックスしちゃいました・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:せっくすが好き さん(女性・30代)

タイトル:若いコンビニ店員さんと外で……

半年ぐらい前に引っ越しをした。
マンションの周りにはあまりコンビニがなく、まあまあ歩かないといけない。
車をだすのも面倒だし、一番近くのコンビニに通っていた。

ある日、大学生ぐらいの店員さんとよく会うのに気づいた。
さすがに店員と客なので、話すことはないけど、向こうもこっちを認識しているらしい。
何度も行くから当たり前か。

「……袋おつけしますね」
いつも私が有料袋を頼んでいるのがバレていて、ぼそぼそと喋りながら彼が
「いつもありがとうございます…」
と言った。

あまり喋らなさそうだったので、意外だった。
「こちらこそ、いつもお疲れ様です」
こちらがにこっと挨拶を返すと、彼は少し顔を赤くして慌てていた。

それから一週間後ぐらいして、
そういえばあの店員さん可愛いかったなと思ってコンビニの横を通ると、夕方ごろで帰りだったのか私服の彼がいた。

「あ」
「……あ、……ちわ」
「今日はもう帰り?」
「はい。あの……毎回、同じ時間だと気まずいかな……って」

彼は私が夕方以降に行くのを知って、出勤する時間をずらしたようだ。
少しぼやっとしているけど背が高く、髪型や顔つきも今風。

「そんなこと気にしなくていいのに」
「……そういえば、その…」
彼が手招きをするので、コンビニから少し離れた路地に行く。

なにか手に置いたのでみてみると、チョコレートのお菓子だった。
「この商品、明日からなくなるんで…」
「私がこれ好きなの、もしかして知ってた?」
「え、あ、はい……まあ…」

コンビニに行くと毎回買ってしまうチョコを、彼はわざわざくれたのだ。
可愛いなと思って、顔を見上げるとすぐ近くに彼がいた。
もちろん路地だから、狭いに決まってる。

「あの、……ん」
私はつい、年の離れた彼にキスをしてしまった。
可愛いと思ったのと、感謝の意味と、もともと強い性欲をもっていたせいかもしれない。
元カレとはそのせいで何人とも別れてきた。

嫌がられるかと思いきや、彼はもう一度キスをしてきて私の体を抱きしめた。
「ん…」
もう我慢ができなくなり、私が彼の手をとり、自分の胸までもっていく。

はじめておっぱいを見る子供みたいに、少しもたつきながらも彼はふにふにと触っていた。
「ぁ…、んん…」
私は自分の手で、下を触り、下着越しにクリをいじる。
久しぶりの男性。いけないとわかっていても、体がうずいてしかたがない。

そんな私に気づいたのか、彼は一度口を離すと言った。
「オレ…鈴木って言います」
「……鈴木くん」
「はい…」

そのまま、私にキスをするかしないかの距離に顔を近づけ、鈴木くんは私の胸をくりくりといじった。もどかしい喘ぎが漏れる。

いくら物陰とはいえここは外。
鈴木くんが声を漏らさないよう、キスをして口を塞いでくる。
けど拙くて鈴木くんのほうが喘ぎ声が漏れてしまう、それも可愛くて、私は彼の首に手を回して深くえっちなキスをした。

舌と舌が絡み合い、口の中がとろけるようなキス。
興奮した鈴木くんが腰を擦り付けてくる。
お互いまだ下着を脱いでいないのに。

「んん……んぅ…」
彼の下着に手をかけると、ソコはもう大きく反り上がっていた。
指先で撫でたりいじっていると、彼は小さく喘いだ。

「ぁ、だ、だめっすよ…」
「嫌い?」
「嫌いじゃ…ないですけど…」

私は彼を立たせて、チンポを舐め始める。玉をそっと手のひらで弄びながら、裏筋を舐め、先っぽを舌先でちろちろといじる。私の頭を撫でていた鈴木くんの手が、びくっと震えて力が入る。
「うっ、ぁ……」
ぬぽっと口に含むと、彼はやばいと言いながら私の頭を掴んで離さなかった。

「ま、待って、やば、それは…っ」
「んーん」
口にチンポを含んだまま吸ったり、唾液でどろどろにしたそこを口に出し入れする。

「やばいやばい…っ、あ、あ…っ!」
びゅるっと私の口内に、彼の出した精液が流れ込んだ。
彼がぼーっとしているのでそのまま飲み込んで、口の中を見せると
「うわ…えろ……」
と言ってきたので、なんだかおもしろかった。

お互い着衣のまますることになった。
私はスカートをたくしあげて、彼はズボンの間からチンポだけ出して、建物の間で立ちながらするなんて初めてだったので、少しどきどきした。

「いいですか、いれますね」
「うん…あっ……」
「あ、やべ、きもちいい…」
「んっんっ、やだっ、そこまだ入り口…」

彼は私のアソコの入口で、入れたり出したりを繰り返している。じれったくて私が体を寄せると、彼のチンポが中へずぶずぶ入ってくるのがわかった。

「ね…ここも…」
「はぁ、え、あ…いいんすか」
「うん…、触って…っ」

私は服の中に鈴木くんの手を誘導して、ブラジャー越しにおっぱいを掴ませる。
最初は遠慮気味だった彼の手が、どんどん荒々しくなり、ブラジャーをずり下げて服の中でじかに乳首をいじってきた。

「ぁんっ、ん…あっ、あっ」
「あ、すっげ…やわらけ……」

すると人の声がして、私は慌てて口を抑えた。
けれど鈴木くんのほうは気にしていない様子で、むしろどんどん律動を激しくする。

「ん…!んんっ、んぅ…!」
「はぁっ、はーっ、イきそ…」
「んっ、んん…、んー…っ!!」

なるべく音を立てないように、ぐいぐいと奥を突かれて彼は中でイった。
私は声をあげることができないまま不完全燃焼で、余韻に浸る彼のチンポをまだアソコがくわえている。

「人…いなくなりましたよ」
今度は私を壁に向かせ、その背後から抱えるようにして、鈴木くんが立ちバックを要求してきた。
「まだイけますよ…だめっすか」
「ぁ…だめじゃない……もっと、ちょうだい…」

そのあと、私がイくまで彼は2回もイってしまった。
連絡先は交換したけど、そのあと会ったのは2回でそれもセックスだけ。
セフレなのかな……まあいいや。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
えろ…w

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