お隣夫婦のセックスを覗いてるのが奥さんにバレてた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:よういち さん(男性・40代)

タイトル:隣の奥さん

隣に旦那40代前半、奥さん30代前半の夫婦が住んでる。
旦那は単身赴任みたいで週末だけ帰って来てる。
金曜日の夜中や土曜日は夜の早い時間帯、日曜日なんかは朝や昼間に、奥さんの色っぽい喘ぎ声が聞こえて来る。

うちも隣も三階建てなんだけど、隣の寝室は二階、うちは三階の一部屋が俺の寝室で微妙に窓の位置はズレてるのだが、頑張って覗き込むとベッドが見える。

喘ぎ声が聞こえ出すと俺はカーテンの隙間から覗くんだけど、隣はいつもカーテンを閉めずにやってる。
暖かい時期なんかは、窓も開けっ放しでやってるのでハッキリと喘ぎ声が聞こえて来る。

最初は窓を閉めてカーテンの隙間から覗いていたんだが、それだけでは物足りないので窓を開けてカーテンに隠れながら乗り出して覗く様にしたら良く見えるようになった。

何度か覗いてるうちに、隣の奥さんが俺が覗いてるのを知ってると分かった。
その日の奥さんの体勢は旦那に全裸で跨って騎乗位だった。

張りのあるおっぱいを自分で揉みほぐしながら、激しく動いていた。
俺はいつもよりも窓から乗り出して覗いていた。
カーテンが大きく開いてしまった時に、奥さんと目が合った。

奥さんは俺と目が合ってるのにも関わらず、腰を動かし続けて胸を揉み、乳首を摘んだりしていた。
俺は慌ててカーテンを押さえて隙間から覗き続けた。

奥さんは旦那の上から降りて、窓枠に手を着き立ちバックの姿勢で後ろから突かれだした。
俺からは奥さんの形の良いおっぱいと綺麗に整えてるであろうマン毛が見えた。

そして、更に大きな声で奥さんが「あぁぁーイク、イク、、あぁぁ、、と叫んだ後に、奥さんがベットに崩れる様に倒れた。
俺も思いきりティッシュに出した。

奥さんは全裸のままベッドに横たわっていたが、暫くしてから立ち上がり、こちらを眺めた後にカーテンを閉めた。

リビングに行くと嫁さんが不快そうに「盛りのついた雌ネコと違うんだから、静かにして貰いたいわ。気持ち悪い。」と、怒っていた。

次の週休の日曜は、うちの妻が朝から友達と出かけて行き俺1人になった。
俺はズボンを下ろして始まるのを今か今かと待ち続けるとカーテンが開いた。
チラリと奥さんがこちらを見上げる。

俺はカーテンの隙間から覗いているが目が合った様な気がした。
奥さんがベットの上で服を脱ぎ出し真っ裸になると、旦那がおっぱいを触り始め、そして、舐め出した。

ねっとりと舐めているのが分かる。
舐めながら右手が股間に伸びおまんこを弄り出した。
奥さんの喘ぎ声が微かに聞こえる。

しばらく旦那は奥さんのおまんこを弄り続けていたが、手を止めて一瞬姿を消した。
すぐに戻ってくるとその手にはピンク色の太いバイブが握られていた。

そして、奥さんを四つん這いにさせて、うねるバイブをおまんこにじわりと挿れていく。
奥さんが一際大きく叫ぶ様に喘いだ、喘ぎ声に混じってバイブのうねる音も聞こえてくる。

動かす度に奥さんが大きく喘ぎ声を出す。
そして、奥さんは体を大きく仰け反らせてイった様だった。
俺も右手の動きが激しくなる。

旦那がベットに横たわった、その股間はイキリ勃っていた。
奥さんが四つん這いになり旦那のちんぽを舐め始めた。
奥さんは股間に顔を埋める前に、こちらを見上げた。

俺はその時カーテンに隠れるのを忘れ身を乗り出して覗いていた。
奥さんとハッキリと目が合った。
奥さんは微笑を浮かべてから旦那の股間に顔を埋めた。

竿をねっとりと舐め上げていく。
そして睾丸を口に含み右手で肛門を弄る。
そのまま旦那の肛門を舐め始めた。
舐めながら手で竿をしごいている。

舐めながら時折こちらを見上げる。
そして、奥さんは旦那の上に跨った。

最初はゆっくりとそして段々と激しく腰を動かす。
自分でおっぱいをきつく握り乳首を摘み上げ、大きな喘ぎ声を出しながら一心不乱に腰を動かしていく。
薄く目を開いているが俺を見ているのが分かる。

俺は更に身を乗り出して覗きながら、股間を激しく擦った。
奥さんが絶叫を放ち旦那の上に倒れ込んだ。
その瞬間俺も思い切り射精した。
最高に気持ちよかった。

旦那は暫くするとベットを降りていった。
奥さんは白い尻を見せたまま動かない。
俺は隠れもせずに覗いていた。

奥さんが身を起こして俺を見つめた。
するとまたベットに横たわり、股間に手を伸ばしてオナニーを始め出した。
おまんこから旦那が出した精液が垂れてきてるのが見えた。

しばらくクリトリスを弄るとバイブを精液まみれのおまんこに挿れた。
喘ぎ声とバイブの音が響いてきた。
俺の股間がまたムクムクと立ち上がる。
まるで10代に戻った様にいきり勃つ。

奥さんは俺の目を見ながらオナニーする。
俺も奥さんに見える様に窓際でちんこを扱いた。
奥さんがまた仰け反りイった。
その瞬間に俺も窓の外に放った。

放心状態の俺に微笑んだ後に奥さんはカーテンを閉めた。

その日の夕方、隣の旦那が単身赴任先に戻って行くのが見えた。
暫くすると奥さんが犬を散歩に連れて行くのが見えた。
俺は慌ててうちの犬にリードを付けて散歩に連れ出す。
少し先にゆっくりと歩く奥さんが居た。

俺はさりげなく近寄り挨拶をする『こんにちわ』
奥さんが笑顔で『こんにちは、OOちゃん(うちの犬の名前)元気ですね。 ご主人とお散歩するの嬉しそうですね。うちの旦那さんはまったくお散歩してくれないんですよ。』と笑う。

なんとも可愛い、俺はさりげなく奥さんの下半身を見つめながら思った。(今もおまんこの中に旦那の精液がたっぷりと入ってるのだろうか・・垂れ流れてきてるのだろうか・・)と想像してると股間が膨らんでいった。

ムクムクと勃ち上がる俺の股間を見て、奥さんは微笑を浮かべながら俺に聞いてきた。
『うちは、ほとんど私1人なんで、あまり3階に行かないんですよね。 使ってないし、寝室も2階だから、子供が出来たら3階を子供部屋にしようと思ってるんですけど、、3階からの眺めはいい景色が見えますか?』と、、

俺はドキドキしながら言った『綺麗で刺激的な物が見れます・・僕の部屋からは・・』それだけ答えるのが精一杯だった。
奥さんはクスリと笑い『良かった、刺激が有って』と言った。

その日から日曜日の犬の散歩は、俺の1番の楽しみになった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
旦那さんも気づいてるに一票!

ミダレ妻
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