配達先で生尻を見た団地の奥さんに筆おろしされた思い出・・・・・・・

閲覧数: 7,156 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:たちお さん(男性・50代)

タイトル:昔の団地

まだ私が大学生だった頃のとある団地での話、もう40年近く前かな。
百貨店の御歳暮やお中元の配達は学生アルバイトがほとんど。
自転車の後ろに載せたカゴの中には配達品がギッシリと。

私の区域は少し離れた団地、皆嫌がるけど同じ地域で終わるから自分から選んだ。
階段しかないがラグビーのトレーニング替わりに丁度良い。
5階建ての建物がズラリと並んだ、行き慣れた配達区域。

ある部屋のチャイムを鳴らす。
出てこない。留守か!と思ってるとドアが開く。
2,3歳の子供が顔を出す。

お母さん居ますか?
尋ねると、ママと言いながら突き当りのドアを開けた。
そこはトイレだった!

まだ若いと思われる母親が、背中越しに、「○○チャン、ドアを閉めて!」と声を上げるが子供は、キョトンとしたまま。

母親はお尻丸出してで和式トイレに跨がってた。
こっちも慌てた。
急いで玄関ドアを閉め飛ぶように階下ヘ、ドキドキした。

女の人の白いお尻を見たのは生まれて始めて。
配達はどうしよう?受け取りのハンコがいる。
もう一度ドアの前に、ドアが開いた。
キレイな女の人が立っていた。

さっきはゴメンナサイと顔を赤らめて謝る。
こちらこそ失礼しましたと頭を下げる。
ハンコをもらって配達が終わった。

アパートに帰ってもまだあの白いお尻が頭に浮かぶ。
右手でチンボを擦る。
アッと言う間にティッシュに射精。

次の日、またあの家に配達あり、気まずいな、けど仕事、ドアのチャイムを押す。
奥さんが出てきた。
いつもゴメンねと言われ、品物を渡す時につい奥さんの手が触れた。

突然チンボが勃った。
俺のズボンを見た奥さんがいきなり俺の手を取り部屋へ。
子供が寝ている。

部屋の隅で立ったまま、ズボンを脱がされた。
チンボはギンギンに。
いきなり咥えられた。
まだ童貞だった俺は、アッと言う間に、奥さんの口の中で射精してしまった。

ゴクンとと呑み込んだ奥さんが、沢山出たわねと微笑む。
俺はどうすれば良いのか判らず抱きついた。
奥さんがキスをしてきた、もう心臓はドキドキ。

「まだ配達があるんでしよう?また家に配達が有ればいいのにね」と送り出された。
別の棟に行く。
今度は俺の母親位の歳の女の人が出てきた。
寒いでしょうと俺の手を両手で包み、頑張りなさいと。

(ちなみに、あの頃はフェラなんて言わず尺八と言ってたんです。)

次の日も同じ団地へ、また最初の家に配達、顔を知ってる本屋の親父が出てきた。
そしたらあの女の人は奥さん?だいぶ歳が離れてるな?
アパートに帰る途中でその本屋に寄る、最初に白いお尻を見てその後尺八迄してくれた奥さんがレジに居た。
今まで気づかなかった。

ラグビーの雑誌を買う。
奥さんが「道理で良い身体してると思った」と笑いかけた。
小声で「次の日曜日に時間ある?」と聞いてきた。
ハイ! 紙を渡された。
表に出て見ると地図が書いてあった。カタカナの名前!

日曜日、地図を見ながらその場所へ。
ラブホテルだった。
奥さんが近くで待ってた。
連れ込まれた。
部屋に入るなりキスをされた。

前に口で射精をしたが、女の身体は未だ知らない。
奥さんが風呂の用意をする。
もうチンポはガチガチに成ってる。
部屋に戻ってきた奥さんはズボンの前を見て「元気ね」と触った。

もはや自爆寸前になった。
何しろ初めての経験。
ズボンを脱がされた。
チンポを触りながら「初めて?」と聞かれる。
「ハイ!」
いきなりパクリと咥えられた。

「随分大きいのね」と金玉を触りながら言う。
たまらず、抱きついた。
「ユックリしましょ」と服をぬぎ始めた。
胸は大きい。
ブラジャーの上から触ったら「急がないで」と黒い上下の下着姿に。

限界のチンポはガチガチ。
先に奥さんが黒いパンティを脱いだ。
毛が見えた。
どうしたら良いのか分からない。
チンポをおっ立てたまま立ち尽くす。

奥さんは お風呂に入ろうと誘う。
湯船に浸かる。
ギンギンが少し和らいだ。
女の裸はストリッブを見に行ってたから始めてでは無いけど、一緒に風呂に入るなんて口から心臓が出そう!

また固くなってきた。
湯船の中から奥さんが、いきなり立ち上がって俺の顔の前に、毛をおしつける。
「舐めて」
夢中で舐めた。

初めは湯の味、そのうち少し粘った塩っ気の感じの液体が舌に感じた。
奥さんの尻を抱えて必死に舐める。
次は、「吸ってみて」云われるまま吸った。

「次は、指で」
もう何をしてるのか分からない。
「お兄さん、女のア・ソ・コ、をハッキリ見たことあるの?」
「ハイ 前に、ストリップで」
笑われた。

「どうなってる?私も自分の見たことないわ」と言って自分の指で拡げた!
ピンク色が目に入る。
その周りに、黒っぽいビラビラが有った。

「我慢出来ません」と奥さんに抱きついた。
湯の中で奥さんは俺のチンポを握る。
もう口はカラカラ。

突如快感が頭に!
湯の中に白い物がほとばしった。

「せっかく口で受けてあげようと思ってたのに、もう行っちゃったの?」と微笑み。
「でも若いからまた出来るわね」
云われるまでもなく、もう勃って来た。

風呂から上がりベッドヘ。
奥さんは仰向けになって脚を拡げた。
お尻の穴迄丸見え!
毛も濃い。

「触っても良いわよ」。
指で触るとヌメッとしてる。
「もう、いれたい?」
「ハイ!」

俺を寝かせ奥さんは跨がってきた。
ズボッ、音で言えばこんな感じ。
暖かい柔らかい壁がチンポを包み込んだ。
奥さんが俺の腹の上で腰を振る。
また噴射!

「また 行ったの」
笑いながら抜いた。
まだ濡れてるチンポを口に!
「今度はゆっくりネ」と言いながら、金玉を触り俺の尻の穴を舐め始めた!

生まれて始めて人に尻の穴を舐められてる。
この人旦那さんにもしてるのか?
暫く舐めたあと、仰向けに寝て「入れて」と。
ガバっと抱きつくと、奥さんの指がチンポを握り自分のトコロへ充てがった。

今度は自分で入れた!
濡れた場所がキュッとうごく。
中に何か居るような、俺のチンポを優しく暖める何か。
腰を振った、何度も。

奥さんが叫びだした。
かなり大きな声で。
「あ~あ~」
今度は直ぐには射精しなかった。
云われるまま後ろからとか、坐った形とか色々な形でセックスをした。

その日、奥さんが言うには「貴方、6回もしたのよ」
この奥さんとは大学を卒業するまで3年間セックスした。
終わりの頃は、反対にこっちの言いなりで、舐めろ、見せろ、と俺のセックス奴隷になってた。

縛ったり、玩具を使ったり、小便を呑ませたり、3年間で男も女も変わった。
故郷に帰る前の日迄抱き合ってた。
奥さんが俺の肩に噛みついた。
痛かった!
二人で泣いた。
若い日の懐かしい思い出。

今、奥さんは56歳になってる。
あれからも男のチンポを使ったかな。
今も綺麗だろうな!

この投稿文を、当時を思い出しながら書いていると久しぶりにチンポが勃った。
20年以上連れ添った嫁を呼んで、床の上でパンテイを剥がした。
子供も巣立って家の中は二人きり。
俄然その気になってきた。

何年ぶりかで、嫁のオマンコを舐める。
「どうしたの」と言いながら久しぶりのセックスに満更でもない顔の嫁。
嫁も俺のチンポを咥える。
50歳過ぎた夫婦の激しいセックス。
あの奥さんの顔を思い浮かべながら嫁のマンコに、発射!

「元気ね、何か有ったの」と嫁。
「たまには良いだろう?」とさり気なく言って、だいぶくたびれた裸の嫁の陰毛をさわりながら今夜は嫁を抱いて寝ることにした。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

ミダレ妻
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)