オタク大学生に開発された私の性遍歴・・・・・・・

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※このエロ話は約 13 分で読めます。

投稿者:あさひ さん(女性・20代)

タイトル:私の性遍歴

私の初体験は他の人よりも早いように思います。
そして私の性への好奇心、性的快感への探求心は物凄く強く激しいものでした。

性の目覚めと初体験

私の性への目覚めは、S5の教室掃除の時に偶然、机にくリがあたり、電気が性器中心に脳までしびれるような生まれて初めて知った性的快感を再現したくて、自分で局部の刺激や、ものに性器を擦り付ける事で快感をむさぼる、いわゆる擦り付けオナニーを覚えました。

突起物に性器やクリを擦り付け続ける事で知った物凄く気持ち良い、何もかも飛んでぼ~っとするような快感と、性器をもてあそぶという、シテはいけない事をする興奮、そして訪れる満足感。
イク感覚を知ったのでした。

学校や家ではオナニーできないので放課後、わざわざ、ひと気のない公園に立ち寄り、手すりやポールに我を忘れるくらいに擦り付け、気持ち良く、生まれて初めて知る性的快感に溺れました。

外でオナニーする開放感は物凄い興奮で見つかるかも知れないという脅迫観念のようなスリリングなオナニーは、その興奮と快感に我を忘れ快感をむさぼるくらいオナニーに没頭してしまいました。

でも、あまりにも興奮と快感が激しくてオナニーに没頭し過ぎて向こう見ずのまま、それを近所のお兄さんに見つかりました。
私の胸のS学生の名札を見て、お兄さんは
「○○小の子だね?恥ずかしい事してるね?みんなにバレたら大変だからおいで。」
私は物凄く狼狽して、痴的行為の発見を恥ずかしく思うよりもみんなにバラされると嫌なので、誘われるままに彼のお部屋へついて行きました。

近所にある彼のアパートの部屋に入ると、彼は、暖かい美味しいココアを入れてくれました。
彼は私をいきなり犯したりイタズラしたりはしませんでした。

「オナニーは人に見られると恥ずかしいから、僕が気持ち良いオナニーの仕方を教えてあげる」
と言うのです。
恥ずかしいところを見られています。
バラされるのはイヤです。
拒めませんでした。
でも大好きな美味しいココアをいただいたせいか、不思議と恐怖心はありません。

肩を抱かれて、ビクっとしますが、自然に目を閉じてやり過ごす事に覚悟を決めました。
ミニスカートの裾から彼の手が侵入して、初めはパンツの上からいきなり擦られて、ここからが私の性癖なのでしょう。

初めて知る他人からの性的快感にのけぞって感じてしまったんです。
恐れなどまったくなく。
その状況にお兄さんも満足気に性器の感覚を聞いてきました。

性知識や恋愛知識がなかったので、いやらしいとか汚されるという感覚はまったく無く、何故か嫌ではありませんでした。
覚えてしまった蜜の味を知りたかったのかも知れません。

私は正直に、
「めっちゃ、気持ち良いです!」
って応えたんです。
そう口に出すと物凄い興奮を覚える私でした。

お兄さんは、いけない事で得る快感に恥ずい思いで顔を覆う私のパンツの上からくリをつんつんします。
あの掃除の時に机から不意に得た恥ずいような痺れるような衝撃と興奮を感じ、自分でするよりももっと激しく感じて興奮する私でした。

クリをまたツンツンされ、指で弾かれて、あ~、あう~!!痛いようなシビれる快感!
え? 今の快感は?
今の快感はもしかして、あの掃除の時のカイカン?
と確信すると、お兄さんに性器の筋をなぞられその快感で再び仰け反りました!

物凄い快感と初対面のお兄さんに、本来、恥ずい行為である性的快感を与えられ感じてしまっている自分に物凄い興奮して、快感が倍増するんです。

知らぬ間に普段、自分でするオナニーみたいに直に快感が欲しくて、自らパンツを脱いでいて、自ら腰を浮かし、腰を突き出し、快感をむさぼる態勢になって、いやらしい自分自身にめっちゃ興奮しながらお兄さんの指でイキました。

初めて知った、他人からあたえられる性的快感は興奮とともに、たった一度で病みつきになりました。

イキまくりながらあまりにも快楽をむさぼるために大胆な自分とあまりにも気持ち良い他人から得た快楽の渦に呆然としていると、その痴態と性器をスマホで撮影されて、お兄さんと一緒にその姿を見て、私の性器が淫らに開きホイップした愛液が泡立ち不思議な光景でした。

「これが私から出るの?」
「気持ち良いと出るんだよ!可愛いね」
えッ?私、可愛いんだ!恥ずい事しているのに!可愛いって褒めてもらえる。
このお兄さん、めっちゃ良い人だよ!
って、まだ恋愛に目覚めていない私の恋心のようなものまで芽生えたんです。

そうして再び愛液をねぶり快感を私に与え続けるのに、お兄さんは自分のペにすは見せも触らせもせず、私に快感だけくれたのでした。

数度イカされて、呆然として快感の余韻に酔っていると、外は暗くなっていて
「また明日もおいで。もっと気持ち良くしてあげる。でも、恥ずい二人だけの秘密だから他人や家族にもナイショだよ?」
と言われて、私は笑顔で
「はい」
とうなずき、帰宅しました。

家に帰ると、さっそく全裸になってオナニーします。
お兄さんのアドバイスでオナニーはできれば全裸に限る。
物凄く興奮するというのです。
あのお兄さんから得た快感を、お兄さんの指遣いや可愛いって言ってもらえる歓びを思い出して性器をなぞるけど、物凄い興奮で気持ちいいものの、あの他人から受ける、お兄さんの指遣い感覚の性的快感までは得られませんでした。
もっと、あの快感が、歓びが欲しい。
早く、お兄さんに会いたい!

この時の二人のスペックです。

私、1○歳。小柄。ぺったんこパイパン。
ショートカット。杉○花ちゃん似。
得意スポーツ 水泳・剣道

お兄さん、21歳。小太り。六○精児さん似。
T大生。アニメ、ゲームヲタク。

次の放課後、あの他人から得る性的快感が欲しくて、お兄さんのアパートに迷わず自然に足が向いていました。
学校でも授業中にお兄さんからの行為を思い出すと、疼きました。
そう性器が疼くという感覚を知りました。
そして、それを妄想するだけで愛液を滴らせる私の性器。湿るという感覚も初体験です。
ああん!放課後が待ち遠しい。

お兄さんのお部屋に付くとすぐに、早くあの快感が欲しくてお兄さんの促すまま服を脱ぎました。気が付くと全裸になっている私。恥ずいって思う感覚よりも、早くあの快感が欲しくてたまらないんです。

「こうするともっと気持ちいいよ?」
と乳首を転がされて吸われ、物凄い快感!
思わず身震いして、はっと我に返り
「恥ずかしい」
って言うと、
「こうするとどう?」
ってキスしながら乳首いじられて物凄く気持ち良いんです。
興奮するんです。キス。
めっちゃ嬉しい!もちろんファーストキス。

唇を吸われると恥ずかしい気持ちが浄化されてさらに快感が生まれるんです。
お兄さんさんとの秘事は何もかもが初めての感覚!物凄い快感。
ゾクゾクする興奮と刺激!
乳首と性器を同時に愛撫されてイく私。
なんて気持ち良いの?快感の波状攻撃!

お兄さんは乳首を吸いながら、まんすじを数回なぞり、私のヌメリを確認すると、指1本を少しずつ膣内に入れては膣の入口を素早く擦りながら出し入れするんです。

乳首吸いとそう、指まンされてその指はくリも擦り刺激されて、物凄い快感!あっと言う間にイク私。最高!お兄さんも快感もこれ以上ないくらい最高です!

そうなると放課後は毎日お兄さんからの快感遊びをして欲しくて、お兄さんの部屋にまっしぐらしてお兄さんに逢うと抱きついて、
「あのね、あのね・・今日もね、お、おまた、グリグリしてほしいの・・」
って甘えるんです。

お兄さんは優しくキスして抱きしめて、
「なんて可愛い娘だ!」
って乳首イジりながら脱がしてくれるんです。

そして。
ちくび、くり、べろちゅうの快感遊びしてイかせてもらいながら毎日少しずつ指の深さ、指の本数が増え、深度も膣奥まで伸びてその度にわずかな痛痒さを感じ、少量出血するけど、それ以上の快感には勝てません。

メンソレータムを塗ってもらい、そのす~す~刺激でもっと指を奥まで挿入して欲しくて、お兄さんの指2本が根本まで入る頃、激しい指の出し入れ、指ピストンも受け入れられるようになり、指ピストンの膣壁刺激の連続快感でイク、膣イキを知りました。

べろちゅうは覚えてしまうとエロいという感情を知りました。
快感でイク、つまり快楽堕ちシタイという淫らな感情。
日常生活やストレスなど全て無になる、エロいという感覚がカラダに滲みついてしまいました。
そして、くんに初体験。

ある時、お兄さんが私の愛液ホイップクリームを舐めたんです。
私「ダメ~、キタないよぉ~」
兄「どうして?」
私「だって、オシッコ出るとこから出ているよ~」
兄「ん?そうかい?あさひにキタないとこなんてないよ。美味しいくらいだよ」
私「え~ッ?お、美味しいの?(私にキタないとこなんてないって!)」
兄「あさひが可愛い過ぎて愛しいからめっちゃ美味いんだ!こうしちゃうぞ~!」
私「あッひゃう~ん」

お兄さんは私の性器をいえオマンコをシャブったんです!
ジュブ~ぶっちゅ~ちゅばぁ~
私はすかさずお兄さんを離そうとしたけど、あまりの気持ち良さとオマンコをべろちゅうされる興奮で恥じらいよりも、最高の快感に溺れました。

私「お兄ちゃん、もうダメ~、もう許して!」
って自然にお兄ちゃんと呼んでいました。
兄「お兄ちゃん!!だって!いいね!最高の響きだよ!」
ってよろこんでくれるお兄ちゃんが可愛いかったです。

でも、オマンコべろちゅうを中断してもらえて助かりました。
あまりの快感でイキ過ぎておもらししそうになっていたのです。
そうやって二人のキヅナは幸せなエロい気持ちで深まってイキました。

ヲタさんであるお兄ちゃんの部屋には、私の大好きなプ○キュアやセー○ームーン、美少女アニメやあらゆるゲームがあり、よく一緒にゲームしたりビデオを見せてくれました。
私は水泳や剣道をしていてライバルは同年代の男子達。
オトコ勝りの性格で、ショートカットにして、オトコの子達に勝つことばかり追求する毎日でした。
なので美少女戦士アニメはヒロインがオトコ勝りで大好きなんです。

そのお兄ちゃん所有のビデオでいわゆるアニメの裏ビデオや同人ロリこんビデオがあり、よくお兄ちゃんから、そう、オナニー調教を受けながらそのビデオの通りお兄さんに愛撫され、憧れのヒロインと同じ行為をする事で私は興奮でイキ捲りでした。

アニメヒロイン達が悪役ペニスに犯されその快感に屈し、快楽堕ちするアニメは衝撃でした!
(アニメヒロインは私と同年代の少女。ペニスで犯される行為、セックスって言うんです!!私もシテみたい!悪役ペニスはヒロインを犯す事、ヒロインにペニスをしゃぶらせてめっちゃ気持ち良さげに勝ち誇ります!ヒロインもペニスでイクんです!私が未体験な行為です!お兄ちゃんのペニス、しゃぶってみたい!)

だってお兄ちゃんは私にペニスすら見せたこともなく、私に快感を与えてくれるだけで、私に自分の快感を求めてこないんです!

私はお兄ちゃんの指まンでイキながら、お兄ちゃんに
「私もアニメヒロイン見たいにえっちして欲しいって」
自分からおねだりしてしまいました。

お兄ちゃんの毎日の愛撫やくンニをされながら見た、同年代アニメヒロイン達のセックスシーンでお兄ちゃんのペニスに憧れを抱いていたんです。
私を快感の虜にシてくれたお兄ちゃんにも快感をあげたい・・

だから、切なくてお兄ちゃんに聞いてしまったんです!

「お兄ちゃんはなんで私ばかりイカせてくれるの?あのアニメの女の子達みたいにセックスしてくれないの?私が嫌いなの?」
って涙ながらに聞いたの。

「嫌いなわけない!あさひがもっと大きくなって、女子高生くらいになって、そしたら・・君はまだ子供だし」

「私、そんなに待てないよ!お兄ちゃんだってそのうち他の子を好きになるよ、それに子供だって大人を好きになるよ、私だって、アニメのオンナのコ達みたいにせっくすシテ欲しいです」
お兄ちゃんはツバをゴクリと飲み込み
「ホ、本当に良いんだね?」
って言ってくれたんです。

そして。
初体験の日。いつものようにお兄さんの愛撫とくンニでたくさんイカされて、違っていたのはお兄さんが全裸です。でもペニスには触らせてくれません。
アレがペニス!
アニメのとはちょっと違って可愛いサイズ!

いつものように、指やくンニで何度もイカされて長いべろちゅうからお兄さんが重なって来ました。
見つめあう二人。ペニスがオマンコにあてがわれると押し込むようにカラダを沈めるお兄ちゃん。
私はその愛しいお兄ちゃんのペニスに憧れ、恋焦がれてうっとりします。
ジュボー~!!ジュパ!
ペニスが差し込まれて、愛液が溢れてきました。

「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」
私は歓喜のあまりお兄ちゃんを呼びます。
お兄ちゃんの説明では痛いような事だったのですが、何度も指マンでイキまくりながらの挿入のせいか、指とは違ってなめらかにすんなり入って来て、じゅぽじゅぽと愛液が滴るくらいに腰がふられて、ペニスを膣に感じる度に幸せで、物凄く興奮して気持ち良いんです!乳首吸われて我慢できずイキました!

多分、これまでの1ヶ月間の指まンで物理的には、指で破瓜していて本当の処女ではないのだけど物凄い感動です!だって、初ペニス体験が大好きなお兄ちゃんなんだもの。
そうです。初めてお兄ちゃんのペニスを受け入れた時、私の恋心は開花したんです!

ベロチュウとペにスとまンコで二人がひとつになれるんです!魔法みたいな素敵な行為!
せっくすってなんて素敵なの?これが恋なんだ!
って、膣イキ継続中での挿入初体験でイキ、ペニス挿入が病みつきになりました。

お兄ちゃんとえっちしながら思いました。
どうして、この人は私に誰も教えてくれなかった、親も友達もしてくれなかった、何よりも気持ち良い性行為と快感を惜しげも無く私に与えてくれるのだろう?
そう思うと、特別な感情が芽生えてくる。

この人が好き!愛してる!って、快楽にイキクルいながら、生まれて初めての恋愛感情を噛み締めました!
そして初めて経験する男性の射精。
初潮は未だなので、と言うよりも知識がないのでちつ内射精です。
お兄ちゃんは私のナカで固まり、しばらく無言です。

お兄ちゃんはペニスを抜き
「ビデオみたいにしてくれる」
って、ペにすを差し出し言うんです。
私は躊躇せずにお兄ちゃんのペにすを裏アニメのヒロインみたいにお掃除ふぇラしました。

だってお兄ちゃんはこのひと月毎日、私のアイ液が溢れる性器をくンニしてあい液を吸いとってくれました。
快感で震えゾクゾクしました!そのお返しが今できるんです。

最初は、ペにすの肉感、キトウ、カリそして精液を味わい
「へんな味、でも、でも~めっちゃ愛しいよ~、私を気持ちよくシてくれるペにすだもの・・」
ってそう思うと性器や精液の味や匂いも気になりません。
キトウをチューチュー吸うと、お兄ちゃんはモンゼツして、私を離そうとするけど、アニメで見たようにダイシュキホールドして逃がさず、精液が出なくなるまでチューチュー吸い続けると、お兄さんは諦めて、頭を撫でてふぇらチオを褒めてくれるので物凄い興奮と歓びを覚えました。

今思うとこれが調教というものでどMとしての私の性癖はこの時に目覚めたと思います。
そしてお掃除ふぇらが必須行為だと認識させてもらえたのもこの時で大感謝です!

C2の時まで初潮がなくて、ナマなかだし、子宮での授精を楽しんでいました。
セックスの歓びは私の性癖に潤いを与えてくれました。
素肌と素肌で抱き締め合える歓び、性器と性器で一つに結ばれる歓び、お互いのカラダと性戯で快感をむさぼり愛、射精に導き授精できる歓び。

お兄ちゃんの性癖も多様で私にアニメ・ゲームのキャラコスプレで撮影・セックスしたり、エロい下着を通販で取り寄せして、器用に私の寸法にお直しして、着せてくれて、撮影やセックスしました。

二人のセックスもよく撮影していて、後でAVみたいに見ながらするセックスが物凄く興奮しました。
車でドライブして野外セックスしたり、野外でヌード撮影もしてもらえて物凄く興奮して幸せでした。

気がつけば、誰かに見られるかも知れないという緊張感が物凄く興奮して、その後のセックスや野外セックスは最高の快感でした。
私のコスプレ趣味や露出性癖はこの時に芽生えたと思います。

始まりがあれば終わりがあります。
14歳のある日、初潮に気付いたのですが、気持ち良くナカで射精してくれるお兄ちゃんに話しそびれてしまい、そのままナカ出しセックスしていたので、生理が止まりました。
妊娠?って思い、やっとの思いでお兄ちゃんに相談しました。

お兄さんの顔色が変わり、
「しばらく逢うことやせっくすするのはやめよう」
って言って、連絡も絶ち、2週間くらいあえなくなり、不安に思い会いに行くと、アパートの部屋は返事もなく、鍵も替えられ空室でした。

数日経って、生理が来て・・
妊娠していない。
ただの生理不順。
でも、あの人はいない。
実家も連絡先も知らなかったんです。

16歳まであと2年。
その時に妊娠していればお嫁さんになれた。かも。って思うと、楽しかった時間が快楽尽くしの日々が思い出されて悲しい虚しい思い出に変わりました。

私の場合、11歳でスポーツ強豪校にスカウトされ、落ち込んでいるヒマもなく部活・クラブ活動に専念しました。
剣道の部活で、大会参加。
その時の大会役員関係者が地元所属の剣友会系の師範でした。
師範は私の試合を見て、しばらく指導いただき、ご縁あってその師範の道場に通う事になりました。

師範は普通の中年のおっちゃんでしたが、剣さばき鋭く古武士のような風格、わずかのあいだに受けた指導は効果的面の的確なものですぐに成果をあらわし、師範の指導実力が高く、人柄も尊敬できる人物で、途端に憧れの存在になりました。

道場での指導も、何度でもくらいつく私が最後の一人になるまで熱血指導してくれるんです。

私、汗やおっちゃんの加齢臭が、良い匂いって感じちゃうって気付いたんです。
師範の匂いにクラクラする。
途端に師範の匂いは性欲と恋愛感情を目覚めさせました。
生まれてはじめて知る発情って言う感情。
師範とせっくすシたくて毎日、師範の匂い(師範に私のタオルで汗を拭いてもらった)でオナニーする日々。

ある日、いつものように最後まで道場に2人きり。
師範に自宅まで送ってもらうために着替えていると、師範の声。
チャンス!
私、とっさに全裸になって、
「どうぞ!」
って招いちゃったんです。
「わぁ!」
驚く師範に抱きつき、
「ずっと師範が大好き過ぎて苦しいんです、我慢できません、師範にシて欲しいです。私、せっくすはすべて知っています、だから心配しないでください!」

師範は全裸の私を見ないように抱き締め、一通り、指導者としての立場、私への指導に対してやましい気持ちのないことを説きます。
それに私がまだ子供だと。

私は
「師範は私の憧れでそれがときめきに変わり、私はもうせっくすを知っているし、大好きで憧れの男性に女のコが抱かれたいって思うのはいけない事ですか?子供だってオトナを好きになるし、気持ちが抑えられません。」って、以前お兄さんに告白したみたいにとっさに師範のペにすを握りました。物凄い硬くしている。
嬉しい!拒まないんです!

師範は黙ってキスしてくれて、
「お、俺だって大好きだ・・」
私がべろチュウすると、やっと萌えてくれて、ぎこちなく乳首吸われただけで私、イキました。
それくらい、嬉しかった。師範とせっくすシたかったんです!

後で知ったけど、師範もジュニア指導するくらいなのでロリコンでした。
ただ、指導者という理性で歯止めがかかっていて、ぴちぴちのSC女子の姿を見るだけで満足シていたそうです。

それに自分から迫ってくれる女子、しかも相思相愛のオンナのコとせっくすできるなんて奇跡って思ってくれたそうです。
私の愛慾や性欲が嘘ではないと見抜くと、私と愛慾を育むチャンスと行動してくれたんです。

初体験のお兄ちゃんのせっくすは、1時間くらい全身愛撫とくんに、指まんでイカサレ続けて、絶頂のうちにカワイイペにす(9x2cmくらい)を挿入してもらえて5分弱で子宮射精サレてフィニッシュ。
ペにすのみでイカサレた事はありませんでした。

師範のせっくすは前戯10分くらい、挿入しっぱなし20~30分、15x4cmの浅黒いおっちゃんペにすで、羽交い締めサレてぐんぐん突かれて、生まれてはじめてペにすで膣イキを知る、オトナせっくすとオトナペにすの味わいを知りました。
もちろん相性ばっちりです。
直ぐにお互いのカラダの虜になりました!
師範のオトナせっくすをカラダに刻み込まれ、お兄ちゃんとのせっくすは何だったのだろう?って思うくらい師範のペにす大好きJCになりました。

でも、お兄ちゃんのせっくすしか知らなければ、せっくすはそういうものだと思いあれはあれで幸せだったと思います。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

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