飲み会でカメラが趣味のJD1と意気投合した結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:与作 さん(男性・20代)

タイトル:合コンで写真趣味の女と意気投合した結果

この日は大学合同飲み会なるものが開催されていた。
大学の生徒同士集まって友好を深めようというやつらしいがはっきりいって合コンだ。
その証拠に出会いを求めた大学生たちが数十人集まっていた。

主催者が珍しく女の子もいるようで男女比もかなりバランスがいい。
いちおうお酒を飲むのは20歳以上と通達があったが、関係なくみんな飲んでいたと思う。

俺の隣が奇跡的に結構可愛い子が座った。
名前はゆかりと言って、今年から大学1年生になったらしい。
田舎から出てきて少し垢抜けた感じのある純朴そうな女の子だが、黒髪で目がくりっとしていてなかなか可愛らしかった。

友達と2人できたということだが、その友達のほうはいけいけらしく、他の男に呼ばれてどっかにいってしまった。
そのおかげかたまたま隣になった俺と二人でまったりと話をしているうちに仲良くなった。

ゆかりは笑うとまた可愛いので俺もこの時点で少し惹かれていた。
何より、趣味が写真撮影ということで一致したのが大きかった。
何を撮影しているのか?から始まり、近所の撮影スポットや写真の撮り方なんかを教えた。

というのも実は写真のコンテストでちょっとした賞を取ったこともあるくらいには本気だったので、かなり楽しく話ができた。
2時間の飲み会もあっという間に終わってしまい、自然な流れで2人で飲み直すことになった。

ちなみにゆかりの友達は「ごめんあっちの方にいこうと思うんだけどゆかりもどう?あ、いかない?わかったー!」
と言ってどっかに消えてしまった。(その後彼氏ができたとかできなかったとか)

二人の2次会も話ははずみ、お酒の力も手伝ってかなりフランクに話すくらいになっていた。
そして俺が撮影した写真とか機材がみたいという話になり、なんとそのまま家までくることになった。
こんなにとんとん拍子でお持ち帰りできるとは夢にも思わなかった。

とは言え、俺としても写真を見せて意見をもらったりしてほしかったのは事実で、まぁ何事もなかったとしてもそれはそれでいいかという感じだった。

俺の家はマンションの一室で、壁には今まで撮った写真の中でもお気に入りのやつを額に入れて飾っていた。
ゆかりは俺の部屋にはいると、それらの写真を食い入るように見てはなんでこういう構図で撮影したのかなど質問をしてきた。

(こりゃ今日はエロはないな)
と思っていたら、ゆかりが俺のカメラに目をつけた。

ゆかり「あ!これめっちゃ気になっていたやつなんですよー。さすが持ってるんですね」
俺「まぁ俺も気になってたからねー少し高かったけどこれくらいしかお金使わないし」
目をキラキラさせながら置いてあるカメラを見ているゆかり。

俺「よかったら撮ってみる?」
ゆかり「え?いいんですか?」
ゆかりにカメラを持たせてやると部屋に置いてある置物をパシャパシャと撮り始める。

俺「そういや人を撮るのが苦手っていってたよね?試しに俺を撮ってみてよ」
ゆかり「あ、はい」

ゆかりが撮った写真を見てアドバイスをする。
何回かそれを繰り返すと結構いい感じになってきた。

俺「じゃあ今度は俺が手本を見せるからゆかりちゃんを撮るね?」
俺はゆかりを被写体にして何枚か撮影した。

ゆかり「なんか、撮られるのは恥ずかしいですね」
ゆかりが顔を赤くして恥ずかしそうにポーズを取り出した。あれ?なんか空気が変わったぞ?

俺「せっかくならゆかりちゃんのセクシーなポーズみたいなー」
ゆかり「えー何言ってるんですかー」
といいいつつ腰をひねったり、胸を寄せたりやってくれる。

俺「ほら、自分でポーズ取れないとグラビア撮る時なんかに困るよー」
と酔った勢いで適当なことをいう。

ゆかり「確かにそうですよね!」
となぜか納得して結構際どいポーズも撮っていく。
スカートだったのでパンチラを撮影してしまった。

俺「あ!パンツ撮っちゃったわw」
ゆかり「きゃー消してくださいー!」

ゆかりが俺の方に来てカメラを奪おうとしてくる。
俺はベッドの上に逃げてカメラを取られないように死守する。
ゆかりもベッドに飛び込んできて俺に抱きつくようにカメラに手を伸ばす。

目の前にゆかりの唇が…
なぜかわからないけど、思わずキスをしてしまった。

ゆかり「あっ…」
ゆかりも目がとろーんとして俺に身を任せる。

カメラをほっぽり出し、ゆかりを抱きしめ優しくキスを続ける。
ゆかりも俺の身体に抱きつきながらキスで返してくる。これは…

抱きしめているのでゆかりの胸の感触が直に伝わる。
スカートをめくり、パンツの上からお尻を撫でるとゆかりの息が少し荒くなった。
キスを続けながら、パンツの上からお尻や、割れ目に手を伸ばす。
ゆかりは嫌がるそぶりを見せず、完全に俺に身を任せている。

俺はここでようやく唇を離し、首筋から徐々に下の方へ舌をはわせていった。
ゆかりの服を脱がせ、ブラもとると形のいいおっぱいを揉み、乳首を舐める。

ゆかり「シャワー浴びてないよぉ」
そんなことは構わず、ゆかりの全身を舐めまくる。
ゆかりは感度抜群といった感じで身体をくねくねさせていた。

そしてパンツに手をかけ、ゆっくりと下ろす。
足を広げ秘部を口で舐めてみた。

ゆかり「いやぁ恥ずかしい…」
舌を出し入れしているとどんどん濡れていき、ゆかりも喘ぎ出した。

ゆかり「はぁん、気持ちいい…きて…」
俺も勃起してきたので服を脱ぎゴムをつける。
そして正常位で待っているゆかりを正面から挿入した。

ゆかり「あぁん!あぁん!」
ゆかりのマンコは田舎から出てきたばかりからか締まりがよく、あまり使われていないようだった。
そのためか恥じらいがありつつも気持ちよさそうにしていて、なんとなく守りたくなった。

目を閉じながら感じているゆかりが被写体としてとても魅力的に見えてきた。
そして気がついたら正常位で突きながらカメラを手にしてゆかりを撮っていた。

パシャ、パシャという音にゆかりも気がつき流石に驚く。

ゆかり「いや、撮ったらだめー」
俺「ごめん、あまりに被写体として魅力的でさ、思わず撮っちゃったよ」
といいつつパシャリ。

ゆかり「もー後で消してよ」
といいつつゆかりのマンコはびしょびしょだった。
撮られることで興奮しているのだろうか?

それから体位を変えながら写真を撮り続けた。
もしかしたら女体の躍動みたいなタイトルで作品になるかもしれないなーと思いつつ、俺自身も興奮していた。

一番よかったのが立ちバックだった。
身体のラインとくびれ、胸の膨らみときれいなプロポーションでいい写真が撮れた。
それに満足したのか俺は限界で、立ちバックのままゴムの中に射精してしまった。

その後は二人ともシャワーを浴び、ベットの上で撮影した写真を二人で見返す。
見返しているうちにムラムラしてきてしまい、ゆかりのフェラを皮切りに2回戦を頑張った。

その後だが、当然のように俺たちは付き合った。
一緒に写真を撮りに行ったりして楽しく過ごしている。
もちろん、夜も写真を撮ってコレクションも増えているのは内緒だ。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
いい趣味ですな・・・w

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