エロい身体のセフレと田舎の川原で野外セックスした話・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:たれぞう さん(男性・30代)

タイトル:最高の身体をしたセフレと小川のほとりで全裸セックス

世の中の女は一定数露出で興奮するやつがいる。
自分では恥ずかしいといいつつ、実際に外で裸になると思いの外はまってしまうのだ。

俺のセフレもそうだった。

アキは2年くらい前に俺に告白してきた。
俺は超面食いなので顔はそこそこのアキにはあまり興味がわかなかった。
なので断ったのだが、泣き出してしまい、仕方なく慰めているうちに身体の関係をもった。

裸にしてみると結構いい身体をしていた。
胸はEカップあるというし、くびれがありつつお尻も程よく肉付きがよい。
何より挿入した感じがめちゃくちゃ気持ちよかった。

俺がアキとのセックスに満足すると、「まずはセフレからどう?」とアキのほうから提案され俺たちは身体の関係を持つことになった。

とはいえただセックスするために会うよりはデートもして(最終的にはセックスするのだが)周りから見れば普通のカップルのようだ。
アキはそれが嬉しいらしい。

そういう関係だからかアキは俺のやりたいことをなんでも了承してくれた。
そして今回、露出プレイをするというわけだ。

夜にこそこそするよりは太陽がサンサンと降り注ぐ日中に全裸で思いっきりセックスをしたかった。
となると人が多い街中は論外で、車を走らせて田舎の山の方へいった。

アキはフリルのついた白い半袖シャツに黄緑色のスカートを履かせた。
ブラとパンツは脱がせておく。
白いシャツだったので乳首が透けているのがわかる。
スカートはとりあえず膝くらいの長さにしたが、前屈するとちらっとお尻が見えた。

山の方へいくと俺たちは車を降りる。
少し歩くと川が流れていて、周りは木々が生い茂りちょうどいい場所を見つけた。

俺たちは裸足で川に入ってみる。
ここまで歩いて暑かったので川の冷たさが気持ちいい。

俺は川に手を入れてびしょびしょにし、その手でアキの胸を触った。
当然アキのシャツは濡れてさらに乳首が浮き出てくる。
それがやけにエロい。

川の中でアキのスカートを捲ったりおっぱいを揉んでいるうちにだんだんとムラムラしてきた。
なので川から上がり、アキを全裸にする。

太陽の下で見るアキの裸はいつもより健康そうに見えた。
アキは恥ずかしがって胸と下半身を手で隠していた。
何度手をどけろといってもすぐに隠すので両手を後ろにして持ってきていた手錠をかけてやった。

アキ「え?え?」
アキは両手の自由がきかなくなったことで焦っていた。
これで乳首もマンコも丸見えだ。

そんなアキを抱きしめ、おっぱいを揉みながらキスをする。
アキの目がとろーんとしてきた。
割れ目を触れると濡れてきている。
こいつ、この状況に興奮しているな。

立ったままのアキの足を広げ、マンコに指を突っ込みかき回す。

アキ「あ、あ、あん!」
びちゃびちゃと音を立て始めたかと思ったらすぐに潮を噴いた。
アキは潮を噴きやすいのだが、流石に今回は早い。

アキの手錠を外し、チンポを差し出すと何も言わず咥える。
大自然を感じながらのフェラ。開放感が半端ない…。

アキ「ねぇ…そろそろ挿れて欲しい…」
アキのほうからおねだりしてきた。普段はあまりない展開だ。

俺「挿れて欲しいならおねだりしな」
そういうとアキは近くの木に両手をつけ、こっちにお尻を向けて足を開いた。

その姿に興奮した俺は、ビンビンになったチンポを一気に突っ込んだ。
俺が突くたびにアキのおっぱいと木が揺れた。

アキ「あん!きもちいのー!すごいのー!」
アキは開放感からかいつもより声が大きい気がする。
近くに誰かいるかもしれないのにすっかり気持ちよくなっている。

アキの弾力のある尻を鷲掴みにしながら力強く突く。
いつもよりアキの締め付けが強い気がする。これはあまり持ちそうにない…。

とはいえこんな外では立ちバックくらいしかできないのでそのまま突く。
たまにアキを抱き寄せ、胸も揉みつつ腰を動かす。
やばい…そろそろいきそうだ。

アキのマンコはびしょびしょになっていて、突くたびに愛液が太ももにかかった。

アキ「あぁあん!もうだめもうだめ!だめー!」
同時に俺も射精感が高まり同時に果てた。

さすがに中出しはせず、その辺に発射したのだが発射後にきちんとお掃除フェラをしてくれるのは調教の賜物だ。

帰り道、ホテルに入り2回戦。
さっきとは違い様々な体位でやりまくった。

外でやった興奮からか、お互い激しく求め合い最高のセックスになった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
夏が待ち遠しくなりました!