同窓会で自慢だった巨乳彼女が人妻になってた件・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:よしのり さん(男性・30代)

タイトル:高校時代に付き合っていた巨乳彼女と同窓会で再会

俺は30歳のしがない会社員だ。
仕事もそこそこに彼女も作らず(作れず)悶々とした毎日を過ごしていた。

そんなある日、高校の同窓会の案内がきた。
同級生もみんな30歳ということで区切りがいいので集まろうという話らしい。

思えばあの頃は楽しかった。
勉強は普通だったが、サッカー部でエースとして活躍し休みの日も友達とバカをやって遊んでいた。
そして自慢の彼女がいた。

名前はさなえといって吹奏楽部に所属してフルートを吹いていた。
大人しそうな佇まいだが話してみると明るく、美人というより可愛い系の女だった。
俺とも馬が合って、仲良くなってからはあっという間に付き合った。

初めてセックスをする時、そのおっぱいの大きさに驚いた。
服の上からも大きいと思っていたが脱がしてみるとその迫力に圧倒された。
聞くとGカップらしい。
高校時代は丸々さなえと付き合っていたが、暇さえあればさなえのおっぱいを揉んでいた気がする。

そんな俺たちも進学により別れることになった。
まぁお互い新しい環境に行くということで別れるのがいいということになったのだ。
特に喧嘩をしたとか嫌いになったわけではなかったので辛かったが、思えばこのあたりから俺の人生は下降して行った気もする。

同窓会には当然さなえも出席していた。
なんとなく隣に座り、お互いの近況を報告し合う。

さなえは元々童顔なこともあり年相応にはなっていたが周りと比べてもまだまだ可愛かった。
唯一変わったことといえば結婚していたことだ。
3年くらい前に結婚し、去年子供が産まれたらしい。
そして今日は久しぶりに子供を旦那に任せて羽をのばしにきたということだ。

話ていくうちに自然と昔のようなテンションで話せるようになっていった。
久しぶりの外出ということでさなえのテンションも元々高めだったこともよかったらしい。

二次会も終わる頃にはすっかり出来上がり俺の腕に掴まって歩くような状態になっていた。
そして解散することになり俺はさなえと消えることにした。

さなえ「ねぇ、私結婚してるしダメだよ」
俺「終電で返すから大丈夫だよ。なぁ今回だけ」
さなえ「もう、相変わらず強引ね…」

ということでホテルへ直行。

さなえ「太ったからちょっと恥ずかしいな」
といってさなえは服を脱ぐ。
確かに、高校生の頃と比べると(比べるのは酷だが)ずいぶんとだらしない身体になってはいた。が、子供を産んだ身体としては十分魅力がある身体をしていた。
何より授乳中ということでおっぱいがさらに大きくなっていた。
おそらく母乳でぱんぱんなのだろう。
ハリも高校時代かそれ以上にあった。

一緒にお風呂に入り、早速おっぱいを揉んでみる。
とあっという間に勃起してしまった。

さなえ「ふふふ、どこでも私のおっぱい触ってたよねー」
俺「だってこんなおっぱいだったら彼氏なら揉んじゃうだろ」

時間もないのですぐにベッドへ移動。
使い込まれているさなえのマンコをクンニしてほぐしていく。
高校時代は俺しか知らなかったマンコがこの10年でどれだけの男を知ったのだろうか。

フェラをさせても昔よりずいぶんテクニックがあった。
本当にさなえかと思うくらい入念に、そしてツボを得た舌使いだった。

ゴムをつけ正常位で挿入してみる。
約10年ぶりのさなえとのセックス。
もはや覚えていないくらいの感覚だが、元カノ(しかも人妻)とセックスをしている状況にかなり興奮した。

一段とボリュームアップした胸をぶるんぶるん揺らしながらさなえは喘いでいた。
この肩いっぱいで喘ぐ感じは唯一昔と一緒だったかもしれない。

今度はさなえの好きだったバックで突いてみる。

さなえ「あーん!気持ちいい、なんか昔を思い出すわ。昔みたいに突いて!」
そんなこと言われたら頑張るしかない。
10代の気分で腰を動かしまくる。

肉付きのいいお尻が突くたびに揺れ、おっぱいが前後に振動する。

さなえ「じゃあ最後はこれね」
そういうとさなえは俺を押し倒し、キスをしながら上に乗っかってくる。
そして挿入し、上下に跳ねる。

さなえ「これ好きだったよねー」
そう、俺はさなえとの騎乗位が大好きだった。

さなえの大きなおっぱいを下から眺めながら、時には揉んだり舐めたりしつつ、果てるのが俺たちのお約束だった。
さなえはしっかりとそれを覚えていた。

昔よりスムーズに腰を動かすさなえ。
胸も揺れまくり、思わず揉んでしまう。

さなえ「もっと、もっと強く揉んで!あー!」
さなえのマンコがきゅーっとしまり、俺も思わず射精してしまった。

さなえが倒れ込んできたので抱きしめながらお互い息を整える。
しばらくその状態でいた。
この時点でお互いもうセックスすることはないことを悟っていたのかもしれない。
様々な思いが頭を巡り、そしてゆっくりと離れた。

シャワーを浴び、ホテルを出るとタクシーを拾いさなえを乗せた。

さなえ「またね」
最後にさなえはそう言ったが、おそらくもう会うこともないだろう。

さなえのおっぱいの感触がまだ手のひらに残っていた。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
これぞ、大人の関係ってやつですね‥。

ミダレ妻
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