泥酔した高飛車で美人な同期女を家に送った結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:よしき さん(男性・20代)

タイトル:高飛車な職場の同期女のミスを慰めていたら…

俺は社会人5年目の中堅社員だ。
ようやく仕事にも慣れ、部下もでき始めバタバタしてくるころだ。
そんな俺の最近の悩みが生意気な女子社員のことだ。

名前はありさといって、俺と同期入社の同い年。
たまたま部署が一緒になったのだが、どうも生意気だ。

実際仕事もできるので戦力にはなっているのだが、いちいち鼻につく物言いをしてくる。

ありさ「ほら、また契約とってきたわよ。あんたも私を見習って契約のひとつでもとってきなさいよ」
と俺に何かと突っかかってくる。

ありさも大学時代はミスキャンパスの候補になったとかならなかったとかで、結構美人なので上のおじ様たちは甘い。
スーツを少し着崩していても全然注意されない。
それもありさは上の人には結構調子がいいので気に入られているのだろう。

そんなありさが結構大きなミスをした。
これにはおじさまたちも流石に叱ることになり、珍しく(というか初めて?)ありさが落ち込んでいた。
見かねた俺がちょっと飲みに連れて行くことにした。

当然のように飲み会は荒れる。

ありさ「もーあそこでああなるなんて思わないじゃない!私が悪いの?ねぇ?」
といった感じで大声で騒いでいる。
と思ったら、

ありさ「男なんだからこういうときしっかり慰めなさいよねー気が利かないわね」
といつも通り俺の批判をしてくる。

3件目が終わる頃にはすっかり泥酔していて歩くのもままならないくらいになっていた。
このまま一人で帰すのは危ないのでタクシーでありさの家まで送っていくことにした。

ありさの家は昔同期で飲んだ時に一度だけ二次会で行ったことがあったので知っていた。
タクシーを降りると肩をかしてマンションに入る。

ありさ「もーどこ触ってんのにょ~!」
と相変わらずうるさい。

ありさのカバンから鍵を出し、部屋に入り電気を点ける。
ありさは冷蔵庫からビールを2つ出し、ソファに座るとビールを飲み出した。

ありさ「あんたも飲みなさいよねー」
俺「おい、飲み過ぎだぞ?大丈夫か?」
ありさ「飲まなきゃやってられないわよー」
とぐいっと飲み干す。

ありさ「ていうかねーこんな美人で仕事のできる女の子の家に来て何もしないわけ?それでもあんたは男なの?
俺「は?」
ありさ「こんな美人で仕事のできる女の子が落ち込んでるんだからなぐさめろっつーのー!」

ダメだこりゃ完全に酔っているな。
でもここまで酔っていれば明日には覚えていないのでは?
まぁ確かにありさは美人だし、ちょっと胸を触るくらいしてもいいかもしれないな。

俺「とりあえずスーツのままだと疲れるだろ?ほら、部屋着とかないのか?」
ありさ「う~んそれもそーねー」
そういうとありさは部屋の奥から着替えを取ろうとフラフラ立ち上がる。
転びそうになりながらなんとか取ってくるとジャケットを脱ぎ、Yシャツのボタンに手をかける。

ありさ「あーボタンが取れないー脱がせてー」
まぁ本人が脱がせてというならということでYシャツのボタンを全て外す。
Yシャツを脱がすと当然、ブラが見えるわけだが意外と胸が大きい。
Eくらいはあるだろうか。

俺「じゃあブラも外すな」
といって後ろのホックを外す。
ブラを取ると形のいいおっぱいが現れた。

ありさ「ふぇ?」
状況がわかっているのかわかっていないのか、ありさはぼーっとしている。

とりあえず持ってきたTシャツを頭から被せ胸を隠す。
次にありさを立たせ、スカートを下ろす。
ノーブラTシャツにパンツといった格好でありさはふらふらしていた。

俺はスーツがシワにならないようにハンガーにかけるとありさはソファーでうつらうつらとしていた。
今にも寝そうだ。

俺「おい、寝るのか?」
とありさの横に座ると、突然立ち上がった。

ありさ「ベッドで寝なきゃ」
で、歩こうとした瞬間、足がもつれ俺の方に倒れ込んでくる。

するとちょうどありさの胸が俺の顔を押し付ける形になる。
ソファーの上でありさの胸に押し倒された。

そしてありさは俺の頭をぎゅーっと抱きしめ、そのまま眠ってしまった。

ありさのやわらかなおっぱいを顔中で感じながら、俺は勃起していた。
なんとなくいい匂いがする…。

パンツしか履いていないお尻を揉んでみるとこっちも柔らかい。

もう我慢できなくなり、俺はチンポを出して自分でしこり出した。
ありさが寝てしまった以上、勝手に挿入するのは流石にレイプまがいになってしまいまずい。
かといってこのまま何もしないのは我慢できなかった。

俺はありさのTシャツをめくりあげ、おっぱいを丸出しにすると再び顔をうずめた。
右手はチンポを扱きながらありさの柔らかい巨乳を堪能する。

ありさは全く起きる気配を見せず、口を開けて寝ていた。

ありさの反対側にまわり、お尻にチンポをこすりつけながらおっぱいを揉む。
お尻を揉む。
もうやりたい放題だ。

そしていよいよ我慢できなくなり、近くにあったティッシュへ射精した。
久しぶりの女体にめちゃくちゃ気持ちよかった。

俺はティッシュをトイレに流すと、ありさをベットに運び、家を後にした。
まぁ家に送っただけということでなんとかなるだろう。

後日、ありさと会ったが、やはり覚えていないようで相変わらずの調子だった。
案外セックスしちゃってもバレなかったかもなぁ。

ちょっとだけ後悔した。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
なんて消極的な…ww

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